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2015年11月22日

反日国連の調査は徹底的に妨害するのが国益である。





 12月1日から8日まで日本で国連の関係者が表現の自由についての現地調査を予定していたという。だが、日本政府によってそれが延期されることとなった。外務省は「予算編成などのため万全の受け入れ態勢が取れず、日程を再調整する」と説明しているがもちろん真意は別のところにある。

 それは外務省が国連の意図を見透かしたことである。そもそも国連は日本を敵視している。「日本の女子高生は13%が援助交際をしてる」と日本をさも悪い国のように仕立て上げる。だが、援助交際は日本の偉大な文化。もちろんそれに何の問題もない。しかし国連は日本の文化を弾圧しようとしているのだ。それ以外にもたくさん国連は反日活動をしてきている。

 だからこそ国連の調査を妨害しなければならない。どうせ結果はやらなくても目に見えている。だからこそ国益のために徹底的に調査を妨害するべきであろう。最悪の場合事故に見せかけて殺すことも許されるのではないか?必ずしもやる必要はないが、勇気を持つことも必要となるときもあろう。

 そもそも表現の自由を抑圧して何が悪い?フランスの同時テロにおいてフランス政府は非常事態宣言を出して、国民の自由を一部制限した。日本はフランス以上に危険な国である。戦争の危機にある国である。だから自由を奪うのも日本のために当然のことなのだ。

 それにしても国連担当者の失望した顔を見るととてもワクワクしてしまう。国連を困らせることは愛国的なことなのだと改めて確信できたからだ。これからも国連を敵に回していこうではないか。そのためならばイスラム国と組むのもアリだと思う。
タグ:国連
posted by 愛国 at 00:00| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする