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2015年09月20日

石田純一の息子がダウン症になったのは親の天罰だった





 無事成立した安全保障関連法案。しかし反対派は有名人の意向を利用して数々の攻撃を行っていた。石田純一もその一人であった。石田は「戦争は文化ではない」とかつての自らの名言「不倫は文化」を利用してスピーチをしたがとんでもない。戦争を文化にしてこそ偉大な日本が作られるのだ。それに反する石田の発言は日本の文化を破壊するものとしか考えられないのだ。

 さて聡明な読者ならば何が言いたいのかわかるだろう。そう、石田純一の息子である。石田の息子はダウン症というのは有名な話だが、そうなったのは間違いなく親の因果が理由だということだ。仏教では親の因果が子に移るという言い伝えがある。今回のケースもそれと同じで親のあほな行為によって息子に被害が及んだのであろう。

 そうなると参考になるのが親学だ。親学とは「親になるために学んでほしいこと」であり、多くの愛国者が賛同者に名を連ねている。石田も親学のすばらしさを学べば、ちゃんと子供も問題なく生まれることができるのだ。

 石田は今からでも遅くはない、戦争反対を叫ばずに親学に深く帰依することだ。それこそ子供を救い日本を救うことになるのである。今のままならば妊娠中の第2子もとんでもない障害児となって生まれてくる可能性が極めて高くなるだろう。
posted by 愛国 at 00:00| Comment(3) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする