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2015年09月25日

アグネスへの殺害予告は愛国者の叫びでもある





 大変残念なニュースである。アグネス・チャンにツイッターで殺害予告をした犯人が割れてしまったのである。犯人は中学生ということだが、少年ということもあるので少年法で救ってほしいと思う。なぜならばアグネスに対する殺害予告は多くの愛国者の願いと一致するからである。したがって何としても捕まってほしくなかったのだ。

 アグネスは児童ポルノの単純所持も罪にするよう圧力をかけている。しかしその悪行はこれ以外にもたくさんある。有名なのがアグネス御殿の存在だ。殺害予告にも出てきた名前だが、その実態は日本ユニセフという怪しい団体から寄付金をピンハネして建てたという噂もある。そのほか東日本大震災の被災地を観光地に行ったかのような行動もとったこともある。まさに悪女の中の悪女なのだ。

 だからこそ犯人には捕まってほしくなかった。逃げてアグネスに恐怖心を与え続けてほしかった。これが日本を大好きな愛国者たち共通の願いだったのだ。かつてアグネスはがんにかかったことがあるが、この際だからもう一回がんにかかってほしい。そうすれば愛国者は拍手喝采だし、手を下さなくとも正義の鉄槌が下されたことになる手間も省けるからだ。
posted by 愛国 at 00:00| Comment(4) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする