自民党の西田昌司参院議員のアカウントが何者かに乗っ取られ、ポルノ広告が掲載されていたことが判明した。西田議員の活動報告を記録した映像に広告を掲載したという。これが民主党の議員なら間違いなく自作自演と断定できるが、西田議員は後述する通り清廉潔白な議員として知られている。したがってこれは西田議員のイメージダウンを狙ったものだと断言できる。
ではどこの誰がこのようなことをしたのか。それは民主党支持者の仕業と見て間違いない。西田議員は「参院一のヤジ将軍」と呼ばれ、鋭い弁舌で民主党を追い込んできた。おそらくそのことで民主党は逆恨みをしたに違いない。
ポルノ広告に映っていたのはロシア人女性だったという。すなわち、この事件は日本だけでなくロシアもかかわっているということだ。ロシアは北方領土を不本占拠しているわけだが、民主党は北方領土をロシアに割譲したくてしょうがなかった。だが、国民はそれを許しはしないだろう。だから裏で手を組んでこのような事件を起こしたのだ。
手を組んだのはロシアだけではない、中国もそうだろう。西田氏は中国出身の蓮舫をもバッサリと切り捨てた過去がある。だからこそ蓮舫は祖国と手を組みテロを起こした可能性がある。
どちらにしても犯人は民主党支持者であることは間違いはない。なぜならば犯罪を平気で犯す人間は民主党支持者であり、犯罪を起こすから民主党支持者なのである。民主党支持者によるテロを許してはならない。
西田議員は民主党からのテロに屈せずに堂々と論戦をしてほしい。もし民主党からの攻撃が激しくなればわれわれ愛国者は戦う用意があるのだから。


