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2016年01月05日

日本もサウジやバーレーンを見習おう





 中東のサウジアラビアがイランとの断交を表明した。ついでバーレーンもイランと断交すると発表した。理由については宗教的なことらしいがそんなことはどうでもいい、重要なのは日本もこの2カ国から学ぶことだ。そう、日本も中韓と断交すべきなのだ。

 中韓とも反日国家であり、こんな国と付き合うのは国民の精神衛生上からも大問題だ。したがってサッサと断交をして国民の健康を増進する必要がある。例えば韓国は従軍慰安婦で常日頃から問題を蒸し返してくる。解決したにもかかわらずにだ。もちろん中国も同様だ。両国ともゆすたかりを国技とする野蛮国家である。

 とはいえ日本に非がないように仕向けなければならないのは当然だろう。今回のサウジの件は大使館が襲われたことが直接の原因である。したがって日本大使館も襲われるように仕向ければいいのだ。もちろん、やらせとかは必要ない。現地の中国人や韓国人にデマを流してけしかけてやればいいだけだ。奴らはバカだから即座に騙されて行動を起こしてくれるだろう。

 愛国者にとって中韓断交は悲願、これが成就すれば死んでもいいという愛国者もたくさんいるのだ。だからこそ安倍政権は中東の状況から日本の行く道を示してほしい。そして両国に宣戦布告をすれば世界中が応援するだろう。それこそ中東各国やイスラム国でさえも日本を応援してくれるはずである。
posted by 愛国 at 00:00| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする