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2015年09月12日

憲法学者は日本の恥である





 司法試験の問題を漏えいしたとして、明治大学は法科大学院の青柳幸一教授を懲戒免職とした。青柳教授の専門は憲法。つまり憲法学者だ。また憲法学者の不祥事ということで、憲法学者は日本の恥さらしであることが確定したといってよいだろう。

 6月には国会で憲法学者が「安保法案は憲法違反だ」と発言したことがあった。しかも与党が参考人として読んだ憲法学者がである。こういうときは与党の言いなりになるのが学者の務めなのにそれを放棄したのである。まさに学者の風上にも置けない。こういう人間を「法匪」と呼ぶのである。

 ちなみに国会で安保法案を違憲とした学者だが、「中国に降参するのがいい」と発言していたことがわかった。つまり憲法学者とは反日だったのだ。なぜ憲法学者がこのように不祥事まみれかというと、憲法がおかしいからに他ならない。間違った教えを信じているから人間性もおかしくなってしまうのである。

 このようなことをなくすためには改憲をして正しい憲法を作り上げなくてはならない。正しい憲法があれば司法試験でも問題漏えいは起こらないし、安倍政権に対しても逆らうようなこともしなくなるのだ。
posted by 愛国 at 00:00| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする