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2012年05月25日

詐欺集団・従軍慰安婦への弾圧は当然の権利だ





 また一つ日本人の愛国心の高さが証明された。6月から開催予定の元従軍慰安婦をテーマにした写真展が中止になったからである。会場運営元のニコンが決定したことだが、ネットでは反対の声が圧倒的であり、不買運動を匂わせたことにより、ニコンを動かすことに成功したのだ。まさに正義の勝利である。

 そもそも従軍慰安婦は戦場で一儲けしようと勝手にやってきた売春婦であり、日本とは何の関係もない。ましてや強制連行したなどとはもってのほかである。だが、連中は左翼政治家が強制連行を認めたのをいいことに金をせびり取ろうとやってきたのである。まさに詐欺師と呼ぶにふさわしい。愛国者が写真展を阻止しようとしたのは当然だろう。

 そもそも従軍慰安婦がなぜここまで思い上がるようになったのか?それは人権のせいである。反日左翼によって人権が大切なものとされたからである。そして人権は特定アジアが日本破壊をもくろむために持ち込んだものだったのだ。

 もともと人権は日本の伝統とは相いれないものだった。だが日本を破壊するため特定アジアと手を結んでいたGHQにより人権が導入されったのである。特定アジアの3か国に人権弾圧が横行しているのは人権が国を滅ぼすという認識をしていたからに他ならない。日本を骨抜きにするために人権が導入されたのである。

 従軍慰安婦は人権がいかに汚れた存在であるかを示す象徴となっている。これからも従軍慰安婦を貶め苦しませるために愛国者として行動を起こす必要があろう。そして日本に真に愛国的な社会を作ろうではないか。
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2012年05月24日

怠け者の多い福島に義援金を贈るくらいならば尖閣諸島に募金すべき





 東日本大震災で被災した岩手、宮城、福島3県の失業手当の給付期間が終了した被災者のうち、福島県では実に2割もニートになっていることが分かった。他の2県ではもっと少ないという。これは大変許せないことである。国民の血税が無駄なっているからだ。

 震災直後ならば精神的に不安になっていることもあるしわからないことではない。だが、あれから1年以上たっているのだ。原発がどうとかだのもはや関係ないだろう。にもかかわらず働こうとしないのは怠慢である。震災を言い訳にしていいわけがないのだ。

 失業保険をもらったのならば責任をちゃんととるのが筋、したがって求職活動を行う義務がある。なにもする気がないのならば野垂れ死にしなければならないのだ。それが認められない社会は共産主義以外にはありえない。

 こんな連中を甘やかすようなことがあってはいけない。福島への支援は止めなくてはならない。怠け者には生きている価値はない。自己責任なのである。福島に義援金を贈るくらいならば尖閣諸島につぎ込むべきであろう。尖閣諸島こそ日本の素晴らしさを存分に体現した象徴である。7億円以上が集まったというがまだまだ足りない。もっと寄付をしなければならない。この1000倍は集まるようにしなければならない。

 福島への支援を止めて働かない人間は困らせてやろう。それが自己責任を確立することになり結果的に日本のためになるのだ。
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2012年05月23日

ダルビッシュの敗因は朝鮮料理を食べたことによる天罰だ。





 今年からMLBに挑戦している、レンジャーズのダルビッシュ。だが21日のマリナーズ戦ではメジャー最短KOで負け投手となった。実は無様な負けを喫したのはダルビッシュの悪行が原因だったのである。

 実は5月7日にダルビッシュは韓国料理を食べていたのである。しかも食べたことを自慢するかのように。




それでも日本のファンは優しいからそのような反日的行為をいさめてくれるのである。だがダルビッシュは逆ギレをするありさまだったのだ。恩を仇で返すとはまさにこのことである。

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 韓国料理は世界でも有数の汚れた料理、そんな料理を楽しむから天罰が下ったのである。このまま韓国料理を食べ続ければ負け続けるのはもちろん、マイナーに降格か選手生命を脅かす大ケガをすることになるだろう。最悪の場合命の危険性もある。

 ダルビッシュは今すぐ自らの歪んだ味覚をただし、愛国的な生活を送るべきである。それができないようならば今までの好調さはただの偶然もしくはダルビッシュを弄ぶためにメジャーの一流選手がダルを遊んだというほかない。
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2012年05月22日

このままでは皇室が創価学会に浸食されてしまう





 宮内庁内で震撼すべき事態が起こっている。羽毛田宮内庁長官が退任し、後任に風岡宮内庁次長が昇格することになったのだがこの風岡がなんと創価学会の隠れメンバーだったというのである。

 風岡は旧建設省の出身だが、学歴を考えても決して出世することのない人物だった。だが、建設省の事務次官になってしまったのである。これは風岡が建設省内の学会支部長(!)だったからである。そう、公明党が与党時代に公明党の後押しを受けたからこその事務次官なのである。そうでなければ二流大学の人物が事務次官になれるわけがない。

 創価学会が風岡を宮内庁長官に仕向けたのは間違いない。なぜそのようなことをするのか?それは女系天皇を実現させるためである。そう、皇太子殿下と風岡はつながっているのである。なぜならば皇太子殿下は創価学会の会員だからだ。本人は否定するだろうがリンク先を見れば創価学会とのつながりはあると言わざるを得ない。

 このまま風岡が宮内庁長官になった暁には皇室の行事は創価学会色が色濃くなることは間違いない。それだけではない、女系天皇も実現してしまうだろう。なぜならば創価学会は女系天皇に賛成しているからだ。皇太子殿下は自分の娘かわいさに愛子内親王に天皇位を継がせたいと思っているはずだ。だが、現在の皇室典範ではそれはできない。だから皇室典範を改正しそのどさくさに紛れて女系天皇を成立させようとするはずだ。

 創価学会に毒された皇太子殿下と風岡の野望を倒すためにも絶対に皇室典範を変えてはならない。ありとあらゆる手段を使ってでも男系を守らなければならない。男系こそ日本が偉大である証なのだから。そのためにも風岡のスキャンダルを暴きたて即座に辞めさせるように仕向けなければならないだろう。
タグ:皇室
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2012年05月21日

靖国の英霊はアラーをも超える存在だ。





 昨日20日まで日本で世界ウイグル会議第四回代表大会が開催された。ウイグルとは中国によって侵略され厳しい弾圧が行われているところで。北斗の拳をリアルに再現した場所と言えば分りやすいだろうか?(詳しくはこちらを参照。)そこでは中国による人権弾圧が公然と行われ、1日で1万人以上が殺されることもあったという。あまりの内容に逆に信じられないと思われるかもしれないが、これは厳然たる事実である。

 その中国と戦う世界ウイグル会議議長ラビア・カーディル氏は15日、靖国神社を参拝をした。



 知っている方も多いとは思うが、いちおう言っておくとウイグル族はイスラム教徒である。中国が弾圧を激しくやっているのはそこにも理由がある。共産主義国家は宗教を嫌っているからだ。宗教を嫌うならばまだいいが、激しい弾圧を加えることなど正気の沙汰ではないのである。

 カーディル議長は靖国参拝をしたがこれは日本の歴史にとって偉大な快挙なのである。先に述べたとおり、ウイグル族はイスラム教徒。イスラム教と言えばアラーを唯一神とし、アラーを絶対視する宗教。にもかかわらずイスラム教徒であるカーディル議長が靖国を参拝したのだ。つまり靖国の英霊はアラーよりも偉大な存在であることが証明されたのだ。これは大変素晴らしいことである。

 イスラム教と言えば各地で自爆テロを行っている宗教だからそんな連中が崇める神よりも靖国の英霊の方が偉大なのは当たり前である。だが、イスラム教徒が靖国の英霊に「あなたたちの方が偉大です」と言っているわけだから大変誇らしい。靖国の英霊はもちろんだが、カーディル議長を靖国参拝させた関係者は本当に日本の国益のために頑張ってくれたと思う。(この件はなぜかウイグル会議のサイトには載っていませんでした。私の探し方が悪いことを祈りたいのですが。)

 かつてヨーロッパの政治家の方々も靖国参拝をしてくれた。当然その方々はキリスト教徒である。キリスト教もキリストを神とする一神教。つまり、靖国の英霊はキリストをも上回ったことを意味する。靖国>>イスラム教、キリスト教が確定したわけで本当に喜ばしい。

 世界にはいろいろな宗教があるが1つだけ地球の宗教を決定するとしたら国家神道がふさわしいとすぐわかるだろう。国家神道を代表する神である靖国の英霊は世界的に信者の多いキリスト・イスラムの両方を上回る偉大さなのだから。こそ神として世界中で崇めるべきではないだろうか?靖国参拝を世界に広めれば世界はさらに平和になることは間違いない。何せ世界を見渡しても靖国を嫌うのは特定アジアの連中だけなのだから。
タグ:靖国神社
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2012年05月20日

どんなに隠しても癖で出身はわかるものだ





 本日5月20日は野田佳彦首相の誕生日である。もちろん祝うつもりなどは全くない。一刻も早く下野してもらうか、死んでもらうか、祖国に帰ってもらうかである。そう実は野田は韓国出身だったのだ。

 「日本が好きなだけなんだよ」さんによると野田は国会で水を飲むとき、韓国式の飲み方をしたのだ。(詳しくはリンク先を見てほしい。)普通水を飲むときはコップは片手に持って飲む。だが野田は両手でコップをもって飲んだのだ。この飲み方は韓国人特有の飲み方なのである。つまり野田は韓国出身であるということが分かったのだ。

 いくら日本語が流暢で国籍をごまかしたところで普段からのくせは抜けるものではない。気のゆるみかどうかは知らないが、野田は自らの出自を自分のミスから明らかにしたのである。ちなみに鳩山・菅も同様に朝鮮式の飲み方をしていたので在日であることが確定した。

 民主党政権になって日本は急速に韓国の影響が強まり国土が荒廃していしまっている。それは偶然でもなんでもなかったのだ。今の日本は韓国人が支配していることが分かったからだ。一刻も早く日本から汚れた韓国人を追放しなくてはならない。そして朝鮮式水飲みをする輩を国外追放し、日本から犯罪者を撲滅しようではないか。
タグ:野田佳彦
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2012年05月19日

橋下市長に粘着していた記者は在日だった





 学校行事の国歌斉唱時に教職員の起立斉唱を義務づける条例を制定した橋下徹大阪市長。市長に就任してまだ日が浅いから成果には乏しい面は否定できない。だが、この条例は間違いなく橋下市長の功績と言っていいだろう。たとえ他の改革が失敗してしまったとしてもこの1点だけで橋下市長は間違いなく名市長になったと言っていい。

 そんなMBSの斉加尚代が橋下市長に言いがかりをつけてきた。橋下市長は得意の弁舌で圧倒したが、こういった常識の通じない連中はまだまだたくさんいるということだ。その意味で君が代・日の丸を嫌う人間は常識がないことをはっきりさせた橋下市長の功績は大きい。



 さて、その斉加だがなんと在日であることが判明した。斉加とは偽名で本名は崔尚代だという。やはりというのが感想である。なぜならば君が代日の丸を嫌うのは在日以外にはありえないからである。

 在日は日本を蝕むために派遣されたテロリストである。したがって日本で起きる良くない出来事はそのほとんどが在日によっておこされたということである。日本で起きる犯罪の95%が在日によるデータは決して偶然ではないのだ。

 この件で分かったことは橋下市長に国家国旗の件で楯突くものは在日だということである。いままで在日であることを隠し通してきた人間も自らの自爆で在日であるケースが目立ってきている。これからもどんどん在日を摘発していって徹底的に在日の悪行をさらしていこうではないか。
タグ:橋下徹 在日
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2012年05月18日

白鵬は相撲の発展のために稀勢の里に勝ちを譲れ





 大相撲夏場所は十二日目が終了して大関・稀勢の里が単独トップとなっている。今日十三日目は横綱・白鵬との直接対決となっている。白鵬はすでに4敗と優勝には大分厳しい状況。ここで負ければ優勝はなくなる。だが白鵬には大相撲の将来のためにも稀勢の里に勝ちを譲るべきである。

 現在の大相撲は人気凋落の危機的状況である。朝青龍の品格問題に始まってリンチ殺人、大麻吸引、野球賭博、そして八百長である。まさに不祥事が立て続けに起きたわけであるがこうなったのもすべて日本人力士が優勝しなくなったからである。

 そのためにも稀勢の里には優勝してもらい相撲人気を回復させないといけないのだ。外国人力士が優勝しても何の意味もない。むしろ外国人力士の優勝が相撲人気を落とし、リンチ殺人や大麻、八百長につながったのである。

 ただし、白鵬は決して稀勢の里と示し合わせて勝敗を決定するようなことがあってはならない。あくまでも白鵬が自分自身の意志として力を抜かなければならない。そう、あくまでも相撲界発展のためにやるのである。八百長とはわけが違うのである。

 白鵬はもうたくさん優勝をした。いまさら1回ぐらい優勝を譲ったところで痛くもかゆくもないだろう。それよりもあえて勝ちを譲り相撲界の人気回復に貢献をすることこそ横綱の役目ではないだろうか?
タグ:大相撲
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2012年05月17日

嘘ばかり書いては頭がおかしくなる。文を書くうえで大切なのは正直さと謙虚さだ





 私もかつてこのブログで取り上げたこともある虚構新聞。そんな虚構新聞に多くの人が騙されたということで話題となっている。結論から言えば日教組が推し進めたゆとり教育により知能が低下したことにより嘘を嘘と見抜けなくなった人間が増えてしまったことにある。だが今回はそんな話ではない。作者の精神状況についてだ。

 虚構新聞は当初はエイプリルフールのために特別に作られたものであった。だが、それが日常化して延々と嘘ニュースを配信するようになっていったのだ。エイプリルフールくらいならば私もウソを書いたことがある。だがほぼ毎日書いていると精神状態がおかしくならないかと危惧してしまうのだ。

 日本人は偉大な民族である。自分自身に厳しく、責任感が強い。それゆえ、犯罪行為は恥ずべきこととして自重しているのだ。いわゆる「恥の文化」であるがこの恥の文化こそが日本の特徴である。これは特定アジアにはまったくない概念である。

 エイプリルフールのネタならば全く問題ないが、毎日毎日嘘の記事を書き続けていると嘘をついているという感覚が鈍り、正誤の判断がつかない人間になってしまう。つまり日本人の良さを自ら放棄することになり外見的に見れば異常をきたした状態と言われても仕方ないのだ。

 毎日嘘を書くのは私にとっては耐えられない。先に書いたように1日限定で書くのならば何の問題もないが毎日嘘の文章を書き続ければ私は間違いなく精神的に異常をきたすだろう。私が毎日このブログを更新できるのは正直に正しいことを書いているからだ。

 人間にとって大切なことは正直さと謙虚さである。自分で言うのもなんだが、ほぼ毎日ブログを更新しているから私にはそれなりのものがあるのだと思う。だが、虚構新聞は心配だ。一旦休んだ方が良いのではないだろうか?本気で心配してしまうのだ。

 人間は正直に生きるのが一番いい。普段から嘘をついている人間は私のブログを見て愛国心を涵養するのがいいだろう。
タグ:虚構新聞
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2012年05月16日

沖縄は日本固有の領土であり、基地は絶対に必要なのである





 昨日15日は沖縄が日本に返還されてちょうど40周年にあたる記念すべき日であった。だが沖縄から基地を無くせという声は決してやむことを知らない。だがそれは地政学を全く知らない左翼の戯言なのだ。

 沖縄は本土よりも中国に近いという特殊な地域にある。中国はそれをいいことに沖縄を自分たちの領土であると言い張っているのだ。中国が奪おうとしているのは尖閣諸島だけではないのだ。だから中国侵略を防ぐためにも沖縄には基地が必要なのである。

 また基地は中国に対する防衛だけではない。沖縄県民に対する防衛でもある。そもそも沖縄が日本固有の領土とはいえ実質的に日本の領土になったのは明治以降のこと。それまでは中国の植民地的存在だったことを忘れてはいけない。つまり沖縄はいつ中国に帰属するかわからない。民族的にも中国に近いと思われるので日本からの離脱は現実に起こりうるのだ。

 だからこそ沖縄を牽制する意味でも沖縄には基地が必要なのだ。沖縄で独立運動が起き暴動が起きたら速やかに鎮圧するためにも基地は欠かせない。また基地は日米同盟を強固にするうえで非常に重要な聖地でもある。
 
 日米同盟は非常に重要だ。いつ中国に寝返るかわからない沖縄よりもアメリカの方が信頼できるのは当然だろう。たかが一地方のわがままなんかで重要な日米同盟が崩れるようなことがあってはならないのだ。
タグ:沖縄
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