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2016年08月28日

本日から旅行に行ってきます





 今日から4泊5日の予定で北海道に旅行をする予定です。北海道では観光をする予定もありますが、何もせずに過ごすのがメインとなる予定です。そんなわけでブログは当分休みになると思います。もしかしたら気が向いて書くことがあるかもしれませんがあまり期待せずに、本格的な復帰を期待して待ってください。
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2016年08月27日

韓国に深くかかわるとゲスな人間になると改めて証明された





 前橋市のホテルで強姦を行い逮捕された高畑裕太。その母親である高畑淳子が記者会見をした。息子のとんでもない不祥事に時折涙を見せながら毅然と応対をする高畑淳子はまさに生粋の大和撫子と呼ぶにふさわしい姿を見せつけたのだ。



しかしそれ以上に目立ったのは質問をした側があまりにもゲスかったことである。特にひどかったのがフジテレビの大村正樹である。なんと「性欲が強いとか、性的嗜好がおかしいと思ったことはないか」という質問をしてきたのである。そんなことを知るはずがないだろうが。

 下世話な話だが、私はセックスが大好きだしAVも良く見る。お気に入りの女優は何人もいるし、サインをもらったこともある。私がセックスをすると相手の女性はみんな私の太さ・長さ・硬さを絶賛してくれるし、最大で1分間に四、五百回はつくことのできる速さをも持っている。まさにセックスマシーンともいえる男だが、私の母親はそんな私の性癖など知る由もない。普通の親子というのはそういうものなのだ。

 なぜ大村はこんなゲスなことを平然と質問できたのか?それはフジテレビの社風というほかにはない。フジテレビと言えばそう、韓流ごり押しで国民の怒りを買い大規模デモを起こされた反日テレビ局である。そして高畑裕太も在日である。つまり韓国に深くかかわるとゲスな人間になるということなのだ。第2の高畑や、大村のトンデモ質問をなくすには日韓断交が一番簡単な方法である。韓国とかかわるからゲスになるのだからその元を断てれば強姦魔も激減するし、心無い質問もしなくなるのだ。

 それにしても高畑淳子の会見は実に誠実だったと思う。もっと良くすることはできたのかもしれないが、息子があんなことになった精神的状況を考えれば十分及第点であろう。母親として息子の育てることには失敗したかもしれないが、日本女性の強さを見せつけることは十二分にできたと思う。あとは裕太を突き放して縁を切ることであろう。
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2016年08月26日

殺された少年のためにも少年法の廃止か改正を





 埼玉県の川で少年が殺害されて遺棄された事件で同年代の少年が逮捕された。殺すだけでも重大なのに殺した理由が「嘘をついたり、電話やメールを無視したから」というとんでもない理由。凶悪な少年犯罪は昔からなかったわけではないが、最近になって急増化&凶悪化しているのは間違いないだろう。昔はもっと少なかったからだ。最近の若い者はゆとり教育のせいで頭がおかしくなり、このような凶悪犯罪を増やしているのだ。

 こういう凶悪少年犯罪が多くなったのはゆとり教育のせいだけではない。少年法も原因だ。少年法の「加害者の顔を出さない」という理念こそ犯罪を推奨している元凶であり、少年法を作ったGHQの意図するところであった。したがって少年法を廃止、または改正をして少年犯罪には必ず氏名と顔写真の公開を義務化すべきである。殺された少年も「無念を晴らしてくれ」と思っているだろう。公開処刑も立派な供養の方法である。

 そしてこの規定を導入することで大変なメリットも起きる。それは「戦争を起こせる」という点だ。実は反日サヨクは憲法の次に少年法を守る姿勢をあらわにしている。それはずばり「少年法を改正すると戦争が起きる」と唱えているのだ。今の日本に必要なものはずばり戦争だ。なぜならば日本周辺の反日国は日本を挑発してけしかけているからだ。そしてそいつらがよりどころにしているのが日本の憲法と少年法なのだ。

 だからこそ日本は戦争のできる普通の国にするためにも少年法は消すか都合のいいように変えるべきなのである。法律を1つ変えるだけで日本は素晴らしい未来像が描けるのである。だからこそこの事件を契機に一刻も早い愛国的な少年犯罪対策を行うべきであろう。
タグ:少年法
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2016年08月24日

高畑裕太は在日であることが判明した





 大事件が続く芸能界にまたも激震が走った。俳優・高畑裕太が強姦致傷容疑で逮捕されたのである。女優・高畑淳子の息子として数多くのドラマに出演していた。また週末の24時間テレビにも出る予定だったから相当の影響が予想されるだろう。それにしても容疑が恐ろしい。最初は単に女性を殴ってしまったのか程度(それでもひどいことには変わりはないが)だと思っていたが、これは完全にアウトだろう。

 それにしても襲った相手が40代女性であるというのが実に興味深い。たまたま美女を襲ったら40代だったというのか、もともとの性癖から40代女性だから狙ったのかどちらかはわからないが、なかなかすごいことをしている。まあ私も40代の女性とセックスをしたこともあるし、もし櫻井よしこ先生がしてほしいと迫ってきたら即座にOKをするので決しておかしいとは言えないが。もちろん犯罪行為がダメなのは言うまでもないだろう。

 これで高畑裕太は在日であることが判明した。なぜならば強姦は純粋な日本人にはできない犯罪だからだ。強姦は韓国由来の犯罪で、当然韓国が起源である。したがって高畑裕太は在日であることが導かれるのである。

 第2第3の高畑を出してはいけない。いまこそ芸能界の総点検を行い、強姦をしそうな者すなわち在日や反日を早く芸能界から追放するべきであろう。SMAPの解散で芸能界のイメージが悪くなっている今、国民の信頼を得るには腐ったリンゴを排除する以外に方法はない。
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2016年08月23日

リオの選手たちは靖国の英霊に感謝せよ





 リオデジャネイロオリンピックが終わった。日本選手団は過去最高の41個のメダルを獲得した。次は東京だからこの倍は取ってもらいたいと思う。それにしても楽しい期間であった。日本人として誇りに思う期間であったことは言うまでもないだろう。パラリンピックもあるが愛国者として当然無視をするので関係ない。だからこれでお祭りも終わり。今日からはまた日常が始まるのだ。

 さて、大活躍した選手団だが感謝の心を忘れてはいけない。自分だけの力で勝てたわけではないからだ。日本政府に感謝をするのはもちろんだが、靖国の英霊にはもっと感謝をする義務がある。靖国の英霊が勝たせたからである。靖国神社は大東亜戦争で戦い戦死した英霊たちを祀る神聖な神社。勝負事については靖国神社に参拝するのが当然だからだ。

 東京オリンピックに向けてメダルを取るには選手自身の力が必要なのは言うまでもないだろう。もしもメダル有望選手が靖国参拝を怠ってメダルを逃すようなことがあれば当然の天罰として扱われることだろう。リオデジャネイロならば地理的な理由で靖国参拝を怠ってもいいわけが付くが、東京ならばそんな理由を言うこと自体が不敬だからだ。
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2016年08月22日

朴槿恵が二度と訪日したくないと思わせるようにしよう





 韓国の朴槿恵大酋長が11月に来日する方向で検討に入ることが明らかになった。はっきり言って迷惑である、来日したら日本が汚れる。先月に相模原で起きた大量殺人がまた起きるかもしれない。ただでさえ日本には殺したいと思っている愛国者がたくさんいるくらいなのに日本に来たところで百害あって一利なしである。来るんじゃないシッシッ。

 とはいえ正義の鉄槌を下しても日本に非が及んでしまうので堪え難きを耐えてほしい。だからこそ日本政府の愛国的な行為を期待するのが筋であろう。そう、韓国に合法的な嫌がらせをするのだ。先日中国に対して岸田外相が抗議の意味での嫌がらせをしたことは記憶に新しい。それを韓国にもやるべきなのだ。それで日本の愛国者は大満足する。

 特定アジアへの外交はいかに相手を不快にさせるかである。だからこそ先日書いたように「中韓へのいやがらせコンテスト」を行うべきなのである。多くの愛国者から多種多彩な嫌がらせが出てくるだろう。それを実践すれば日本の偉大さが世界中に知れ渡り、世界が日本を支持するだろう。そして朴槿恵が二度と訪日したくないと思うようになるだろう。それで日本は歴史戦に勝利したことになるのだ。

 愛国者は最高のシンクタンクである。特に中国や韓国に対する嫌がらせや差別に関しては世界でもトップクラスの知性を誇ると思う。安倍政権は日本を思う支持者の存在を誇りに思いかつ利用するという気概を持てば必ずや歴史戦にも勝利ができるだろう。
タグ:韓国
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2016年08月21日

400mリレーで日本が銀メダル





 大変素晴らしい快挙である。リオデジャネイロオリンピックの陸上男子400メートルリレーで日本が銀メダルを獲得したのだ。

 

 100メートル走で10秒を切る選手がいないにもかかわらず、スター選手をそろえるアメリカに勝っての銀メダルなのだ。さすがにボルトのいるジャマイカには勝てなかったが、レースを見る限りボルトを本気にさせたのは間違いなく、まさに日本陸上史、いやスポーツ史における快挙と言って良いだろう。

 すでに今大会でのメダルが41個となり過去最高を更新した。次のオリンピックに向けて大変良い結果になったのは間違いない。次は100個以上を目指して頑張ろう。
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2016年08月20日

吉田沙保里の敗戦を愛国的な視点から考える





 リオデジャネイロオリンピックであり得ないことが起きた。女子レスリングの絶対王者である吉田沙保里が決勝戦で負けて銀メダルになってしまったのだ。本人は自分のせいであると泣いたが、この敗戦にはきっと裏があるに違いない。愛国的な視点からこの件を考えなくてはいけない。

 まず誰が陰謀をやったのかということを考えたい。一番疑わしいのは金メダルのマルーリス選手ということになるが、さすがに衆人環視のなかで不吉なことはできないだろう。遠隔操作で何かをしたとしてもオリンピック期間中には難しいのではないだろうか?そうなると日本で何らかの「アクション」があったはずだ。

 そうなると怪しいのは国内の反日勢力となってくる。日本国内ならば吉田に何らかの行為を起こすことができるからだ。ではなぜ吉田を狙ったのか?それは簡単だ。吉田は国民栄誉賞も受賞した最強の選手、日本選手団の主将でもある。吉田を何とかすれば日本に大ダメージを与えることができると考えたのだろう。だが反日勢力は吉田の登場が後半であることに気付かなかったのだろう。すでにメダルを大量に獲得した日本にとっては痛くもかゆくもなかったのだ。実にマヌケな反日勢力である。

 オリンピックが終わったら犯人探しが必須である。もしも吉田の敗因が分析されずにおざなりになってしまったら、必ずや次のオリンピックで日本代表がひどい目に合うからだ。日本を反日の手から守るためにも吉田に妨害工作をした輩を許してはならない。
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2016年08月19日

日本、金メダルラッシュ!





 リオデジャネイロオリンピックで日本選手がメダルラッシュである。特にこの2日で金メダルが何と5個!大変素晴らしいことである。すべて女子選手が獲得したものでまさに大和撫子のすばらしさを体現したものである。

 やはり若くて美しい女性は夢と希望を与えてくれる。特に私がかわいいと思ったのは登坂絵莉と松友美佐紀の2人だ。本当にお手合わせをしてみたいものである。(実際にやったところで私が勝てるわけがないが。)そこで日本の若い美しい女性も金メダリストに負けないように立ち上がってもらいたい。

 今の日本は敵国の歴史戦による侵略が大変激しい状況だ。そんな状況下だからこそ女性メダリストの力が必要だ。オリンピックが終わったら歴史戦にも参加してほしい。そして文武両道(決してガッツ石松のいうようなものではなく)を実践し2種目目の金メダルを取ってほしい。

 スポーツと政治は切っても切れないものだ。だからこそスポーツ選手が積極的に政治に参加してその愛国心を見せつけてほしい。そうすれば国民は正しい道をおのずと進むことになるだろう。万が一安倍政権に逆らったり、左翼思想を持ったならば思想のドーピング違反になるからメダルをはく奪しなければならない。
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2016年08月17日

祝!女子バドミントンで正義の勝利!





 大変素晴らしい勝利である。リオデジャネイロオリンピックのバドミントン女子ダブルスで高橋礼華、松友美佐紀(タカマツ)組が準決勝で勝利し銀メダル以上確定を決めたからである。しかも勝ったのは韓国のペア。つまりタカマツコンビは日本人の代表として正義の鉄槌を下したことになるのだ。

 この試合が行われたのは現地時間の15日。つまり終戦の日である。韓国はその日に竹島に不法侵入を起こしたのだ。つまりスポーツと政治を絡めたことになる。今回のタカマツペアの勝利はそのような極悪非道の韓国に日本人の恨みが乗り移り韓国に正義の鉄槌を食らわせたのである。

 バドミントンといえば男子シングルスで賭博行為が発覚し、桃田賢斗が事実上の追放処分となった。これももちろん韓国の陰謀である、。つまり韓国は日本を陥れるためならば何でもしでかすのが韓国なのだ。もちろん他競技も同じである。他の競技はバドミントンに続けである。日本の勝利は世界の勝利でもあることを全世界に証明するための戦いはまだまだ続くのである。
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