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2015年11月17日

フランスの同時テロは日本でも起こる。日本はテロを起こす「難民」を追放しよう。





 いまだ興奮冷めやらぬパリの同時多発テロ。死者は132人になり、フランスにおける最悪のテロ事件となってしまった。フランスでは1月に新聞社を襲撃するテロがあったが、それすらも些細なことになってしまった今回のテロ。全く許しがたい。日本も反テロのために国際貢献をするべきである。

 さて、今回のテロ事件で注目すべきことがある。それは今回の実行犯が中東から欧州に流入する移民・難民に紛れ込んでいた可能性が浮上していることだ。実行犯が事件現場にシリアからの旅券が発見されていたからである。そうなるとシリアからの難民を締め出すことが重要であるとわかるだろう。これを日本にも適用すべきである。

 もちろん日本にはシリアの難民は来ていない。来たところで日本の邪魔だからイスラム国のように殺してやればいい。ではどう適用するべきか?答えは簡単だ。日本でテロを起こそうとする輩を追放する音だ。日本でこのような同時テロを起こそうとするのはだれか?もちろん在日だ!それと在日と仲のいい反日組織の連中だ。

 こいつらはシリアの難民と共通していることがある。それは日本に本来いてはならない人物ということだ。日本に必要なのは真に日本のために尽くす日本人のみである。なのでそれ以外の人間はすべてテロ予備軍として追放すべきなのだ。これは決して突飛な意見ではない。愛国的な人間ならば誰もが思うことなのだ。

 神国・日本にテロを起こさせてはならない。テロが起きれば日本という国の威信にかかわるからだ。別に何人死のうが関係ないが、日本という国に傷がつくのは何としても避けないといけない。在日はそれを狙おうとしている。絶対に許してはいけない。日本のシリア難民は徹底的に排除しなければならない。
ラベル:フランス
posted by 愛国 at 00:00| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする