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2015年08月02日

戦争には率先して参加するよう教育をすべき





 日本を良くするための安全保障関連法案だが、反対派は「戦争法案」とレッテルを張って国民を洗脳している。しかし世界中の国がこの法案に賛成している。反対しているのは中韓だけだというのが常識だ。つまり反対運動を起こしているのは常識外れのおバカさんということになる。

 なぜこのようなおバカさんが増えているのか?それは戦後教育のせいなのだ。自民党の武藤議員はこう述べている。



 「SEALDs」という組織だが、安保法案を戦争法案と言いがかりをつける典型的な反対派の組織である。そして武藤議員も述べているように学生なので真っ先に戦争が起きたら前線に立って戦うべき世代である。だが、「戦争に行きたくない」と駄々をこねている。これはまさしくわがままであり、我慢を知らないということだ。つまり教育がされていないのである。だから戦後教育の問題と言えるのだ。

 したがって相手に対する思いやりを持たせる教育をするべきなおだ。たとえば戦争が起きたときには積極的に戦地へ行くことを美徳とする教育を行うべきであろう。もちろん現役の学生のみならず全世代で同様の教育をすべきである。私もいい年であるが、戦争が起きた暁には若いものに負けずに戦地へ行って特定アジアの人間を1人でも多く殺すつもりだ。そういう教育こそが日本を取り戻すために必要なのだ。

 日本は自分さえよければいいという間違った価値観ができてしまった。そういう思い上がりを無くし、相手に対する思いやりを持つことこそ真に求められる教育である。そのためにも一刻も早い正しい教育を行って反対派を粛正していかねばならない。
posted by 愛国 at 00:00| Comment(5) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする