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2015年09月08日

神聖な義務を果たさない野田聖子は総裁にふさわしくない





 本日、自民党の総裁選が告示される。安倍総裁の再選は決定的だが、安倍総裁を偉大にするためにも無投票が望ましい。しかしそんな状況にくぎを刺す空気を読めないのがいる。そう、野田聖子だ。この女は非嫡出子のくせに、政治家になって自らの政治思想をゴリ押しする悪女なのだ。絶対に許してはいけない。

 そもそも野田が総裁選にこだわるのは人気取りのためだという。もちろん建前では「国民のため子孫のために」と叫んではいるが、実際にはそうではないということだ。まったく大ウソつきである。絶対に総裁にしてはいけない。

 実は野田は政治家として致命的な問題を起こしている。それは自分の子供の件だ。野田には1年で9回の手術を受け、脳梗塞になり産まれてからずっと入院、人工呼吸器を装着し、経口摂取は不可、右手右足に麻痺があるという重い障害をもった息子がいる。つまり金食い虫だ。そういう子供を生きながらえていることこそ利己的であることの何よりの証拠だ。

 今の日本は、医療費削減が重大な政治問題となっている。それに背を向け自分は大金を使うことなどあってはならない。子供は日本のために安楽死させるべきなのだ。かつて愛国者として有名な渡部昇一氏は「第一子が遺伝病であれば第二子を控えるのが社会に対する神聖な義務ではないか」と語ったがまさにその通りで、保守とはこうあるべきなのだと感じるのだ。

 そんなわけで自分の子供を見殺しにできない野田に総裁としての資格はない。いや、自民党代議士の資格もない。このような売国議員は自民党から追放して二度と安倍総裁に逆らえない空気を作るべきなのだ。
ラベル:自民党
posted by 愛国 at 00:00| Comment(3) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする