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2015年12月31日

2016も素晴らしい年にしましょう





 本日で2015年も終わります。私にとっても激動の1年でしたが、いまは自宅でゆっくりと新年の準備をして過ごしております。今年も非常にうれしい出来事は多かったと思います。安全保障関連法案が成立し、日本はより安全な国になったのです。「戦争法」とバカにするのもいたが、戦争ができるのは大きなメリットである。そのことをまったくわかっていない。

 安倍政権になってから私の私生活は実に充実をしています。これも安倍首相の偉大なる領導のおかげなのだと確信をしています。だからこそ自民党長期政権ではなく安倍政権の長期政権を実現してほしいのです。戦後最長は佐藤栄作首相の2798日ですが、ここまできたら桂太郎首相の2886日を超えてほしいものです。

 2016年は安倍首相がいかに偉大な首相となって最長記録を更新するかの試金石となることでしょう。そのためにも自民党支持者によるネット工作は重要となります。2016年は今年よりもさらに洗練された工作活動を従事し、愛国心あふれる工作活動を見せつけてやりたいです。
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2015年12月30日

2015年を訃報から振り返る





2015年もあと2日、今年も大勢の人が亡くなった。水木しげる、愛川欽也、阿藤快、北の湖(本当に急な死)、川島なお美(昔は写真集でお世話になりました)と名だたる有名人が亡くなったのである。こういうニュースは本当につらい。

 だからこそ死んで喜べるような売国奴の死は大々的に扱ってほしい。私はひとり者多くの売国奴が死ぬことを望む。それが日本のためだからだ。イスラム国やタリバンが公開処刑を娯楽にしたように、人の死で笑いたいのである。それこそが愛国者としての証だと信じているからだ。

 2015年も終わろうとしているが、人間はいつか死ぬものでありこれからも訃報は続くだろう。しかしこういう時だからこそ他人の死を面白おかしく笑えるような売国奴がたくさん死んでくれることを望むばかりである。
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2015年12月28日

韓国へのいやがらせに「嘘をつく老婆の像」を作れ





 従軍慰安婦問題の解決を目指して岸田外務大臣が訪韓した。しかし韓国側は元慰安婦への支援拡充について、20億円を日本側に要求するという暴挙に出た。さすがゆすり大国と知られる韓国だ。日本を金づるとしか思っていないようだ。

 そもそも従軍慰安婦は韓国が捏造する虚構中の虚構である。日本軍に強制的に連れ去られ痛い目にあったと本人たちは言う。しかし実際には日本軍とは何の関係もないということがいくつかの証拠から明らかになっている。慰安婦たちは金のために日本軍を貶めるために嘘をついていたのだ。

 しかし韓国は明らかになったウソを世界中に広めようとしている。それを阻止すべく愛国者たちは行動を起こす必要があろう。だからこそ銭ゲバ韓国に対する親がらせとして「嘘をつく老婆の像」を作るべきだろう。実はこれは私のオリジナルではない。この案を考えたのは旧皇族の竹田恒泰氏だ。竹田氏はこう語ったのである。




 まさに竹田氏の言う通りだろう。慰安婦の本質を銅像にすればかなりのインパクトを与えられる。この像を世界中に作れば従軍慰安婦の虚構性をアピールできるだろう。そのためにも資金を大量に調達する必要がある。

 だからこそ竹田氏などの愛国者の方々が中心になって協賛金の募集をしてみてはいかがだろうか?本来ならば私が積極的に動くべきであろうが有名人の方がこういうのは集まると思うのだ。言葉は悪いが竹田氏ならば「広告塔」として絶大である。何せ旧皇族の一因で次期天皇陛下の有力候補と目されていた方なのだから、多くの愛国者は積極的に資金援助をしてくれるはずである。

 
 日本を破産に追い込む韓国には正義の鉄槌を食らわせなければならない。そのためにも20億円の何倍も金を使ってでもたくさん像を作る必要があろう。おそらく世界で1000体くらいは作る必要があるんではなかろうか?だからこそ1人でも多くの日本国民の浄財を日本のために支出させられるように国民的な組織を作り上げる必要があるのである。
タグ:従軍慰安婦
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2015年12月27日

新元素の発見は日本の誇りである





 理化学研究所(理研)が合成した元素が国際的に新元素に認定されることが判明した。新元素の発見は国家の威信をかけた戦いとも形容される。つまり新元素の認定は日本の偉大さを証明することになるのだ。理研といえばSTAP細胞の件で大分批判されたわけだが、見事に汚名を挽回したことになる。

 こうなると注目されるのが韓国だ。なぜならば韓国は反日を国是としており、今回のように日本の国威発揚になる出来事には絶対に反対運動をするはずだからだ。例えば「理研は日帝時代に朝鮮の有能な科学者を拉致した。」「本当の発見者は韓国人」「理研の研究者の大半は韓国人だ」などの言い訳が出てくることであろう。ちなみに理研に韓国人の研究者がいたことはある。これは間違いなく断言していいだろう。何故ならば小保方晴子は韓国人(本名: 黄禹錫)だからだ。

 どちらにしても日本の偉大さと韓国の卑劣さが明らかになった新元素の認定。すでに「ジャポニウム」という名前が付きそうだということで、ますます日本の偉大さが世界中に知れ渡ることになるであろう。2015年は大村氏と梶田氏にノーベル賞が授与されたが、最高のフィナーレを迎えたと言っていいだろう。

 ところで韓国人のノーベル賞受賞者は何人いただろうか?
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2015年12月25日

祝!古舘降板。偏向キャスターは圧力を積極的に掛けよ。





 テレビ朝日の番組「報道ステーション」のキャスター・古舘伊知郎が来年3月で降板をすることになった。これは大変素晴らしいことである。古舘は「報道の自由」を盾に好き勝手に偏向報道をしていた。だが報道の自由とは何をしても許されるという意味ではない。不偏不党をうたい特定の勢力に肩入れしてはいけないのだ。

 だが古舘はそれを破った。特に安倍政権に対する批判はもはや誹謗中傷の域に入っていたと言っていいだろう。そもそも古舘自身、マスコミはカネのためにやっていると自白をしていたのである。



 古舘をはじめとする汚れたマスコミ業界は浄化しなければならない。古舘は降板だが、実質的には安倍政権とその支持者たちの正義の行動によって追い出したのである。すでにTBSのNews23に対して「放送法の順守を求める視聴者の会」が行動を起こしている。また、NHKの「クローズアップ現代」も制圧した。日本にゆがんだ偏向番組を絶滅させるためにも今後もこのような動きが必要だろう。

 今日はクリスマス。反日番組の終焉という夢にも思わぬクリスマスプレゼントが来たわけだが、これに慢心するようなことなく安倍政権を支持しない番組をつぶし、翼賛番組であふれさせることが日本を守るためにも求められる。
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2015年12月23日

陛下のますますのご健康をお祈りします





 本日は天皇誕生日である。大変喜ばしい一日だ。陛下にはますますのご健康とご長寿を願う次第である。しかし気になることもある。陛下が先の大戦を否定的に見ていることだ。陛下は、「先の戦争のことを十分に知り、考えを深めていくことが日本の将来にとって極めて大切なこと」と述べられたのだが、「平和であったならば、社会の様々な分野で有意義な人生を送ったであろう人々が命を失った」とした上で、「非常に心が痛みます」と声を震わせていたという

 しかし先の大戦は聖戦である。日本は何も悪くはないし、侵略などもってのほかである。だから戦争はあってよかったのだ。そしてこれからも戦争ができるようにしなければならないのだ。にもかかわらずこの発言をしている。つまり陛下の周りには、反日左翼のスパイがいるということに他ならない。

 反日左翼は陛下はリベラルだと信じ、自分たちの味方だと思い込んでいる。だから平気で政治利用をする。しかし陛下を政治利用していいのは愛国者、具体的にいうと保守であり右翼だけだ。左翼が陛下を政治利用するなどおこがましい以外の何物でもないのである。だから愛国者は全力で陛下に正しい歴史を伝えていく義務がある。

 陛下には左翼の政治利用に負けず長生きをしてもらい、先帝陛下の年齢を越え100歳まで生きてもらいたいと思う。そうなれば長寿社会にふさわしいし、皇太子殿下が先に亡くなって秋篠宮殿下や悠仁親王に皇位がいけばさらに最高である。だからこそ陛下もそれにふさわしいお考えを持たなければならない。正しい歴史認識ができなければただのボケ老人である。
タグ:皇室
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2015年12月22日

愛国者に対する言論弾圧を許すな!





 日本を代表する愛国者・はすみとしこ氏が新作を出した。大変素晴らしい著作である。

そうだ難民しよう!  はすみとしこの世界 -
そうだ難民しよう! はすみとしこの世界 -

 しかしこの作品の存在を許さない連中がこともあろうに言論弾圧をしてきたのである。「ヘイトスピーチと排外主義に加担しない出版関係者の会」なる反日組織が、「本を売るな」と圧力をかけてきたのである。いうまでもなく日本には言論の自由がある。しかもはすみ氏は愛国者。したがってその言論は絶対に保障されなければならないのだ。

 むしろ「ヘイトスピーチと排外主義に加担しない出版関係者の会」の行動こそ弾圧されてしかるべき組織である。記者会見をしたがそのメンツがおぞましい。



 どちらが悪かは明白であろう。真のテロリストは言論弾圧を仕掛ける売国集団の方だ。こういう連中には弾圧をしなければならない。言論弾圧は愛国者にのみ許された権利だからだ。はすみ氏とその支援者は一致団結して安倍政権に今回の窮状を訴えて動いてもらうしかないだろう。

 日本は言論の自由がある。しかしそれを阻害するものは弾圧することも許されるのだ。そしてそれは愛国者のみに許された特権なのである。今こそ言論弾圧を行い、言論の自由を行使しようではないか。
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2015年12月21日

早く行方不明者が減ってほしいです





 中国深圳で土砂崩れが起きた。現時点で90人以上が行方不明となっている。しかし行方不明者は早く減ってもらいたい。もちろん救出されるのではなく、早く死んでほしいものだ。

 愛国者にとって中国の不幸は最大の娯楽であり幸せである。そうでなければ愛国者を名乗ってはいけない。日本が好きなだけでは愛国者ではない、中国を憎めないようでは愛国者を名乗る資格はないのである。だからこの事故を喜ばしいと思えないようではダメなのだ。さて、このような事故が起きた理由だがこれは反日に対する天罰以外に説明がつかない。中国は数多くの反日行為をしてきた。したがってこのような事故が起きたのである。

 一般に事故が起きてから72時間で生存率が下がるという。だから早く72時間が過ぎて死者が増えるように願っている。これは私だけの意見ではない。多くの愛国者と同じ意見である。私は本日、1人でも多く死亡者が出ることを靖国神社に参拝してきた。英霊のご加護できっと犠牲者が増えることを期待してやまない。愛国者として楽しみにこのニュースを見ようと思う。
タグ:中国
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2015年12月20日

死刑判決を出した裁判員がうらやましい





 18日に2人の死刑が執行されたが、そのうちの1人が裁判員裁判で死刑判決が出たということで、「史上初の裁判員裁判による死刑執行」と話題になっている。裁判員の中にはうなされる人もいるようだが、私にはまったく理解ができない。何故ならばこれは大変素晴らしいことだからだ。私は非常にうらやましいと思っている。

 まず死刑は日本の素晴らしい文化である。つまり死刑にかかわることで偉大な文化の担い手になるというのが1つ。そして何よりも人を殺す快感を味わえるというのが大きい。そもそも殺人はいけない行為である。だが、死刑だけは堂々と殺人ができるのだ。だから死刑は気持ちいいのである。

 裁判員は自ら人殺しとなる偉大な栄誉にあずかれたのである。むしろ誇ることであって恥ずかしがる必要はない。しかも直接手を下したわけではない。命令をした立場である。これはもっと偉大なことである。だからうなされたり精神的に落ち込むのは間違っている。むしろ「殺人犯の〇〇です」と開き直るくらいがちょうどいいだろう。

 死刑は日本の偉大な文化。死刑には多様性が絶対に必要だ。死刑の命令系統のみならず、死刑の方法についても積極的に論議をしていって、日本の死刑文化をもっと豊かなものにしていくことが後世に伝えるための義務である。
タグ:死刑
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2015年12月18日

加藤支局長への無罪は当然である。





 韓国の朴槿恵大統領に対する名誉棄損で在宅起訴された産経新聞の加藤達也前ソウル支局長に対する判決公判があり、無罪となった。これは当然のことである。今回の件は明らかに産経新聞を狙い撃ちにしたものであった。なぜならば産経は日本を代表するクオリティペーパーだからだ。

 産経新聞は日本のクオリティペーパーのみならず政府機関紙としての機能も持っている。それは産経新聞の記事を見ればわかるだろう。もちろん民主党政権下においては「下野宣言」をしたこともあり反政府だったが、いまは完全に安倍政権と一心同体となった。つまり日本政府の代理といっても過言でないのである。つまり名誉棄損裁判はそんな日本政府の代理に対する非礼は日本に対する宣戦布告を目的としていたのだ。

 無罪判決は当然だが、それにしてもあの韓国の裁判所が無罪を出すとは驚きである。奇しくも日本では離婚禁止期間が違憲だと出たばかり、日本のほうがおかしな裁判をしているという大変奇妙なことが起きてしまっているのだ。このままでは日本はだめになってしまう。産経新聞は日本司法を韓国よりも素晴らしいものにする必要があるだろう。

 再び書くが、産経新聞は日本のクオリティペーパーのみならず政府機関紙。したがって産経に対する非礼は日本に対する非礼と同じこと。韓国に対して一刻も早く宣戦布告をして韓国を侵攻し竹島を奪還するのみならず北朝鮮と組んで南北で挟撃をして韓国人を少しでも多く死なせる必要がある。
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2015年12月17日

祝!夫婦別姓は違憲となる。





 大変素晴らしい判決が出た。夫婦同姓が合憲だと最高裁が認定したのだ。これで日本は敵の手から守られることとなった。そもそも夫婦別姓をしている国といえば特定アジア(中国・韓国・北朝鮮)。特定アジアと同じ扱いをされるということ自体日本が危機に陥ることに他ならないのである。

 また、夫婦が違う姓を名乗ると家族の絆が弱くなる。「名字が違うだけで崩れる絆なんて大した絆じゃない」というが、そうだよ!それのどこが悪い!だから特定アジアが侵略をしやすくなるんじゃないか!だからこそ夫婦同姓こそ日本を守るためにも必須なのだ。

 しかし反日左翼は夫婦別姓こそ日本を崩壊させる最良の方法と確信して反日行動を起こしている。最高裁に反日裁判官を送り込むのもその一環だ。そしてその過程でとんでもないことも明らかになった。15人中5人も夫婦同姓を違憲として、さらに女性裁判官は3人全員違憲としたのである。つまり女性裁判官は反日であると証明されたのだ。

 日本には男尊女卑という風習があるが、これは日本を守るために作り上げられた大切な慣習である。したがって歴史に逆行する男女平等は絶対におかしいと言わざるを得ない。今回の夫婦同姓の裁判のほかに、女性の再婚禁止期間についての裁判があったが、こちらは違憲ということになってしまった。しかし女性が日本を滅ぼすことがわかった以上、男女間で再婚禁止の期日に格差をつけるのが当然である。

 「男性にも再婚禁止期間を作れ」という声があるが絶対にそんなことをしてはならない。男性は女性よりも優遇されなければ日本がダメになってしまうのだ。今回の判決で測らずしも「男性に離婚後即結婚を認めること」が日本を守ることが判明したのである。

 憲法は日本最高の法規であるといわれているが、憲法が日本を崩壊させるのならば憲法を無視する義務がるのである。「憲法守って国滅ぶ」があってはならない。だからこそ憲法を軽視できる安倍政権は愛国的な政権なのである。
タグ:夫婦別姓
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2015年12月14日

日本人は謙虚なので南京での虐殺などない!





 中国による最大の捏造である南京事件。事件が起きたとされる今月13日に中国では「追悼」式典が開かれた。習近平は参加しなかったが、今年は記憶遺産に南京事件が登録されてしまったので奴らは勢いづいている。このまま中国に歴史戦に勝たせてはいけない。

 もはや言うまでもないことだが、日本軍が南京で30万人も殺したことなどありえない。それは各種の証拠からも明らかだし、それ以前に日本人の民族性から言ってもあり得ないのだ。なぜならば日本人は謙虚な民族だからである。考えてみてもらいたい、もしも実際に南京で30万人を殺していたとしたら、日本は大々的に自慢をしていたはずである。何故ならば中国人は劣等民族だからそういうクズどもを殺せば日本が優秀であることの証明になるからだ。

 しかし日本人はそういうことをしてこなかった。それはずはりそのようなことをしなかったからに他ならない。日本人は奥ゆかしく謙虚なのだ。ここに日本人の美徳がある。中国の捏造は日本人の美徳と謙虚さを失わせるものであり、絶対に許してはいけないのだ。

 日本は世界中に歴史戦を展開していかねばいけない。南京事件は日本人の名誉を最大限に傷つけるものである。日本の名誉を守るためにも、日本人の謙虚さを改めて世界に知らしめるためにも正しい歴史認識を世界に伝えなければならないのだ。そのためには工作活動も積極的に行わなければならない。

タグ:南京事件
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2015年12月13日

靖国テロ支援組織による卑劣な犯罪がまた起きた





 靖国神社で起きた卑劣なテロ事件。韓国人の男が逮捕されたが、韓国は逆ギレして卑劣な自作自演を起こした。横浜の韓国総領事館へ「靖国爆発の復讐です」という言葉を添えたいやがらせを起こしたのだ。しかも在特会の名前を騙ったのである。



 いうまでもなく在特会並びに桜井氏は無実である。もちろん「本人が否定しているから」という理由ではない。在特会の今までの行動を見れば、あまりにも下品すぎる行為だからだ。在特会はその愛国心ゆえに警察に逮捕される行動も起こしてしまった(言うまでもなく反在特会の陰謀である)が本来ならば清廉潔白な組織、1億歩譲って脅迫行為を行ったとしても汚物を送るようなことは絶対にしないと断言できる。だからこれは在特会の犯行ではないのだ。

 したがって犯人は韓国人である。もしくは在日、反日左翼であろう。韓国の領事館員の自作自演ではない可能性は十分にあるが国家レベルで見れば100%自作自演である。そもそも韓国自体が八百長を国技とする自作自演国家であることを忘れてはならない。

 このようなことを防ぐためにも韓国とは断交を絶対にすべきである。韓国は日本の聖地を汚すのみならず、。その行為に怒る人物をもさらに傷つけた。もはや日本とは絶対にかかわってはいけないのだ。日本人の精神性を汚す国家は断交して、代わりに北朝鮮と組んで南北で韓国を挟撃すべきであろう。少なくとも北朝鮮は韓国よりもましであろう。
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2015年12月10日

皇族だから何をしてもいいわけではない





 皇族は誕生日ラッシュである。11月28日は常陸宮さま11月30日は秋篠宮さま12月1日は愛子さま12月2日は三笠宮さま、そして12月9日は雅子さまと。まさに慶事続きである。そして23日は天皇陛下の誕生日だ。

 しかし、皇族の方だからといって何をしてもいいわけではない。雅子さまや愛子さまの件はもちろんだが、そのほかの方々もやってはいけないことや行ってはいけないことも当然ある。ここは不敬であることは承知であえて苦言を呈してみたい。そのターゲットは三笠宮さまだ。三笠宮さまは100歳を迎えられた。つまり生鮮である大東亜戦争も当然経験しているが、これがどうも怪しい言動をされているのだ。

 「いわば「聖戦」というものの実体に驚きはてたのである。罪もない中国の人民にたいして犯したいまわしい暴虐の数かずは、いまさらここにあげるまでもない。かかる事変当初の一部の将兵の残虐行為は、中国人の対日敵愾心をいやがうえにもあおりたて、およそ聖戦とはおもいもつかない結果を招いてしまった」

 「新政策が発表されるや、軍司令官はただちに「四悪」を禁止するという厳重な命令をくだした。四悪というのは略奪、暴行、放火、強姦のことである。(中略)ある第一線の大隊長のいうことがふるっていた。今までは敵のいた家は焼きはらって進んだので、自分の大隊の第一線がどの辺を前進しているかすぐ分かった。ところがこんど放火を禁ぜられてみると、第一線がどこにいるかさっぱり分からない、と。まったく笑えないナンセンスであった」

 「聖戦という大義名分が、事実とはおよそかけはなれたものであったこと、そして内実が正義の戦いでなかったからこそ、いっそう表面的には聖戦を強調せざるを得なかったのではないか」

 これは反日左翼の言葉ではない、皇族のお言葉なのである。どう考えてもおかしい、聖戦を最も実行する立場の方がそれを否定しているのだ。明らかに頭がおかしくなったとしか思えない。まさに皇族失格といえる発言のオンパレードだ。

 皇族と血縁のある愛国者・竹田恒泰氏でさえ、問題発言があっとねつ造されたときは大バッシングであった。竹田氏ですらこうなのだ。ましてや皇族ならばさらなる大バッシングが起きるのが当然である。皇族の方があってこそ日本が日本たりえる。それを自覚しない左翼発言は反日売国行為と心得るべきであろう。

 とにかく日本は事実上の戦争状態である。新世代の天皇陛下になる悠仁様には問題発言を反面教師西、真の愛国心を安倍政権からじっくりと学んでもらいたい。それこそが日本を良い方向に進む最良の方法なのだ。
タグ:皇室
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2015年12月08日

大東亜戦争から74年、あの戦争は聖戦だったのだ。





 本日は大東亜戦争が始まって74年目の記念日であった。世界に誇れる大日本帝国が跡形もなくなくなってしまった忌まわしき戦争の起きた日である。あの戦争がなければ今でも日本は神国として世界中から尊敬されていたに違いない。だが、コミンテルンにより、大東亜戦争が引き起こされることとなった。大日本帝国は仕方なく宣戦布告をし、大東亜共栄圏という高い理想を掲げ、アジア諸国の支持を得るにいたったが、卑劣な連合国軍に敗れてしまった。

 その結果どうなったか?日本の自然や風習はことごとく改変され、日本人は卑劣な民族であると植え付けられてしまった。教育によって日本人を洗脳することを目指したGHQは日教組を組織し、徹底的に日本のみを悪者に仕立て上げた。大東亜戦争も太平洋戦争と言い換えられ、悪い戦争に仕立て上げられたのだ。

 しかし大東亜戦争は聖戦だったのである。先に述べた通り大東亜戦争は欧米からの植民地支配を脱却させるための大東亜共栄圏を構築しようとしたのである。それによって戦後アジアやアフリカの諸国が独立をしたのである。まさに日本のおかげでアジア・アフリカの国民は自由を享受できたのだ。 

 日本は大東亜戦争を偉大な聖戦だったと語り継がなければならない。それこそが日本を取り戻すこととなるのだ。現在日本は特定アジアとの歴史戦に突入をしている。そう、すでに戦争状態に突入しているのだ。武器こそ堂々と使用してないが、いつ何が起きようとも適切に対処できるように歴史戦を勝って実際の戦争にも勝利しなければならないのだ。戦争が起きなければ日本の負けになってしまうのだ。
タグ:大東亜戦争
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2015年12月07日

日本の入国拒否はきれいな入国拒否である





 日本に入国しようとした中国人がビザ発給を拒否され、入国を拒否された。これだけならば何も珍しくないニュースだ。ただ、この中国人が日本政府を相手に提訴をしてきた。日本政府は何も間違っていはいない。正々堂々と中国人をたたきのめしてもらいたい。なぜならばこの中国人は反日だからだ。

 実は入国を拒否された中国人は旧日本軍の731部隊による細菌戦の被害者遺族を自称していたのだ。日本軍には731部隊というのは確かにあったが、ただの医療部隊であり、何もやましいことはしていない。だからこそ日本政府はその下心を察知して入国を拒否したのである。日本は歴史戦に勝利したのだ。

 そもそも中国は自らが先日入国拒否をした事実をどう考えているのか?中国政府はミスカナダを入国拒否したのである。ミスカナダは中国に対して敵意を抱いてはおらず、世界大会に参加するためだけに中国に行こうとしただけだ。それを中国が【邪教】と認定する愛国組織を支持しただけである。まさに中国のしていることはブーメランなのだ。

 日本と中国は入国拒否をしたことは同じかもしれないが実情は全く違う。自らの野望のためだけに適当な理由をでっちあげ国際社会に唾する中国と、正義のために虚偽入国を許さない日本。日本の入国拒否はきれいな入国拒否、中国の入国拒否は汚い入国拒否なのだ。歴史戦に勝つためにも明確に違うことを断言しなければならない。

 日本は徹底的に反日中国人の入国を拒否するべきだ。そして南京大虐殺も従軍慰安婦も日本は何も悪くないことを叫び続く必要がある。もちろん、中国人に限らず日本に敵対する者は積極的に入国拒否をするべきだ。そいつらは歴史戦勝利を妨害する究極のテロリストである。
タグ:中国
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2015年12月05日

靖国爆破はやはり韓国人、聖地を汚した国とは断交を





 皇居・自民党本部・産経新聞社と並ぶ日本の聖地・靖国神社で起きた爆発事件。予想通り犯人は韓国人であった。すでに帰国もしていたことが判明し、韓国がどのような対応をとるかが注目される。それによって日本は韓国と断交できる絶好の大チャンスとなるのだ。

 韓国とは犯罪者の引き渡し条約を結んでいる。これはお互いの国で犯罪を起こしたら犯罪者を送還することができる条約だ。しかし、韓国が愛国無罪を盾に引き渡しを拒否する可能性がある。そうなったら日本は韓国がいかに約束を守らない国かを大々的にアピールして韓国に対する攻撃を行えばいいのだ。そのためにもむしろ韓国政府は引き渡しを拒否してもらいたい。

 韓国人は生まれながらの犯罪者であり、差別をしなければならない人間の屑だ。あなたの周りの日本人が不幸なのはそれは韓国人おせいなのだ。韓国人が日本人を呪うためのオーラを漂わせているからだ。だからこそこの事件を機に韓国人を追放して日本を浄化しなくてはいけない。

 韓国は敵国である。日本の聖地を汚したからだ。聖地を汚すことの愚かさを身をもって味合わせてやらなければいけないのだ。そして韓国とイスラム国を同一視させて、この両国が手を組んで世界中でボコすように仕向けなければいけない。
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2015年12月04日

祝!菅直人が嘘つき人間だと認定される。





 安倍首相が自らのメールマガジンで。福島第1原発事故の対応において菅直人が問題行動を起こしたと書き、それにたいして逆切れした菅が名誉棄損で訴えた裁判は見事に安倍首相の勝利となった。安倍首相の行動は全く問題がなく、むしろ菅が嘘つきであることが証明されたわけで大変素晴らしいことである。

 判決では安倍首相には公益性があったと認定された。これは政治家たるもの批判されるのは当たり前だということだ。つまり批判を許さない菅は政治家として最低だということに他ならない。裁判所は菅を最低最悪人間のクズであり、日本の核廃棄物であり、福島第1原発であるということだ。清廉潔白で有名な安倍首相とは比べ物にならない。

 したがって菅に対してはデマ攻撃が許されることとなった。なぜならば菅がデマといった案件はすべて公益性のある批判となるのだ。したがって菅に対してはどんな悪口を言っても問題ないのである。安倍政権かにおいては言論の自由があるから最大限に許容されるべきなのだ。

 安倍首相は自らの意向によって見事に裁判に勝利した。今後も安倍首相の性的にはあることないことデマを流して徹底的には字を書かせて、日本にいることを恥じるようにさせないといけないだろう。反日の分際で愛国者にたてつくことがすでにおかしいのである。
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2015年12月01日

水木しげるはウソつきである





 ゲゲゲの鬼太郎の作者である漫画家の水木しげるが亡くなった。日本の漫画界においては偉大な作者であったのだろう。だが、現実は違う。水木は反日漫画家だったのだ。それは従軍慰安婦に対するスタンスからも見て取れる。

 mizuki.jpg

 水木は何の根拠もなく従軍慰安婦にひどいことをしたと言っているのだ。しかも「体験をしたことのない人にはわからないだろう」といかにも自らが体験者のように書いている。お前に何がわかる。そもそも従軍慰安婦については日本軍はちゃんと人道的なことをしたことが証明されている。もちろん個人的に地獄を見た慰安婦もいたかもしれない。しかし日本軍はそうしたことはなく、たいていは従軍慰安婦を連れてきた朝鮮人がひどいことをしている。しかも日本軍はそういうことをした人間をちゃんと処罰しているのだ。これは慰安婦本人も認めているのだ。



 体験したといいながら自らの経歴を詐称する水木と、本人の言葉でしゃべった従軍慰安婦。どちらが正しいかは言うまでもないだろう。このような大ウソつきは絶対に許してはいけない。つまり水木が死んだことは大変良いことなのだ。むしろ盛大に祝おうではないか。亡くなったからといって決して神格化してはいけないのである。
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