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2015年08月11日

高野連が八百長をしないかを監視する必要がある





 第97回全高等学校野球選手権大会が始まり熱戦が繰り広げられている。今年は高校野球が始まってちょうど100年ということで注意をしなければならないことがある。それは八百長だ。高野連が八百長を起こすかもしれないからそれを防がなくてはいけない。いや実際にはもう八百長は行われていた。

 八百長とはいっても試合ではなく組み合わせ抽選でのことだ。本来ならば希望者による立候補で決まる選手宣誓を高野連は「100周年だから」の一言で鳥羽の主将に勝手にしてしまったのだ。まさに八百長といえる暴挙によって、他校の主将は涙を呑むこととなった。おそらく他校は立候補をしたら出場停止にすると脅されたのであろう。あまりにも失礼であるし、このような反社会的なことを絶対に許してはいけないのだ。

 当然試合でも同じことをする可能性は高い。第1回に出場した鳥羽と早実に勝たせるために審判に圧力をかけてくるなんてのは高野連にとっては朝飯前だろう。高校野球を愛する者にとって鳥羽と早実、特に鳥羽には絶対勝たせてはいけない。そうなって喜ぶのは老害高野連の連中と八百長大国の韓国だけだ。

 われわれ愛国者としてちゃんと八百長が行われていないかをしっかり監視する必要がある。もしも八百長が行われていたのならば絶対に許してはならない。高野連の悪事を白日の下にさらし、連中を祖国に帰す必要があるだろう。
ラベル:高校野球 八百長
posted by 愛国 at 00:00| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする