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2015年10月31日

小保方に残された道は1つしかない





 世紀の大捏造・STAP細胞の犯人である小保方晴子がついに博士号を剥奪されることになった。もちろん理由は博士論文のコピペである。今年の東京オリンピックのエンブレムでケチがついた佐野のように、小保方も極悪人として永遠に日本人の心に残るであろう。

 そんな小保方はただ博士号を剥奪するだけでは飽き足らない。理研に在籍して給料をもらった立場だから国の税金を私的に流用した罪がある。当然、返還をしなければならないものだ。そんな小保方に残された道は1つしかない。そう、脱ぐのである。もう悪評の確定した科学界には居場所はない。ならば小保方の最大の武器である巨乳を使って体で返すのが当然だろう。

 したがってヌード写真集を出すだけではだめでAV女優にも進出するのが義務と言える。小保方はまだ32歳だからそれなりの需要はあるだろう。同学年のAV女優には私が大好きな蒼井そらや吉沢明歩(まだ現役!)がいるのだ。AVに出てもまったく問題はないといえるだろう。AV女優になれば税金を返還でき、国民も喜び、小保方自身にも屈辱を与えることができる。まさに一石三鳥だ。

obokata.jpg 

 この画像から推定するにGカップはあると思われる。小保方はその巨乳(STAP細胞と同じで捏造=豊胸の可能性もあるが)を借金の返還に使うべきなのだ。小保方は世界における日本の信用を血に落とした売女である。売女ならば売女らしい行動で謝罪するのが税金の形で研究費を払っている国民に対する唯一の謝罪なのではないだろうか。
ラベル:STAP細胞
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2015年10月28日

日本の偉大な文化を弾圧する国連を脱退せよ





 国連が日本政府に対し、子どもを「極度に」性的に描いた漫画を禁止するよう要請した。「特に過激な児童ポルノ・コンテンツを扱った漫画は、禁止すべきだ」としているが、日本の文化であり絶対に受け入れられるものではない。しかもとんでもないデマも流れていることが判明した。



 これは明らかな内政干渉である。なぜならば児童ポルノ漫画は偉大な日本の文化なのだ。そして援助交際も日本の女子高生のたしなみとしてすでに定着をしている。それ以前に、児童ポルノや援助交際で子供が犠牲になることはない。だから国連の言い分は「交通事故が起きるのは道路があるからだ。だから道路をなくせ」と言っているようなものなのだ。

 なぜ国連が日本に圧力をかけてくるのか?理由は簡単だ。トップである事務総長が韓国人だから。それ以外にはありえない。日本が従軍慰安婦を強制連行したという大ウソを強制的に認めさせるために意図的に児童ポルノをだしにして日本を攻撃しているのだ。

 日本は毅然とした対処をしていかねばならない。そのためにも国連脱退をして日本の力をアピールしていかねばならないだろう。それだけではない、日本の言い分が正当であることを証明するためにも児童ポルノを公認し、援助交際を奨励していかねばならない。児童ポルノを扱った作品を大ベストセラーにして、ほぼ100%の女学生が援助交際できるように進めていくべきなのだ。

 児童ポルノと援助交際は日本が世界に誇る偉大な文化だ。その偉大な文化を切り捨てようとする国連は日本の敵である。それだけではない、すべての親日国に対する宣戦布告である。韓国に毒された国連を倒して真に日本のための国際組織創設が望まれるだろう。もちろん、児童ポルノと援助交際は合法とする組織である。児童ポルノと援助交際が日本を守るのだ。
ラベル:国連
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2015年10月26日

第八回「真の近現代史観」懸賞論文受賞者発表





 ノーベル賞とならぶ10月の風物詩となった「真の近現代史観」懸賞論文。第八回の結果が発表され、最優秀藤誠志賞はケント・ギルバート氏の「日本人の国民性が外交・国防に及ぼす悪影響について」であった。史上初めての外国人の受賞となり、この論文が世界的になったことを証明している。

 昨年の最優秀賞である杉田水脈氏は今年は佳作、また昨年優秀賞の青柳武彦氏も佳作となった。一方今年の最優秀賞は昨年は佳作だった中村俊幸氏の受賞となった。この論文大賞の特徴に複数回受賞者が多いことが挙げられるが、裏を返せばまだまだこの賞を知らない人が多いということ。もっと多くの人にこの論文の存在を知ってもらう必要があるだろう。

 さて最優秀賞の「日本人の国民性が外交・国防に及ぼす悪影響について」だが、アメリカ人の立場から日本人のすばらしさ、日本の歴史の偉大さ、当時のアメリカがいかに卑劣でろくでもない政府を持っていたかを克明に証言している。党のアメリカ人がそう言っているのだから間違いない真実である。これでますます日本人として誇りが持てる、そういう論文となっているのだ。

 残念ながら現時点では見れないが他の論文も当然レベルの高い内容といえるだろう。もちろん最優秀賞には劣るのかもしれないが、それでも反日左翼が書く文相に比べれば高レベルである。何故ならば愛国心を持つことで頭がよくなるのだから。

 さて、この論文もはや8回目。田母神氏の受賞で物議を顔した第1回から順調に権威を得てきている。まだ10年もたっていないがこの論文懸賞の価値は芥川賞や直木賞をすでに上回ったといっていいだろう。また、政治的な偏向も目立つノーベル賞よりも価値があるといっていいだろう。村上春樹はこちらの論文に応募をすべきであろう。

 実は私は今年は忙しくて執筆に時間をとることができず投稿は見送ってしまった。しかし来年はきっといいのを仕上げて賞金がもらえるようにしたい。そして私の名前を偉大な先人たちと一緒に歴史に残したいものである。そして来年こそは入選をしたい。そう思っている。
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2015年10月25日

ねつ造された記念碑はすべて汚すか撤去すべきである





 大変素晴らしい事件が起きた。福岡県大牟田市にある「徴用犠牲者慰霊碑」に「うそ」と落書きされていたのである。この碑は、在日韓国・朝鮮人らでつくる団体「在日コリア大牟田」が、第2次大戦中に市内の三井三池炭鉱などで過酷な労働を強いられ亡くなった朝鮮半島の人たちを慰霊するために建てたものだという。

 だが、朝鮮半島から強制連行されて強制労働をされたというのは真っ赤な嘘である。日本は偉大な国だからそのようなことをするはずがないからだ。にもかかわらずひどいことをされたとねつ造をして日本人の偉大さに傷をつけようとしているのである。だからこそ今回の事件は大変素晴らしい。韓国や在日のウソを堂々と暴き立て、ねつ造をする連中や非実在被害者をたいへん傷つけることができたからである。

 だがこのような碑があるのは大牟田だけではない。日本全国にたくさんあるのだ。広島原爆の碑は有名だろう。碑の存在によって日本に巣食う悪魔どもの強さを推し量ることができる状況といっていいだろう。だからこそ大牟田を起点に反日碑を撤去もしくは破壊していかねばならない。

 日本は現在敵国からの歴史戦にさらされている。正しい歴史を伝えていくことは当然の義務なのに、自らのことは棚に上げて歴史ねつ造をしていく連中が妨害をしてくる。絶対にそのようなことを許してはならない。正しい歴史のためならば記念碑の破壊は当然の愛国行為なのだ。
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2015年10月22日

野球選手の出身の総点検を求める





 プロ野球選手による野球賭博が拡大の様相を見せている。巨人の福田聡志投手から始まったこの疑惑は同じ巨人の松本竜也投手と笠原将生投手にも発覚。他の球団はどうなのか?ほかにもやっている選手はいるのか?という疑惑は底なし沼のようである。プロ野球を守るためにも海は出さなければならない。

 そのためにも一番必要なのが野球選手の出身地、特に両親の出身国である。これは言うまでもない、韓国とゆかりがあるかどうかだ。韓国は八百長の発症国であり、世界の八百長の95%が韓国に由来するといわれている。今回の件で八百長は発覚していないが、相撲の時と同様でのちに発覚するだろう。仮に発覚しなくとも、このような破廉恥な行為は韓国とつながりがないと考えるほうがおかしい。

 狙いは明らかだ。球界の盟主と言われた巨人をターゲットにすることで日本プロ野球界の混乱を狙い、反日活動を活性化させるための韓国の陰謀に間違いない。もちろん、福田・笠原・松本の3人は在日であることは言うまでもない。次に行うべきことは3人以外の在日のあぶり出しだ。

 日本の伝統文化であるプロ野球を八百長国家に汚染されてはならない。疑わしきはすべて在日扱いして、在日選手を追放することこそがプロ野球界に求められている仕事だ。そのためならば日本シリーズも中止にしてもかまわない。どうせ今年もソフトバンクの優勝は確実なのだから。
ラベル:プロ野球
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2015年10月19日

愛国企業・アリさんマークの引越社を反日左翼の手から守ろう。





 アリさんマークの引越社といえば日本でも大手の引越会社である。だがこの会社が大変な目にあっている。ブラック企業だと提訴され、それのみならず敵対勢力がアリさんマークの幹部を挑発させて、恫喝させるようにしてイメージダウンを図ったのである。これでさらに非難されることになってしまった。

 だがこの会社は決してブラック企業ではない。それは以下のツイートを見れば明らかだろう。



 靖国神社に幹部が参拝する企業がブラック企業のはずがない!なぜならば靖国神社は愛国者の象徴だからだ。靖国神社に参拝することでまともな企業と認識されるのである。またこの会社の幹部は気に入らない人物を「朝鮮人」「三国人」などと呼ぶことからも愛国者なのが明らかである。

 だからこそ愛国企業であるアリさんマークの引越社を守らなければならない。愛国者は率先してこの会社に引っ越しを頼むべきであろう。そうすることでより素晴らしいことになるだろう。そしてアリさんマークの引越社も愛国的な引っ越しを実践してほしい。具体的には在日の引越においては意図的に情報漏えいをして嫌がらせをするのだ。それだけで愛国的企業としての鏡となることができる。

 反日左翼のねつ造にだまされてはいけない。靖国参拝や朝鮮人差別というこれ以上にない愛国的行動をとっている会社が不正などするはずがないのだ。アリさんマークの引越社の崩壊は日本の崩壊と同義であるから何としても食い止めなければならない。
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2015年10月17日

ロシアからのいちゃもんには毅然と対応せよ





 ユネスコの記憶遺産にシベリア抑留についての資料が選ばれた。シベリア抑留とは偉大な大日本帝国の軍人を戦闘で捕虜にした挙句、多くの人間を死に至らしめた虐殺事件である。




 しかしこの登録にロシアが反発をしている。だが、シベリア抑留は歴史的事実。絶対に譲歩してはならない。毅然とした対処が必要だ。ところがロシアの反発に大喜びしている日本人がいることに驚きを禁じ得ない。しかも日本がバカにされることを喜んでいるのである。

わはは、なんて見事なブーメラン(笑)本当にこの国は大日本帝国の頃から国際政治がドヘタクソだよね。”

 しかもこれに賛同する輩も反日コメントを日ごろから行っているものばかり。やはりはてなブックマークは反日の巣窟であると改めて確信した。このブーメランというのは南京事件が記憶遺産に登録されたことを日本政府が抗議している件についてのことを指しているのだろう。だが、南京事件はねつ造であり、事実が確定しているシベリア抑留とは違う

 各種記録から南京事件はないことが判明しており、虐殺があったという証拠はすべてねつ造されたことも証明されている。そもそも松井石根自身が「虐殺はなかった」と断言しているのだ。



 この件で明らかになったことは国際社会は連合国が作った東京裁判史観によって汚染されているということだ。中国が国連の常任理事国になり、韓国人が国連のトップにいる時点ですでに明らかだが、中露は日本を陥れようとして連合を組んでいるのだ。日本は間違った史観に絶対に騙されてはいけない。日米同盟を基軸として国連脱退を真剣に検討すべきだ。
ラベル:ロシア 南京事件
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2015年10月14日

日本代表は英霊に感謝をせよ





 南アフリカに勝利をし、3勝1敗の好成績でワールドカップの試合を終えたラグビー日本代表が凱旋帰国をした。その戦いぶりは日本のみならず世界をも歓喜の渦に巻き込んだ。まさに英雄と言っていいだろう。大会が始まる前まではそこまで注目されていなかったが、南アフリカ戦の劇的な勝利によって国民が皆期待をするようになった。今ほどラグビーに追い風が吹いているときはないといえるだろう。

 まずはゆっくりと静養してほしい。そして選手たちは靖国神社に参拝することを忘れてはならない。なぜならば君たちが活躍できたのは靖国の英霊のおかげなのだから。したがって英霊に感謝するのは当たり前だろう。英霊がいなければ選手たちはもっと力が出ずに惨憺たる結果になっていたに違いない。だからこそ靖国神社に参拝する義務があるのだ。

 靖国神社は大東亜戦争のみならず、それ以前の戦争で亡くなった兵士を祀っている。ワールドカップも戦争の一種と考えれば、戦争に勝ったわけだから、靖国参拝で感謝の参拝をするのは当然のことと言えるだろう。もしもそれを怠ったならば4年後のわールドカップで英霊を怒らせて勝たせなくするだろう。

 日本でラグビーを盛り上げるには選手自身の行いで決まるといっていい。それは練習だけではない。靖国神社に参拝をして正しい愛国心を育てることも重要なのである。4年後の日本開催を成功さえるためにも英霊を味方につける必要がある。
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2015年10月11日

ユネスコの拠出金を歴史戦に回せ





 ユネスコの記憶遺産に中国が「南京事件」と「従軍慰安婦」を登録しようとした問題でユネスコは従軍慰安婦については却下したものの、南京事件を認める決定を出してしまった。中国が登録した内容は南京で日本軍が30万人を「虐殺」したというものだ。しかし南京でそのようなことが起きていないことは証明されている。つまり中国はデタラメな数字を出して、世界に認めさせたということになる。

 日本政府は早速この件について抗議をしたが、それだけでは済まされない。ユネスコへの拠出金の一時停止をちらつかせて脅しをかけていかねばならない。だが、単に資金を出さないだけでは「金がないから逃げた」と思われるだけだろう。そこで拠出金を歴史戦のために使う必要が出てくる。日本がケチでないことを証明しないといけないのだ。

 いくら中国に非があるとはいえ、理不尽な決定がされたのは選考をする側に問題があったからに他ならない。したがって拠出金は選考委員に使わなければならない。もちろんそいつらにカネを出して買収するのは論外だ。では何をするかといえば、選考委員の素行を調べ上げ、脅しに使えるネタを探すのである。そして南京の件を記憶遺産から撤回させなければ秘密をばらすと脅せばいいのである。もちろん、日本が受けた屈辱を晴らすためにも委員には公の場で土下座をさせることも必須だろう。

 中国は委員を買収してなりふり構わぬ方法をとっている。白を無理やり黒としているのだ。そのような卑劣なことを許してはならない。日本は正義の力でカネを使い、正しい歴史戦を完遂すべきなのだ。このままでは日本は世界で一番の卑怯な国にさせられてしまうだろう。もう一回いう、南京で日本軍は殺戮をしてはいないのだ。もししていたとしたらそれは中国と韓国のせいである。
ラベル:南京事件
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2015年10月10日

日本国憲法にノーベル賞を与えないのは正解だった





 2015年のノーベル平和賞はチュニジアで11年に起きた「ジャスミン革命」の後、平和的な対話を通じて同国の民主化に尽力した「国民対話カルテット」に与えることになった。昨年同様、憲法9条とそれを守る日本国民にノーベル賞は与えられなかった。それでよいのである。日本にとってはいい話となのだ。

 日本にとって憲法9条は恥さらしであり、変えなければならないものだからだ。それをノーベル賞にしようとは日本人をバカにした行為であり、ノーベルも草葉の陰で泣いていることであろうと容易に想像できる。だからこそ受賞しないで大正解だった。

 もし実現していたらどうなっていたか?間違いなく日本から大避難が殺到していたことであろう。ノルウェー大使館には抗議の電話が殺到し、愛国者によってノルウェー大使館は焼打ちにされ大使館員は殺されていてもおかしくない。そして私はノルウェーにテロを起こしていたかもしれない。まさにノルウェーにとっては危機的状況だったのである。

 しかしノルウェーは見事にテロの危機を回避した。これからもノルウェーは平和賞を与える団体にふさわしく、与える対象を吟味していただきたいものだ。その際には日本も協力しよう。日本が平和賞の選考に絡んでノルウェーの平和を守る。これで更なる平和が来るのである。
ラベル:ノーベル賞 憲法
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2015年10月08日

ノーベル化学賞を日本人がとらなくてよかった





 医学生理学賞・物理賞と日本人が連続受賞したノーベル賞だったが、化学賞は日本人の受賞はならなかった。しかしこれでよかったのだ。何故ならば内閣改造のニュースがノーベル賞でかき消されなかったからだ。前日安倍政権は内閣改造を行った。安倍首相が述べたように「未来へ挑戦する内閣」「もう一歩前へ踏み出せる社会をつくる内閣」として期待されている。もちろんやってみないとわからないところはあるだろうが、期待しないほうがおかしい改造なのだ。

 もしそんな状況で日本人が化学賞を受賞したらどうなる?3日連続という前代未聞の快挙にマスゴミどもは間違いなくノーベル賞を取り上げて安倍内閣の大切な内閣改造を無視するだろう。こうなっては日本にとって大変な大損失なのだ。

 ノーベル賞で日本が得るものは大きいし、授賞理由によって国民の生活がよくなることもある。しかし真に国民の生活がよくなるためには政治が必要なのだ。したがってノーベル賞の話題が普通の政治的な話題よりも注目を集めるのはともかく、重大な政治案件よりも目立つのは許されないのである。

 それにしても安倍改造内閣を見ていると実に頼もしい。このメンバーならば今まで以上に良い政治をしてくれることであろう。それだけにノーベル化学賞をとった日本人に邪魔をされなくて済んだのだ。もしも化学賞を日本人がとっていたら「政治の邪魔をするな」と逆に批判されたであろう。
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2015年10月07日

2日連続のノーベル賞は日本の偉大さの証拠だ!





 今年のノーベル物理学賞にニュートリノに質量があることを突き止めた東京大宇宙線研究所教授の梶田隆章氏に与えられることとなった。その1日前には医学生理学賞で大村智氏が受賞しており、まさに日本人の素晴らしさ、日本の科学技術の偉大さを改めてかみしめることができた。理系(数学科)出身として大変喜ばしいことであります!!!!

 こうなると気になるのが韓国。連中のことだから大村氏と梶田教授を在日とするのが目に見えています。これは明らかに両氏に対する侮辱である。なぜならば日本人だからノーベル賞に値する研究ができたからだ。日本が偉大だからここまでノーベル賞の受賞ラッシュなのである。

 これまでは一緒に攻撃をしてきた中国は自らの国にノーベル賞を持ち込んだ。だから韓国はなおさら焦っていることだろうきっと金の力でノーベル賞を買収するに違いない。過去に金大中がノーベル賞をとれたのはわいろを贈ったときのように。だがそうってしまったならばノーベル賞の意義がなくなってしまうあろう。絶対に許してはいけないのである。

 ノーベル賞は韓国人のような劣等民族が受賞できる賞ではない。もし韓国人がノーベル賞を取ったらノーベル賞の権威がダメになる。だからお前たちには取らせないのだ!
ラベル:ノーベル賞
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2015年10月06日

祝!大村智氏にノーベル賞!





 2015年のノーベル医学・生理学賞に北里大特別栄誉教授の大村智氏が選ばれた。大村氏は自ら発見した微生物から数々の病気の特効薬を作ったことが評価された。日本のノーベル賞受賞者は2年連続であり、日本人の偉大さを改めて証明することとなった。

 だが気になることもある。それは大村氏とともに中国人が受賞したことだ。これまでも中国人が受賞したことはあった。しかし中国系アメリカ人などの外国籍だけだったのに今回は生粋の中国人なのである。これは不正のにおいがする。もしかしたら中国政府が賄賂を贈りノーベル賞を与えるよう脅したのではないか?

 かつて劉暁波氏がノーベル平和賞を受賞したとき、中国はスウェーデンを徹底的にこき下ろし、世界中の嘲笑を買ったことがある。それに懲りた中国は、自国の科学者にノーベル賞を上げれば何も言わない。おそらくそうやって今回の件で手打ちをしたのではないか?そういう観測が出てもおかしくはないのだ。

 だとしたらノーベル賞は金で動く汚れた賞だということになる。そうなれば大村氏の偉業も実はカネで買ったとなりかねない。いや、中国はそう思わせることで日本をたたくことを狙っているのだ。なんという卑劣な国であろうか。それだから今まで科学部門でノーベル賞をもらえなかったのだ。

 大村氏の受賞は間違いなく日本のおかげである。しかし中国は意外な方法で日本の名誉を傷つけようとしている。ノーベル賞から中国を追放しなければ必ずや災害が起こるであろう。
ラベル:ノーベル賞
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2015年10月04日

英霊も見事サモア戦の勝利に貢献した





 イングランドで行われているラグビーのワールドカップで日本はサモアに26−5と完勝をした。私もテレビで観戦したが、見ていて安心するほどの完勝であり、本当に素晴らしい試合であった。これで私も見事勝利に貢献したわけで本当に良かった。

 私は日本の勝利を願い護国神社に参拝をした。靖国神社でなかったのはちょうど出張中であったからだが、英霊は見事に勝利に貢献したのだ。もちろん、勝ったのは選手の頑張りによるものである。しかし裏では英霊たちが日本の勝利に貢献するようパワーを送っていたのである。それを決して忘れてはいけない。

 さあ次も勝ってベスト8だ。次はアメリカ戦である。アメリカが相手でも遠慮はいらない。見事に勝ってベスト8という日本ラグビー界の未知の扉を開いてほしい。それが国民の、そして英霊の望みであるのだから。英霊も日本の勝利のために活躍をしている。選手たちは日本に帰ってきたら英霊に感謝をするべきだ。
ラベル:ラグビー
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2015年10月02日

中国に捕まったスパイ容疑の日本人は日本の愛国心を喚起するために死ぬ道を選べ





 中国で日本人2人が「スパイ行為」にかかわったとして中国の当局に拘束されていたことがわかった。スパイをしていたかどうかはわからないが、日本にとってお荷物ならば早く死んでくれたほうがよい。どうせここで解放のための交渉しても中国が何をしてくるかはわからない。ならばさっさと死んで交渉カードとして使えなくしたほうがよっぽど国益にかなう。

 そもそもなぜ外国に行った日本人を救わなくてはならないのか?中国が危険な国であることは百も承知なはず。にもかかわらずそのようなところに行くからこのような事件に巻き込まれたのだ。つまり自業自得であろう。私には海外で危険な目にあった日本人を救おうという感覚が全く理解できない。海外は危険だというのは常識ではないか。それを承知でいくのだから何らかの被害に遭ってもそれは自己責任である。

 昨今の日本人は、権利ばかりを主張し義務を果たすことを忘れてしまった。何かあったからすぐ助けを求めるのは怠慢であり甘えである。だからこそ私はこのブログを通じて正しい考えを伝えているのである。

 つかまってしまった日本人もこのまま釈放されて日本に帰ってきたところで売国奴とののしられるだけであろう。それならば殺されて中国の非人道的行為を世界にアピールしたほうがよっぽどいい。日本の世論も殺されたことで批判が起きることもない。まさにいいことづくめではないか。

 日本を正しい国にしていくためには情報戦に勝ち抜く必要がある。敵は強大だが愛国者の方たちと手を組めば必ず勝てる。ネットは愛国者たちがたくさんいるからだ。
ラベル:中国
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2015年10月01日

日本の偉大さを示すためにインドネシアに大災害を希望する





 日本が受注を目指していたインドネシアの高速鉄道について、インドネシア側は「日本のは採用しない、中国のを採用する」という暴挙に出た。日本の新幹線は非常に高い技術力を持っている。一方の中国は事故が起きた時に車両を埋めようとした国、いくら価格に関しては日本よりも優位だったといはいえ、鉄道に対する愛情がない国の技術を選ぶとは鉄道を侮辱する行為である。

 このような国には天罰を与えなくてはいけない。そう、大災害をインドネシアに、特に中心のジャワ島やスマトラ島に起きることを臨むべきである。マグニチュード9.1という歴史的大災害となったスマトラ島沖の大地震&大津波をもう一回インドネシアの中枢に食らわせるべきなのだ。

 そうなれば必ず中国のことだから馬脚を露すはずだ。なにせ偽物商品の殿堂入りをしている中国だから立派な線路を作ったところで必ずやその内情はポンコツであろう。ここで大事故が起きてインドネシアは反省をして日本に泣きついてくるだろう。そこで日本が鉄道を作ればいいのである。インドネシアは大の親日国になるだろう。

 インドネシアは親日であるべきだ。そうでなければ天地が怒り大災害をもたらすであろう。日本に逆らうものは必ずや痛い目にあうこととなるのだ。これは決して脅しではなく、
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