検索
 

2016年01月17日

激動の2016年であっても震災の悲劇を忘れてはいけない





 本日1月17日は阪神大震災が起きた日だ。SMAPの解散騒動が起きて初めての1月17日ということだが、我々日本人は東日本大震災が起きたことで多くの人は日本は改めて地震大国であることを思い知ることとなった。地震を防ぐことはできないが、地震が起きても災害を減らすことはできる。

 災害を減らすのに個人個人がちゃんとした行動をとることはもちろん大切だが、一番重要な対策はズバリ特定アジア人の排除に尽きる。そもそも特定アジア人が震災に乗じて行動を起こすのは最近のことではない。関東大震災において朝鮮人が井戸に毒を入れたという「デマ」が流れた県がそうである。しかし工藤美代子氏の研究によれば、それはデマではなく厳然たる事実であったことを証明されたのである。そう、特定アジアの連中は平気でテロを行うのである。

関東大震災「朝鮮人虐殺」の真実 -
関東大震災「朝鮮人虐殺」の真実 -

 実際には日本人の民度は高いので関東大震災で朝鮮人の虐殺はなかったのである。しかも事実は、朝鮮人6千人どころか、その朝鮮人(不逞朝鮮人)によって12万人以上もの日本人が、避難所ごと丸焼けにされたりして、大量に殺害されていたのである

 そのDNAは現代でも通用している。阪神大震災においては愛国学者の中西輝政氏が「阪神大震災の際、倒壊した在日朝鮮人所有家屋の下から武器庫が見つかり、そこには北朝鮮の武器が多数あった」と指摘しテロを未然に防いだことで知られている。

 東日本大震災で、仙台市の三条中学校において中国人と韓国人が傍若無人なふるまいをしていたことは記憶に新しい。これらのケースを総合すると、特定アジア人を日本から追い出せば余計な事件も減り、それが何よりの防災対策であることに気付くだろう。なにせ奴らは混乱に乗じて余計なことをするのだから。

 昨年のパリ同時多発テロ事件は世界中に大きな影響を与えたばかり。特定アジアはイスラム教徒ではないが、イスラム国ボコ・ハラムが子供だましに見えてしまうのが特定アジアである。

 日本にこれ以上被害を出してはならない。亡くなった被災者も特定アジアを憎んでいるだろう。特定アジア人の排除こそ被災者が一番望んでいることなのだ。だからこそ阪神大震災の悲劇を語り継がねばならないのだ。そしてナチスを見習って強制収容所の創設が急がれる。
ラベル:阪神大震災
posted by 愛国 at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする