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2015年11月24日

ついにイスラム国が反日左翼と手を組んでテロを起こしてきた





 神聖な祭日に帝都を震撼させるとんでもないテロ事件が起きた。靖国神社の公衆便所で爆発が起きたからだ。幸いにも人的被害は起きなかったが、人的被害で済むような話ではない。なぜならば日本人の精神性を攻撃していたからである。

 日本人にとっても最も神聖な場所はどこか?それは皇居・自民党本部・産経新聞社と並んで靖国神社が含まれる。それだけ靖国神社は日本人の精神性に深く根差しているのだ。それを狙うということはそれだけで日本人全員を敵に回したテロと同じである。そしてこの時期だから当然イスラム国がかかわっているとみて間違いない。

 しかしながらイスラム国が靖国神社を狙う理由は存在しない。イスラム国はカルトで野蛮な連中であるが、靖国神社に敬意を示していたはずだ。だから本来ならば靖国神社を狙うのはおかしい。本来靖国神社を狙うのは反日左翼というの相場だからだ。つまり反日左翼が実行犯となる。ここからイスラム国と反日左翼がつながったという明確な証拠が現れたのだ。

 もはや日本は完全にイスラム国の標的になった。このままではパリの2の舞になることは言うまでもない。そうならないためにも反日左翼を捕まえてトランプ氏のように水責めなどの拷問をしてイスラム国との関係を吐くべきだろう。今ならばまだイスラム国も連中の手引きなくして日本を攻撃はできないだろう。

 靖国が狙われた以上、日本は完全にテロとの戦いに巻き込まれたことになる。日本人の精神性を汚すテロを絶対に許してはならない。靖国の英霊はパリ市民200万人の命よりもはるかに重大な存在なのだから。
ラベル:靖国神社
posted by 愛国 at 00:00| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする