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2015年07月29日

大阪桐蔭の敗戦は天変地異の怒る前触れだ





 高校野球の大阪大会で信じられないことが起きた。今年のセンバツの実質的優勝校である大阪桐蔭が負けたのである。圧倒的優勝候補で負けるはずがあり得ないとされていた大阪桐蔭が負けてしまったことにより、恐ろしい災害が起こるのではないかと危惧される。

 大阪桐蔭は必ず優勝することが決まっていた。今年のセンバツも準決勝で負けはしたが、満塁ホームランを打たれなければ勝っていたはずだ。つまり実質的に大阪桐蔭の優勝だったとみなしていいのである。当然今回の夏も優勝することが確定していたのだ。しかしこの予期しなかった敗戦で想定外の事態が日本にやって来てしまう。それは昨今の自然災害を見れば明らかだろう。

 御嶽山の噴火から始まって箱根山の噴火、沖永良部島の噴火、そして今年の猛暑。天変地異が日本に襲ってきているのだ。これも大阪桐蔭が負けてしまったが故のことだろう。もちろん大阪桐蔭だけでこのようなことは立て続けには起きない。センバツから異変があったのだ。

 センバツでは絶対的と言われた兵庫枠がまさかの0という高校野球史上に残る大事件が起きた。さらに大阪桐蔭がまさかの敗戦という事態にもなった。両方合わせれば東日本大震災の津波ですら裸足で逃げ出しそうな事態である。さらに今大会で東北地方の代表が優勝したら白河の関のパワーも相まって、積もり積もった事態が日本の天候に与える影響は計り知れないだろう。

 このようなときにおいては正しい生き方をしなければならない。愛国心を持たなければ災害に打ち勝つことはできないのだ。日本から災害を防ぐためにも安倍政権を支持し、安保法案に大賛成をしよう。今回の大阪桐蔭の敗戦はそれくらいの大々々々大事件なのである。
タグ:高校野球
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2015年07月26日

花火は大変美しい





 隅田川で行われる隅田川花火大会。日本を代表するこの花火大会を私も昨日見た。と言ってもテレビでだが。それでも大変素晴らしく美しいS苦品の数々に見とれてしまったのもである。花火というのは日本人の美意識に合わせて発展させていったもの。だからこそ花火は美しいのである。土浦の花火大会はそのことを再認識させてくれる。

 だが、この花火大会も中国に侵略されたらどうだろうか?民主党はあらゆる手段で中国侵略を手引きしている。この花火大会も日本人だからこその美しさがあるが、中国人に乗っ取られたら美しさは消され文化がなくなってしまう。むしろ中国人のことだから花火を武器にしたら…なんてことを考えるだろう。

 なんとしても中国の侵略から花火を守らなくてはいけない。そう感じたのである。そのためにも日本の危害を加えようとする反日売国奴には花火に括り付けて打ち上げてしまいたいものである。そうすればより花火の美しさを際立たせることができるであろう。残虐性との両面性が花火の美しさをさらに際立たせるからだ。
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2015年07月25日

ついに自民党を裏切った公明党、連立を解消して新政権を樹立すべし





 参院選における一票の格差を是正するために自民党は野党4党と合同で「10増10減」案を国会に提出する。この案は史上初めて合区を取り入れたものとなる。しかし公明党は連立与党を組んでおきながら、民主党と組んで自民党案に反対をする腹積もりである。

 自民党は安易な合区には反対の立場である。それは急進的な改革は左翼の得意技だからだ。だからこそやらなければならないぎりぎりのラインを見極めた現実的な案を出したのだ。しかし公明党は人気取りのために左翼に迎合してしまった。これはまさに自民党に対する裏切り行為以外の何物でもない。

 今まで公明党はカルト宗教がバックにいると言われておきながら与党にいれたのは自民党のために力を尽くしたからだ。だがここにきて自民党を裏切った。これは大変な反日行為である。自民党は公明党を切り捨てるべきだろう。

 公明党の代わりはいくらでもいる。そもそも今回の自民党が進める案は維新や次世代の党と組んで作り上げたものである。どちらも公明党よりもはるかにまともな政党であることは言うまでもないだろう。ここで公明党を切り捨てて維新や次世代と連立政権をつくるべきだろう、自民党支持者は圧倒的に公明党よりも歓迎だろう。宗教界のバックがほしければ幸福実現党もある。公明党に比べれば小さい組織だが、かならずや自民党の利益になるだろう。
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2015年07月24日

安保法案こそ究極の制裁である





 北朝鮮による究極の犯罪行為・拉致。北朝鮮は拉致被害者の帰国という日本の要求にまったく応じようとしない。したがって日本政府は正義のために制裁を課してきたが、ここにきて拉致被害者の家族会は「極限の制裁」発動を要望してきた。

 家族会に残された時間は少ない。何としても北朝鮮を痛めつけなくてはならない。たとえ拉致被害者が返ってこなくてもやらなければならないことはあるのだ。そしてちゃんと政府は家族会の期待に応えてくれた。そう、安保法案こそが極限の制裁なのだ。

 この安保法案は日本を安全にするのが第1目的である。しかし、集団的自衛権の名のもとに海外派兵を認めることができるこの安保法案を成立させれば北朝鮮にも軍隊を送り込んで拉致被害者を武力で取り戻すことができるんだ。だからこそ安保法案は北朝鮮に対する極限の制裁に他ならない。

 日本国民には「北朝鮮に拉致された被害者は日本に帰ってこなくていい」「邪魔だから不要」「朝日友好のために被害者は死んででも協力すべき」などと思うのはいないだろう。もしもいたらそいつは究極の売国奴だ。だが安保法案に反対する者はみなこのようなことを思っていると国民からはみなされるのだ。だからこそ北朝鮮を許せないと思う人間は安保法案に賛成すべきなのだ。反対する者は北朝鮮の仲間だと断言できるのである。
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2015年07月21日

捕虜への強制労働の主犯は朝鮮人である





 大東亜戦争中にアメリカ人捕虜を強制労働させたとして三菱マテリアルが謝罪をした。しかし重要なことが一つある。この問題において日本は悪くないということである。日本は大東亜戦争の被害者である。そして真の加害者は中国や挑戦だったのだ。そして今回の強制労働も当然朝鮮人が悪いのだ。

 これは実際に大日本帝国陸軍に捕虜としてとらわれた経験がある多摩大学の名誉学長G・クラーク氏の発言から見ても明らかだ。「元オーストラリア軍人の捕虜の殆どは、監視員だった朝鮮人に対する憎悪がある。日本人は捕虜を殴る程度だったが、朝鮮人は全ての陰湿で執拗な残虐行為を行なっていたChoson人(朝鮮人)が日本人に比べて、ずっと残酷だったことは連合国の捕虜の間では常識だった」という。

 また日本占領下の香港を体験した中国人、謝永光は著書『日本軍は香港で何をしたか』で「ある日、突然5、6人の兵士が現れ麻雀をしていた四人の女優を強姦した。日本軍の馬丁に暴行されたというが、その馬丁とは朝鮮人だった」「香港占領中、多くの朝鮮人が日本の軍服を着ていたが日本人より大きく狂暴だった。民家に乱入し婦女暴行したのは朝鮮人だった。だから当時の香港民は日本軍より朝鮮人に激しい憎悪を抱いた。」と指摘しているのだ。

 このことからもわかるように、日本人は非常にいいことをしていたというのがわかるだろう。少なくとも暴力は振るっていなかったのだ。そして朝鮮人が日本人になりすまして乱暴狼藉を行ったのである。したがって真に謝罪を求める相手は韓国と北朝鮮なのだ。

 日本人は優秀で偉大だから何も悪くない。日本で起きる犯罪は基本的に朝鮮人によるものだから、戦争犯罪も朝鮮人のせいなのだ。アメリカの戦争捕虜は残された命を韓国や北朝鮮の糾弾に使うべきだ。さもなくば来世でも捕虜となって残酷な目に合うであろう。
タグ:大東亜戦争
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2015年07月20日

1体帰ってきても関係ない。仏罰を送り続けよ。





 対馬から盗まれ、韓国に持ち込まれた仏像2体のうち、1体が日本側に返還された。韓国の主張によると、返ってきた方は日本のもので韓国に権利者はいないということで返したとのこと。しかし1体だけ返して終わりにしてはいけない。そもそも帰ってくるかどうかは関係ない。いかにして韓国に仏罰を送り続けるかの方が重要だ。

 韓国には正義の仏罰を与え続けなければいけない。したがってより効果的というのならばむしろ仏像が返ってこなくてもよいと割り切ることも大切だろう。もちろん、仏像を返せ返せと言い続けることで嫌がらせになるのならば積極的に声を上げ続けるべきである。いかに韓国をバカにするか、差別するかで日本の民度が測れるのだ。もちろん差別をした方が民度は高くなる。

 昨年の韓国で起きた沈没事故で日本人は仏像の恨みとばかり「沈没おめでとう」のコメントをたくさん発して民度の高さを示した。今後もこういうことをして日本人の偉大さを見せつけるべきだろう。そのためにも仏像を最大限に利用するべきだ。仏像には嫌韓のためのシンボルとなって最大限に働いてもらいたい。
タグ:韓国
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2015年07月18日

新国立競技場のドタバタは真の国益を考えた深慮遠謀だったのだ





 着工費用が高すぎるという批判を浴びた2020年の東京オリンピックの新国立競技場問題。ついに安倍首相もゼロベースに戻すことを表明した。ここまでの過程で関係者の発言が目立ち、「責任のなすりつけあい」という批判も多く出た。また安倍政権に対してもかなりの批判が出た。しかし政権批判すする連中はわかっていない。これは周到に用意された作戦なのだ。

 東京オリンピックの前に開かれるオリンピックはどこか?そう、リオデジャネイロと韓国の平昌だ。つまり目の上のたんこぶが迫っているのである。そして韓国側は平昌オリンピックを成功させるために日本から金を巻き上げようとしている。その証拠に韓国側は日本と協力をしようと言ってきたからだ。

 だが今回の新国立競技場のゴタゴタで日本人はどう思うか、「こんな状況で韓国と協力はできない」おそらく愛国者のみならずとも反日もそう考えたはずだ。つまり日本にとって一番最悪の事態である日本が金を出して平昌五輪が成功するという事態が亡くなったのだ。そう考えればむしろゴタゴタになったほうがいいということなのだ。

 これは決して偶然の産物ではない。安倍首相が周到に手回しをしてわざと右往左往しているように見せかけたのだ。偉大な最少としてマスコミも見事にコントロールする安倍首相ならばこれくらいのことは朝飯前だからだ。もちろん、この件で安倍首相を悪者扱いする輩はいるだろう。しかしちゃんと説得をすれば大丈夫だ。そのためのJ−NSCがいるではないか。私もJ−NSCの一員として安倍政権のすばらしさを大々的に宣伝する。

 これで東京オリンピックも無事成功となることが確定した。あとは韓国による東京オリンピック妨害を目的としたテロを摘発して公開処刑するだけだろう。そして余裕があれば平昌オリンピックを阻止するために北朝鮮と手を組むことも考えるべきだろう。
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2015年07月16日

祝!安保法案可決!邪魔をする輩の口を封じよう。





 集団的自衛権の限定的な行使容認を含む安全保障関連法案はが衆院の平和安全法制特別委員会で可決された。まだ委員会の段階だが、衆院本会議の採決も決定し、事実上安保法案が成立することとなった。この安保法案は日本のためにも絶対に必要なことである。事実、中国が今回の件を批判してきた。中国が反対すること自体この法案の必要性を物語っている。

 今回の愛国的な採決を受けて反日勢力は反対活動を激化している。しかしその実態はテロ活動に他ならない。なぜならば安倍政権に反対し、中国を利しているからだ。こんな連中は言論弾圧をして口封じをしなければならない。そしてそのターゲットは宮崎駿である。

 宮崎駿は「憲法解釈を変えた偉大な男として歴史に名前を残したいのだと思うが、愚劣なことだ」と愛国者で聡明な安倍首相に対してバカ呼ばわりしたのだ。しかし間違っているのはどう考えても宮崎の方。



 石平氏だけではない、愛国者の中の愛国者・百田尚樹氏も『宮崎は頭がおかしい』と非難している。これが愛国者としての正しい反応だ。

 今の日本に求められているのは間違いなく言論弾圧だろう。安倍首相に反する売国奴は言論の自由を武器に使ってきているからだ。だからこそ百田氏が宣言したように、言論を封じ込めることで日本を危険に陥れる輩を封じなければならないのである。

 何はともあれ日本のための法案が可決になりそうなわけで、大変喜ばしいことだ。ここは法案成立記念として反対派のデモを非常事態と位置付けて集団的自衛権の行使をしてみてはどうだろうか?そうすれば中国や韓国に攻め込むためのいい予行演習となるだろう。もちろん宮崎も襲撃して血祭りにあげるべきだろう。安倍政権の正義を宮崎に大観させてやろう。
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2015年07月14日

国立競技場の予算問題はやはり民主党の責任だった





 5年後の東京オリンピックに向けて着々と準備は進んでいる。しかしその象徴となるべき国立競技場の建設費が2500億円になるということで多くから反対が出ている。しかしこれは金の問題ではない。夢の問題である。夢を金のために消すのはいけないのだ。

 もちろん、無駄な金を使わないのならばそれに越したことはないわけで、しっかりとした予算を決めて出費を抑えられるところは抑える。これは当然だろう、そしてこのようなことになった背景を探り出して責任を取らせなければならない。そう、民主党がすべて悪いのである。

 民主党はなぜ悪いかは長くなるのでこちらを見ていただきたいが、とにかく民主党が与党だった時にいろいろと時限爆弾を仕掛けていたというのが重要だ。つまり民主党は今回の件を見越していたということになる。なんという極悪非道ぶりだろう。しかし、天網恢恢疎にして漏らさず。ちゃんと白日の下にさらされるのだ。

 そもそも民主党がかかわってる時点で民主党がすべて悪いというのを常識化しなければならない。そう考えれば民主党政権も悪者に擦り付けることができるという意味ではよかったのかもしれない。もちろん今後一切民主党政権を誕生させてはいけない。今後数千年間の悪事をすべて民主党に擦り付けるだけのことを民主党はしてきたからだ。
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2015年07月11日

なぜ在日が強制送還されない





 7月9日は在日が強制送還されるという歴史的な1日のはずだった。私も8日にはお祝いパーティーを行い、たくさんセックスもしてその日に備えた。しかし1日以上たった今でも何の反応もない。しかもデマだったという。これは実におかしい。

 考えられるケースはただ1つ。在日が自らの影響力を行使して各方面に圧力をかけたとしか考えられない。何という極悪非道なことであろうか?日本は在日によって相当傷つけられてきた。犯罪者の95%が在日ということもそれだ。だからこそ日本で好き放題したいために圧力をかけたのだろう。

 日本は正解1偉大な国だ。在日にいいようにされていいわけがない。日本人は在日の悪行を絶対に許してはならないのである。安倍首相はなんとしてでも在日に対する正しい行動をとってもらいたい。
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2015年07月09日

ついに予言が実現する。中国のバブルが崩壊だ!





 上海の株が暴落を続けてきている。これは中国経済崩壊への序曲だ。われわれは事あるごとに中国経済が崩壊する崩壊すると数百回数千回言い続けてきた。その成果がついにあらわれたのだ。われわれは見事に予言的中に成功したのである。

 こうなったら一刻も早い中国経済崩壊が望まれる。いや、望まれなくてはならない。中国経済崩壊で日本にも影響はあるかもしれないだろう。しかし真の愛国者ならば中国の不幸のためならば日本にダメージがあることをためらってはならないのである。自らを犠牲にしてでも中国崩壊を臨むことが愛国者の務めなのだ。

 これから歓喜の幕開けだ。先に述べたように日本にも相当のダメージがあるかもしれない。だが、中国を倒すためならば国民は耐え忍ぶ覚悟はできているから心配ないのだ。犠牲が出たとしてもそれは聖なる犠牲であって長く語り継がれることであろう。
タグ:中国
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2015年07月07日

なでしこよ、準優勝でも胸を張れ!





 カナダで行われていたサッカー女子ワールドカップは決勝戦が行われ、なでしこジャパンは2−5でアメリカに負けて準優勝になってしまった。しかし恥じることはない。負けたのは相手がとよかったから。それでも日本は世界で2番目に強い国なのだ。決して恥じることはない胸を張って日本に帰ってきてほしい。

 決勝で負けたとはいえ、6勝1敗で終わったことは素晴らしいことだ。しかもレジェンド澤に頼らずともチームを作ってきたことも大きい。将来に期待の持てる内容ではないだろうか?次の大会では是非とも優勝を脱会してもらいたいものである。みななでしこには優勝を期待しているのだから。

 そして日本に帰ってきたら応援してくれたファンに感謝をしてほしい。日本代表は数多くの妨害に悩まされてきた。もちろんそれは在日や韓国・中国によるもので日本は何も悪くない。しかし日本のファンはなでしこに勝利をささげるために精神的に頑張ったのである。私も靖国神社に参拝をして勝利を祈願した。当然私以外のファンもそうだろう。

 なでしこには是非とも生の声で感謝の意を表してほしいものだ。そして来年大呂院ピックでは是非とも金メダルを取ってほしい。それがなでしこに課せられた義務なのだ。とはいえまずはおめでとうと言いたい。おめでとう、そしてありがとう!
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2015年07月03日

日本のためになでしこは是非とも優勝してくれ





 カナダで行われているサッカー女子W杯は準決勝のイングランド戦が行われ2−1で見事に勝利し、決勝戦へ進んだ。ともにPKの得点から延長戦かと思われた後半アディショナルタイムにまさかの相手のオウンゴールで決勝点をもぎ取ったのである。



 決勝の相手はアメリカに決まった。世界ランク1位の強豪であるが何としても勝ってほしい。勝って勇気をつけさせてほしいからだ。日本国民に、そして何よりも安倍政権のために。安倍政権を強固にするためにも何としても勝ってほしいのだ。

 安倍政権はマスコミからの言いがかりによって突然不利な状況に立たされてしまった。もちろん、安倍首相には何の日もないのだが、悪質な左翼マスコミがあることないことを掻き立てて攻撃してくるのだ。もはや懲らしめる必要があるほどに。しかしここで優勝をしてくれれば日本中が熱狂して安倍政権に対する矛先が鈍る。だからこそなでしこには勝ってほしいのである。

 日本が勝てば安倍政権が再び強くなり、日米同盟にもいい影響を与えることになるだろう。日本の勝利は対戦相手のアメリカにとってはいい話ではないかもしれないが、巡り巡ってアメリカの国益にもつながることを考えれば決して悪い話ではないのだ。もちろん勝ちを譲ってくれとは言わないが、日本に是非とも優勝させてほしいとは思っている。
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2015年07月02日

やはり放火魔は在日であった





 東海道新幹線で男が焼身自殺をした事件。71歳の男という報道があったのち、名前が発表されたが、やはり在日だったようだ。男は「林崎春生」という名前だったが、実際には「林春生」だったことが確認された。これはよくある名前だったからだ。



 私はまたかという気持ちになった。日本の犯罪の95%は在日によるものだからだ。特に凶悪犯罪は99%以上が在日の犯罪である。おそらく安全神話の確立している新幹線に対して嫉妬をして、新幹線のイメージを落とそうとしているのだろう。決して許してはいけない。

 日本から犯罪者と在日は叩き出さなければいけない。犯人を見たらすべて在日認定をして、徹底的に国外退去させるべきであろう。そうしなければ必ずや日本は在日に支配されることになってしまう。日本の安全を確実にするには犯罪者予備軍を駆逐する必要があるのだ。
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