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2016年01月16日

14人死亡事故の裏を洗え





 間違いなく2016年の重大ニュースに入る大事故が起きた。軽井沢の国道18号線で大型バスが崖に転落をし、14人が死亡するという大惨事が起きたのだ。運転手2人のほかは全員20歳前後の大学生ということで、こんなに若い命が大量に失われることに衝撃を禁じ得ない。この辺りでは4年前にも事故で7人が死亡しており、まさに魔のポイントといえるだろう。

 この事故の原因は何だったのか?まだしらべている最中だが、運行会社には予想通り問題があったようで早速調査を受けている。そしてこの際だから中国や韓国と絡めることを忘れてはいけないだろう。そもそもこのような事故が起きるのは中国や韓国が関わっているのが常識である。日本の犯罪の95%以上が中国人・韓国人もしくはその支持者によって占められていることからもわかる。当然今回のバス事故にもかかわっていないとおかしいのだ。

 調べればどこかに中国や韓国の痕跡があるはずだ。運転手は日本人らしい名前をもっているが、在日かもしれない。正真正銘の日本人であっても、バスの修理業者等取引先には中国や韓国がかかわっていた可能性もある。そもそも会社自体が在日の会社の可能性も大いにある。調べればきっと見つかるはずだ。

 今回の悲劇を二度と繰り返してはならない。だから今こそ反中嫌韓を煽り、中国や韓国に対して責任を取ってもらうことも忘れてはならない。そうすれば外国人の犯罪も減り、亡くなった方々も報われるであろう。
posted by 愛国 at 00:00| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする