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2015年08月31日

12万人の反対デモなど虐殺してしまえ





 日本を守るために作った安保関連法案。しかし日本をダメにしたい反対派は自らの命を懸けて反対行動を起こしている。ついには国会前で10万人単位の反対デモを起こしたと自画自賛をしている。しかし奴らのやっていることは実に利己的であり、ただの自己満足だ。実際に国会は休みで誰もいないのである。



 まさに滑稽そのものであろう。だがそんなデモでも勢いが出てくると困ったことになる。ここは武力をもって虐殺すべきであろう。前例もある。安倍首相の祖父・岸首相が成立させた安保条約の際に、樺美智子が死んでいる。だからデモ隊に銃撃をして大量虐殺をしても何の問題もないのだ。むしろ犠牲者を出すことで安倍首相は尊敬する祖父と並ぶ偉大な最小になることもできるのだ。

 安保関連法案は日本と日本人を守るためのもの。そのためならば多少の犠牲はやむを得ない。そもそも日本を守るためならば少しぐらいの日本人の命など軽く扱えないようでは困るのだ。そしてデモを起こす反対派よ、君たちは日本政府に殺されるか中国政府に殺されるかどちらを希望しているのかを考えるといいだろう。少しでも日本のことを考えるのならば日本政府に殺されたほうがましのはずだ。

中国――崩壊と暴走、3つのシナリオ -
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posted by 愛国 at 00:00| Comment(4) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする