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2015年09月02日

組織委員会から在日を追放せよ





 東京オリンピックのエンブレムに盗作が発覚し、大会組織委員会はエンブレムの使用中止を正式に決定した。そもそもこのエンブレムを作成した佐野研二郎は他の作品においてもパクリをたくさんしていたことが判明、ついには「佐野る」という用語まで出てくるほどである。

 佐野の行為を見るとまさに小保方晴子とうり二つだということがわかる。2015年の小保方と呼ぶにふさわしいだろう。ここまできたら佐村河内や野々村の真似をしてほしいものだ。さて、小保方は罪滅ぼしとして服を脱げとさんざん言ってきたが、佐野は男なので脱がなくてよい。だが祖国には帰る義務を果たすべきだ。そう、佐野は在日なのだ。

 佐野は朴尊簸という名前であるとネットで流れている。この名前が本名かどうかはともかく、在日であることは疑いようはない。ちなみに選考の過程から在日お得意の八百長が起きていることもわかっている。まさに佐野は日本の敵なのだ。したがって東京オリンピック成功のためにも在日委員は追放しなければならない。

 今回のゴタゴタは東京オリンピックを失敗させるために外部からスパイが紛れ込んだことが理由だ。したがってスパイを摘発して、追放をしなければ確実に失敗するであろう。日本の国益のためにも絶対に遂行しなければいけないのは当然のことだろう。

 まずは佐野を追及してどのような指令を本国から受け取ったかを明らかにするべきだろう。このままでは在日によって日本の偉大さを見せつけるためのオリンピックが失敗してしまう。そのためにも組織委員会を愛国者のみで占めさせ、不安が全くないようにしなければならない。
posted by 愛国 at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする