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2015年12月14日

日本人は謙虚なので南京での虐殺などない!





 中国による最大の捏造である南京事件。事件が起きたとされる今月13日に中国では「追悼」式典が開かれた。習近平は参加しなかったが、今年は記憶遺産に南京事件が登録されてしまったので奴らは勢いづいている。このまま中国に歴史戦に勝たせてはいけない。

 もはや言うまでもないことだが、日本軍が南京で30万人も殺したことなどありえない。それは各種の証拠からも明らかだし、それ以前に日本人の民族性から言ってもあり得ないのだ。なぜならば日本人は謙虚な民族だからである。考えてみてもらいたい、もしも実際に南京で30万人を殺していたとしたら、日本は大々的に自慢をしていたはずである。何故ならば中国人は劣等民族だからそういうクズどもを殺せば日本が優秀であることの証明になるからだ。

 しかし日本人はそういうことをしてこなかった。それはずはりそのようなことをしなかったからに他ならない。日本人は奥ゆかしく謙虚なのだ。ここに日本人の美徳がある。中国の捏造は日本人の美徳と謙虚さを失わせるものであり、絶対に許してはいけないのだ。

 日本は世界中に歴史戦を展開していかねばいけない。南京事件は日本人の名誉を最大限に傷つけるものである。日本の名誉を守るためにも、日本人の謙虚さを改めて世界に知らしめるためにも正しい歴史認識を世界に伝えなければならないのだ。そのためには工作活動も積極的に行わなければならない。

ラベル:南京事件
posted by 愛国 at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする