また一つ日本人の愛国心の高さが証明された。6月から開催予定の元従軍慰安婦をテーマにした写真展が中止になったからである。会場運営元のニコンが決定したことだが、ネットでは反対の声が圧倒的であり、不買運動を匂わせたことにより、ニコンを動かすことに成功したのだ。まさに正義の勝利である。
そもそも従軍慰安婦は戦場で一儲けしようと勝手にやってきた売春婦であり、日本とは何の関係もない。ましてや強制連行したなどとはもってのほかである。だが、連中は左翼政治家が強制連行を認めたのをいいことに金をせびり取ろうとやってきたのである。まさに詐欺師と呼ぶにふさわしい。愛国者が写真展を阻止しようとしたのは当然だろう。
そもそも従軍慰安婦がなぜここまで思い上がるようになったのか?それは人権のせいである。反日左翼によって人権が大切なものとされたからである。そして人権は特定アジアが日本破壊をもくろむために持ち込んだものだったのだ。
もともと人権は日本の伝統とは相いれないものだった。だが日本を破壊するため特定アジアと手を結んでいたGHQにより人権が導入されったのである。特定アジアの3か国に人権弾圧が横行しているのは人権が国を滅ぼすという認識をしていたからに他ならない。日本を骨抜きにするために人権が導入されたのである。
従軍慰安婦は人権がいかに汚れた存在であるかを示す象徴となっている。これからも従軍慰安婦を貶め苦しませるために愛国者として行動を起こす必要があろう。そして日本に真に愛国的な社会を作ろうではないか。


