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2015年09月13日

12万人がなんだ!安保賛成派は1000万人単位でいるぞ!





 安倍政権が進める安保法案で反対派がデモを大成功させたと自画自賛している。主催者曰く12万人が参加したとしているが実際には3万人しかいなかったことがわかっている。そもそもデモは数の問題ではないのである。つまり安保法案反対派の脳みそはだいぶお花畑ということだ。

 さて、デモを行うのは安保法案の賛成者も同じである。日本の各地で愛国者たちがデモを行っているのだ。都内でも500人が参加したデモが行われた。少ないように見えるがこれは東京だけの数字、日本全国を合わせれば1おおお万単位で参加しているのだ。何故ならば宗教的なパワーも参戦しているからである。それはもちろん幸福の科学である。

 幸福の科学は安保法案に賛成を表明している。大川隆法総裁は自らの霊能力で安保法案反対派の本性を明らかにもしている。また、安保法案に反対する学生連合「SEALDS」に対しても愛国的な妨害行為を仕掛けて大成功に導いている。



 その幸福の科学の信者数は国内に1100万人と言われている。実際には未成年の信者もいるし、病気で活動できない信者もこの数ならば当然含まれるはずなので、安保法案に賛成する信者はこれよりは当然低いだろう。しかし1000万人単位は間違いないといえる。つまり反対派の10数万などゴミのように小さい人数なのだ。

 安倍首相は安心をするべきだ。安保法案は賛成派のほうが多いのである。これは人数の面でそうだし、宗教的な面でもそうだといえる。だから強行採決をして絶対に成立させるべきだ。自民党は与党だから国民の信任を選挙で得たのだ。何をやってもいいのである。
posted by 愛国 at 07:00| Comment(5) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする