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2015年11月29日

日本は危機的状況にある、マスコミの偏向報道を防いで日本を守る必要がある。





 日本には言論の自由がある。しかしそれにかこつけて適当な報道をしてはならないのは当然であろう。しかし、日本では堂々とした偏向報道が行われてきた。その結果、日本は弱体化し植民地になる可能性が劇的に高まっていったのである。安倍政権はそれを直すために是正しているが、マスコミ自体がそれに反発して必ずしもうまくいってはいないのが実情だ。

 特にひどいのはやはりTBSだ。ここは反日左翼の総本山として意図的に捏造偏向報道を繰り返している。さんざん叩かれているのに全く反省をしない。先日も安保法案の報道で放送法違反が発覚したばかりである。このままではTBSによって日本は滅ぼされかねない。一刻も早い動きが必要だった。

 そこで救世主的な存在が「放送法遵守を求める視聴者の会」だ。この会がTBSの報道姿勢を「番組と放送局を代表する立場から、一方的な意見を断定的に視聴者に押し付けることは、放送法4条に明らかに抵触する」と喝破してくれたのだ。

 「放送法遵守を求める視聴者の会」は代表がすぎやまこういち氏などおなじみのメンバーだが、だからこそ日本が危機になるのだということになる。何故ならばすぎやま氏ばかりに頼るのは層の薄いからだと指摘されかねないからだ。なので一般視聴者もTBSを監視する必要があるだろう。かつてのフジテレビデモのように。

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2015年11月28日

嘘つき中国人へのビザ不発給は当然だ

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 歴史問題をテーマにしたシンポジウムに参加する予定だった中国人を日本政府が見事に入国を阻止した。この中国人は731部隊の被害者遺族を自称し反日活動を行い国家転覆の手助けをする予定で来日していたのだ。しかしその意図を見事安倍政権が見抜いて入国阻止を導いたのである。まさに最高のテロ対策となったのだ。

 しかし日本にはまだまだ反日左翼の力が強いことを思い知らされる。なんでもこの行為は中国政府と同じことをやっているというのだ。その典型がこれである。



 似ているようで全く違う。中国の方は自らの権力を誇示するために、邪魔な連中を弾圧するためのもので知り試薬によるものである。一方日本のは日本の国益と正義を守るためのものであって、何らやましいことはない。日本は偉大な国だから同じように見えても全く問題ないのである。日本だからこそ許されるのである。たかが60年ちょっとの歴史しかない国が2700年の歴史ある国と比べること自体がおかしいのだ。

 安倍政権は何ら間違ったことはしていない。日本の正当性を少しでも揺らがせる存在には徹底的に弾圧をしなければいけないのである。日本の弾圧はきれいな弾圧、中国の弾圧は汚い弾圧である。この根本原理をわからずして日本人である資格は存在しない。
タグ:中国
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2015年11月27日

ついに植村隆が祖国に帰る





 日本が従軍慰安婦でさも悪いかのように書いた元朝日新聞記者の植村隆。ねつ造が発覚しついにはテロまで起こされた植村だが、喜ばしいことに就職先が見つかった。それは韓国であった。韓国の大学に招聘されたのである。これはよいことだ。何故ならば植村の祖国は韓国であるからだ。

 植村は韓国の側に偏向し、日本の名誉を傷つけた。それゆえに心ある日本人が正義のテロを起こした。その結果、植村は日本が怖くなって韓国に逃げ帰らざるを得なくなったのだ。まさに韓国に植村を追い出すことができた日本の愛国者の勝利だったのである。

 しかしこれで喜ぶのはまだ早いだろう。今も日本に植村支持派の残党がたくさんいることを忘れてはならない。植村を支援する会なるものもできている。また、偶然こんなツイートを発見した。



 このツイートを見てわかることは我々愛国者をバカ扱いしているということだ。これはテロを支援する行為に他ならない。愛国的行為を侮辱することは売国奴の所業だからだ。こういう人間は当然日本人としては認めてはいけない。在日と認定してバカにすることが愛国者の義務であろう。

 とにかく植村が日本から出ていくのは非常に喜ばしいことだ。この際だから日本が嫌いな連中は日本から出て行ってみてはどうか?連中にとっては戦争法案で日本が危なくなる(笑)らしいからちょうどいいチャンスである。日本が嫌いな人間は日本から出ていけ!
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2015年11月24日

ついにイスラム国が反日左翼と手を組んでテロを起こしてきた





 神聖な祭日に帝都を震撼させるとんでもないテロ事件が起きた。靖国神社の公衆便所で爆発が起きたからだ。幸いにも人的被害は起きなかったが、人的被害で済むような話ではない。なぜならば日本人の精神性を攻撃していたからである。

 日本人にとっても最も神聖な場所はどこか?それは皇居・自民党本部・産経新聞社と並んで靖国神社が含まれる。それだけ靖国神社は日本人の精神性に深く根差しているのだ。それを狙うということはそれだけで日本人全員を敵に回したテロと同じである。そしてこの時期だから当然イスラム国がかかわっているとみて間違いない。

 しかしながらイスラム国が靖国神社を狙う理由は存在しない。イスラム国はカルトで野蛮な連中であるが、靖国神社に敬意を示していたはずだ。だから本来ならば靖国神社を狙うのはおかしい。本来靖国神社を狙うのは反日左翼というの相場だからだ。つまり反日左翼が実行犯となる。ここからイスラム国と反日左翼がつながったという明確な証拠が現れたのだ。

 もはや日本は完全にイスラム国の標的になった。このままではパリの2の舞になることは言うまでもない。そうならないためにも反日左翼を捕まえてトランプ氏のように水責めなどの拷問をしてイスラム国との関係を吐くべきだろう。今ならばまだイスラム国も連中の手引きなくして日本を攻撃はできないだろう。

 靖国が狙われた以上、日本は完全にテロとの戦いに巻き込まれたことになる。日本人の精神性を汚すテロを絶対に許してはならない。靖国の英霊はパリ市民200万人の命よりもはるかに重大な存在なのだから。
タグ:靖国神社
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2015年11月23日

大阪ダブル選挙は橋下派が勝利





 大阪府と市のダブル選挙は大阪維新の会が2勝と完勝した。とはいえ投票率も低迷。それはそうだろう、どちらも信用できない候補者による争いなのだ。

 私の意見は在特会の桜井誠会長が完全に代弁してくれた。桜井会長によれば悪魔と妖怪の戦いなのである。維新側については橋下市長は愛国的な発言もしたことはあるし、反維新側は自民党大阪支部が応援している。それでもダメなものはだめなのだ。反日がいいことをしても犯罪者であることには変わりがないのだ。さすがは在特会会長として日本を代表する組織に育てただけのことはある。こういう立派な方がもっと政治にかかわれば日本はさらに良くなるだろう。

 別に大阪に住んではいないのでどうなろうと知ったことではないが、国政で安倍政権の足を引っ張ることだけはやめてもらいたい。たかが一地方のことで安倍総理の神経を集中させることは国益に反することだからだ。そうでなければとりあえず大阪は橋下一派のものだから好き勝手に大阪を実験台にしてもらえばいいだろう。
タグ:橋下徹
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2015年11月22日

反日国連の調査は徹底的に妨害するのが国益である。





 12月1日から8日まで日本で国連の関係者が表現の自由についての現地調査を予定していたという。だが、日本政府によってそれが延期されることとなった。外務省は「予算編成などのため万全の受け入れ態勢が取れず、日程を再調整する」と説明しているがもちろん真意は別のところにある。

 それは外務省が国連の意図を見透かしたことである。そもそも国連は日本を敵視している。「日本の女子高生は13%が援助交際をしてる」と日本をさも悪い国のように仕立て上げる。だが、援助交際は日本の偉大な文化。もちろんそれに何の問題もない。しかし国連は日本の文化を弾圧しようとしているのだ。それ以外にもたくさん国連は反日活動をしてきている。

 だからこそ国連の調査を妨害しなければならない。どうせ結果はやらなくても目に見えている。だからこそ国益のために徹底的に調査を妨害するべきであろう。最悪の場合事故に見せかけて殺すことも許されるのではないか?必ずしもやる必要はないが、勇気を持つことも必要となるときもあろう。

 そもそも表現の自由を抑圧して何が悪い?フランスの同時テロにおいてフランス政府は非常事態宣言を出して、国民の自由を一部制限した。日本はフランス以上に危険な国である。戦争の危機にある国である。だから自由を奪うのも日本のために当然のことなのだ。

 それにしても国連担当者の失望した顔を見るととてもワクワクしてしまう。国連を困らせることは愛国的なことなのだと改めて確信できたからだ。これからも国連を敵に回していこうではないか。そのためならばイスラム国と組むのもアリだと思う。
タグ:国連
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2015年11月20日

あってはならないことが起きる。間違いなく不正が行われた。





 あってはならないことが起きた。東京ドームで行われた世界野球プレミア12の準決勝で日本が韓国に負けてしまったのだ。しかも9回表に4点も取られるという恐ろしいことに。先発の大谷はすごかった。途中までノーヒットノーラン平均速度が156Kmという力投で韓国打線を乳児扱いした愛国的な投球であった。

 しかししかし、9回表にまさかの事態が起きたのである。ここで書くのもはばかられることだ。なぜこういうことが起きたのか?もちろん実力で負けたのではない、不正が行われたとしか考えられないのだ。さすがに大谷には不正を仕掛ける余地はなかったと思われるがその他の選手に何らかのことをしたとしか思えない。

 きっと催眠術でもかけて則本と松井に乱調を起こすように仕向けたのであろう。両方とも楽天の選手だからオーナーの三木谷も一枚かんでいるかもしれない。三木谷が在日の可能性もにわかに高まったといえるだろう。またはソフトバンクの孫オーナーも怪しい。侍ジャパンの小久保監督に圧力をかけて則本や松井を登板させようとして指示をした可能性もある。

 今回の日本の敗戦はただの敗戦ではない、野球の敗戦である。なぜならば韓国は2年前のWBCでは予選敗退をしたチーム。そんなチームが準決勝に進出すること自体おかしいのに優勝しようとするのである。こんなレベルの低いチームが優勝したら世界が野球を危険視するであろう。

 韓国は恐ろしい国である。野球賭博を仕掛けたのみならず今回の事件。日本の野球を本気で壊滅させようとする気だ。日本はアリとあらゆる手を使って韓国の横暴と野望を食い止めなければならないのだ。これは野球のみの問題ではない、日本を破壊する反日韓国の宣戦布告なのだ。
タグ:プロ野球
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2015年11月17日

フランスの同時テロは日本でも起こる。日本はテロを起こす「難民」を追放しよう。





 いまだ興奮冷めやらぬパリの同時多発テロ。死者は132人になり、フランスにおける最悪のテロ事件となってしまった。フランスでは1月に新聞社を襲撃するテロがあったが、それすらも些細なことになってしまった今回のテロ。全く許しがたい。日本も反テロのために国際貢献をするべきである。

 さて、今回のテロ事件で注目すべきことがある。それは今回の実行犯が中東から欧州に流入する移民・難民に紛れ込んでいた可能性が浮上していることだ。実行犯が事件現場にシリアからの旅券が発見されていたからである。そうなるとシリアからの難民を締め出すことが重要であるとわかるだろう。これを日本にも適用すべきである。

 もちろん日本にはシリアの難民は来ていない。来たところで日本の邪魔だからイスラム国のように殺してやればいい。ではどう適用するべきか?答えは簡単だ。日本でテロを起こそうとする輩を追放する音だ。日本でこのような同時テロを起こそうとするのはだれか?もちろん在日だ!それと在日と仲のいい反日組織の連中だ。

 こいつらはシリアの難民と共通していることがある。それは日本に本来いてはならない人物ということだ。日本に必要なのは真に日本のために尽くす日本人のみである。なのでそれ以外の人間はすべてテロ予備軍として追放すべきなのだ。これは決して突飛な意見ではない。愛国的な人間ならば誰もが思うことなのだ。

 神国・日本にテロを起こさせてはならない。テロが起きれば日本という国の威信にかかわるからだ。別に何人死のうが関係ないが、日本という国に傷がつくのは何としても避けないといけない。在日はそれを狙おうとしている。絶対に許してはいけない。日本のシリア難民は徹底的に排除しなければならない。
タグ:フランス
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2015年11月15日

パリの同時多発テロは当然の結果である。





 フランスの首都パリで数か所にわたってテロ事件が起き、120人以上が犠牲になるというフランス史上最悪のテロ事件が起きた。今年1月にも新聞社が狙われて10人以上が死ぬ事件があったばかりだが、今回はそれすらも子供だましと言わざるを得ない大惨事である。

 今回のテロは実に許しがたい。犠牲者に非があるのならば100歩譲って許されるのかもしれない。しかしそんな状況であり得るわけがないだろう。全く持って卑劣な犯行だ。しかし行為は卑劣であってもそういうことを起こさせる何かをフランスはやっていなかっただろうか?

 実はフランスはかつて漫画際において日本に対する「テロ活動」を行ったことがある。その漫画際に韓国が従軍慰安婦に関する漫画を出そうとしたのだが、日本は正義を貫くために出店をしたのである。しかし主催者によって破壊されてしまったのだ。





 破壊の理由は「ハーケンクロイツを使ったから」というもの。しかし、ナチス賛美ではなく「韓国人はナチスのような連中」という意味で使ったのである。これのどこがおかしいのであろう?

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 この件で1億人以上の日本人が深く傷ついた。今回のフランスのテロでフランス人は傷ついたかもしれないが、フランスによって日本人はそれ以上に傷ついたのである。100人程度の死など大したことはないのだ。フランスは今までの行いを反省して、正しい歴史認識をしなければならない。そうでなければ更なる悲劇が起きてしまうだろう。
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2015年11月14日

新日鉄住金への賠償はポスコ和解の意趣返しである





 大東亜戦争末期に朝鮮半島から徴用され、新日鉄住金の前身である製鉄所で働かされた元徴用工の韓国人らが損害賠償を求めた裁判で韓国の裁判所は新日鉄住金に賠償を命令する判決を下した。しかしこの判決は言いがかりであり、新日鉄住金は何も悪くない。絶対に賠償金を払ってはいけない。この判決は韓国の一方的な復讐だからだ。

 実は新日鉄住金は9月に韓国に屈辱を与えた。それは韓国製鉄大手のポスコを技術の不正取得による罪で損害賠償を求めていたのだが和解が成立、和解金をせしめることに成功したのだ。和解金自体は当初要求していた賠償金よりも少ない。しかし、カネの問題ではない、ポスコを赤字に追い詰めることに成功したのだ。経済的効果よりも愛国的効果を重んじた結果なのだ。

 そんなことがあったからこそ、復讐をするために今回の新日鉄住金の賠償命令はポスコが裏で圧力をかけてこの結果になるように仕向けたのだろう。さすが人治国家と言われた韓国司法である。日本とは大違いである。所詮先進国の二本とは分かり合えない存在なのだ。

 言うまでもないことだが、徴用工の件も従軍慰安婦と同じでねつ造である。韓国は反日国家だから日本に対する嫌がらせのためならばどのような捏造でも許されるのである。従軍慰安婦と同じく、原告の霊を調べれば見事に連中のウソが明らかになるであろう。

タグ:韓国
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2015年11月12日

蒼井そらさんの復帰をお祈りします





 昨日11月11日は私が大ファンであるAV女優の蒼井そらさんの誕生日でした。しかし
最後のAV出演は2012年。30代になってからは全くAVには出演していないことになる。美しい黒髪が純和風のたたずまいをかもし出し日本の美徳を象徴した女神のような存在なのだ。だからこそAVに復帰してほしい。

 30代にはなったとはいえ、蒼井そらの美しさは20代の時と全く変わらない。だからこそAVの新作を出して30代の女性に勇気と希望を与えてほしい。多くの国民はそらちゃんのAV復帰を待ち望んでいるのだから。私もその1人である。

 彼女の見事体使いを見たら、一度お手合わせをしたい。そう思うのだ。だからこそAVに出て、素人の男性と交わるような作品を作ってほしい。そうすれば私もきっと蒼井そらの相手役をあって出るであろう。こう考えるのは私だけではないはずだ。だからこそファンの期待に応えてほしい。

 蒼井そらちゃんがまた素晴らしい1年を過ごせるように、そして多くの男性を喜ばせてくれるように願っています。あなたの裸体は日本人の夢と勇気と希望を背負っているのだから。だからこそ衝撃の復帰を果たしてAV界に蒼井そらありとしてほしいのだ。
タグ:蒼井 そら
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2015年11月11日

ミャンマーは日本にとって危険な国になるかもしれない





 ミャンマーで選挙が行われ、アウン・サン・スー・チーが党首の野党が勝利を確実にさせた。スー・チー本人は大統領になることはできないが、党首としてミャンマーをお語化していくのは確実だろう。そうなると日本にとっては危険なことになりかねない。なぜならばスー・チーは反日だからだ。

ミャンマーの民主化運動を指導し、ノーベル賞を受賞したこともあるアウン・サン・スー・チーだがこの女は極悪人である。かつて訪問した韓国(そもそもなぜこのようなところに行くか?)で日本に対して歴史問題を批判したからだ。

 スー・チーは「過ちは誰でもあるが、過ちを認めることをためらうことこそが本当の過ちだ」と述べた。だがこの女は何も理解していない。日本はそもそも過ちを何も犯していないということを。歴史問題は韓国の捏造であるし、従軍慰安婦は勝手に戦場について行った売春婦だし、南京事件も日本人が殺したという証拠はない。つまり過ちとは妄想以外の何物でもないのだ。

 日本は神武天皇以来2700年の正確な歴史を誇る偉大な国、どこかの根拠のない半万年の歴史が〜という捏造国家とは違うのだ。それ以前に韓国に来て発言をすること自体がありえない。自分が利用されていることをわかっているのだろうか?

 このスー・チーは節操のない女である。父アウン・サン将軍はミャンマー独立の英雄として知られており祀られているが、その廟を爆破したのは他でもない北朝鮮である。亡き父親が見れば犯という破廉恥なことをしているのかと嘆き悲しむであろう。

 日本とミャンマーの友好を汚す罪は重い。もしも再び反日思想を表に出すのならば日本は迷わず、ミャンマー政府を転覆させる計画を立てる出来だろう。具体的には現与党や軍部を応援してクーデターを仕向けることだ。ノーベル賞をとったから勘違いをしているわけではないのだろうが、日本にとって危険な目は早めに摘む必要がある。
タグ:ミャンマー
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2015年11月09日

政府は同志社大学に介入して学問の自由を守るべきだ





 同志社大学が学長選挙を行い、現学長が敗れて新学長が誕生した。これだけならばたいしたことがないと思えるだろう。しかしこの選挙は日本の安全保障にかかわる大事件なのである。なぜならば敗れてしまった学長が安倍政権を支えてくれた村田晃嗣教授だったからだ。

 村田教授は安全保障関連法案における公聴会で本来の与党参考人が中国の圧力に屈して裏切った際に政府を毅然として支持をして安倍政権を救った英雄だ。そんな英雄を蹴落としたということは同志社大学が中国に屈した以外の何物でもない。つまり同志社は日本の大学と認めてはいけないのである。

 政府は文科省に指示をして同志社大学への助成金を凍結する措置を早急に講じるべきだ。もちろん、付属校もである。同志社大学は敵国御スパイと疑われても仕方がない状況である。その助成金が敵国の工作活動費に使われたとしたらぞっとするような事態である。少なくとも村田学長ならば絶対にこんなことはないと断言できる。だからこそ政府は圧力をかけて村田学長再選をアピールすべきなのだ。

 日本には学問の自由がある。そのためにも学問の自由を奪う輩には弾圧を加えなければならない。かつての大日本帝国化では大東亜戦争を始めるにあたって大学の自治を停止して愛国心に目覚めさせた。これは大学内のスパイを勘案したものだった。今こそ、大学内の反日スパイを摘発して大学のがんを取り除こう。それで学問の自由は守れるのだ。
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2015年11月08日

愛国者・はすみとしこ氏の本をベストセラーにしよう





 数多くの愛国的なイラストで知られるはすみとしこ氏。氏の「そうだ難民しよう」は世界的にも有名になった。そんなはすみ氏のイラスト集が発売される。

そうだ難民しよう!  はすみとしこの世界 -
そうだ難民しよう! はすみとしこの世界 -

 ぜひともみなさんこの本を買ってください。そして日本人の民度の高さを証明しましょう。
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2015年11月05日

韓国への核攻撃も視野に入れるべきだろう





 反日国家・韓国がまたも恐ろしい行動を起こしていたことが判明した。日本が開発したウラン濃縮技術を盗んでいたことが判明したのだ。これはもちろん韓国が核兵器を開発しようとする意図でやったに他ならない。IAEAが事実を明らかにしたのだが、いかに韓国が国際社会にとって有害であるかを明らかにしたものだ。

 なぜ韓国がこのような情報をとれたかは明らかだろう。民主党政権下で韓国への情報流出が公然と行われていた時にやったに決まっている・民主党は明らかに韓国と仲の良い反日正当だったことを考えればそれ以外に理由はあり得ないだろう。

 日本は北朝鮮よりも韓国の核開発に危機感を持つべきである。そのためにも一刻も早い核開発を行わなければならない。核さえ持てば他国も侵略してこないからだ。しかし韓国は頭がおかしい民族によって支配されてる国だと考えれば後先なく日本を攻撃することも考えられる。

 なので日本は核開発を急いで行い韓国に先制攻撃をすべきだ。すでに韓国は日本への核攻撃を事実上行った状態である。したがってこのまま攻撃をしても全く憲法上は問題がないと断言できるというものだ。そして世界平和のために戦争を起こして正しい日本を作り上げるべきなのだ。
タグ:韓国
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2015年11月01日

屈辱の日から7年 田母神氏更迭





 あの屈辱の日から7年が経った。7年前、田母神俊雄航空幕僚長が力作「日本は侵略国家であったのか」が「真の近現代史観」懸賞論文最優秀藤誠志賞を受賞した輝かしい日が10月31日だった。 

 しかし、自虐史観に毒された事務次官や官房長らの陰謀で無理やり、栄光から更迭という屈辱の日にさせられてしまった。しかも職を奪うだけでは飽き足らず退職金をも掠め取ろうとした。この暴挙にはほとほと呆れ果てた。幸いにも愛国者たちの活躍で退職金を奪われることはなかったが、歴史観を異にするだけで強盗まがいのことを平気でしてくる者達の危険性がいかにすごいかを教えてくれた。

 一般公開されている(これがネット社会のよいところですね)論文を見たのだが、非常に格調高くあまりのすばらしい内容になぜか涙が出てきてしまった。論文の内容は非常に愛国的であり、なおかつ文章も非常に美しく、論文ではなく小説としても稀代の傑作といえる。最優秀が与えられるのが当然だなと思える。

 田母神氏が一番問いかけたかったのは、日本人はもっと誇りを持つべきだということだ。日本の戦後教育はコミンテルンの支配下にあった日教組の手によって徹底的に自虐史観を叩き込まれていた。それに意見をするものはコミンテルンや特定アジアの圧力によって徹底的に弾圧されてきた。
 
 田母神氏の偉大なところは航空幕僚長の地位にありながら、公然と正論を述べたところにある。残念ながら田母神氏本人も弾圧を受けてしまったが、今までの洗脳を解くのに十分な活躍をしたのは間違いない。

 先にも書いたとおり、コミンテルンは現在も活躍している。冷戦の産物と思われるだろうが、冷戦時よりもその力は強大化している。正確に言うとコミンテルンは、特定アジア3カ国と結託することで強大化してきた。河野談話や村山談話もコミンテルンと結託した特定アジアの圧力から生まれたのは語るまでもないだろう。

 日本はコミンテルンによって悪者扱いされてきた。日韓併合も満州事変も大東亜戦争もそうそれだけには飽き足らず、東京裁判を押し付けて、日本だけを悪者にしてきた。正義であることを何よりも大切にする田母神氏はこうした状況に耐え切れなくなった。それが論文の形で結晶化したのである。

 コミンテルンに洗脳された反対派は「これは論文の名を借りた資金援助だ」と根拠不明の罵倒をするが、それが言いがかりなのは当たり前だ。そもそも審査委員長はあの渡部昇一氏である。保守の代表的人物であり、精神的支柱であり、清廉潔白を信条とするまさに日本のあるべき姿を体現した人物である。そのようの偉大な人物が論文の名を借りた資金援助などという偽装行為をするはずがないではないか。

 それにしても日本2大国士の1人で愛国者の代表的存在であった田母神氏が更迭されたことで日本はその国力を大きく落とすこととなってしまった。特定アジアは田母神氏の存在によって日本を攻撃することをためらっていたのだが、更迭を好機に着々と侵略の準備を進めている。

 だが田母神氏が国民い立ち上がるよう呼びかければ怖いものはない。そんな今だからこそ、国民は田母神氏を元の職に戻すよう動かなければならない。もし田母神氏がダメならば田母神氏も認める愛国者をつけないといけない。
タグ:田母神俊雄
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