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2016年02月29日

うるう日





 今日はうるう日。実に感慨深い日である。このブログを始めてまだ2回しか来ていない。こういう日にこそ時間のありがたみをかみしめたいものだ。
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2016年02月27日

風邪をひいた





 風邪をひいたようだ。頭が重い、だるい、寒気がする、鼻水の色が変わったなどなどの症状が出ている。今日は仕事も早引けして安静にしている。私は偏頭痛の症状に悩まされるようになってから風はひかなくなったが、それでも引くときはひくようだ。

 風邪をひいて思うのは左翼はうらやましいということだ。何故ならばバカは風邪をひかないという言葉があるが、左翼はバカなので風邪をひくこともないし、風邪で苦しむということもないのだ。だから左翼がこういうときはうらやましくなってくる。しかし左翼は人間の恥なので、それならば風邪をひく方がまだましか。

 皆様も風邪に気を付けましょう。敵国が日本国内にウイルスをばらまいて機能不全に陥れることも十分に考えられる。その時のために常に養生をしておくべきだ。愛国者は頭がいいから頻繁に風邪をひきやすい。そういうときには足手まといになりかねない。だからこそ健康第一で過ごすべきだ。
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2016年02月26日

甘利大臣は何もやましいところはない!





 甘利明前経済再生大臣の口利き疑惑で朝日新聞が更なる疑いの目を甘利氏に向けている。しかし、甘利氏は悪くないというのが国民の総意であることが判明している。甘利前大臣は間違いなく被害者であり、何も悪くないのだ。潔く辞任をして多くの国民を感動に導いているのだ。

 ネットでは検察が動かないのはおかしいという声も出ているが、動かないのは当然だろう。何も問題ないのだから。もし逆に動いたらそっちの方が問題である。無実の罪を着せることは悪いことであるし、何よりも安倍首相の顔に泥を塗る行為だ。国民を選んだ首相なのだから安倍首相に恥をかかせることは殺人よりも罪が重い侮辱行為である。

 検察は理性をもってしっかりと対処をすべきだ。もちろん甘利大臣に非があれば動いていい。しかし今回はそういうことではないのだからおとなしくしているべきなのだ。司法の横暴だと言いがかりをつけられないためには安倍政権に従順である必要がある。
タグ:甘利明
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2016年02月24日

山田賢司議員は悪事をするような人間ではない!





 自民党の山田賢司衆院議員の元秘書が自殺をしたという。それだけならばただの愛国心の発露だが、やはり国会議員の秘書だったのでにわかに注目をされるようになった。しかもこの秘書はとんでもないことをしていた。

 この自殺をしたのは山田議員の第1秘書をしていたが何と山田議員から給料をピンハネされていたと告発したのである。しかも買収もしていたとも告白している。だから山田議員がこの秘書を邪魔に思って殺したのではないかという風説も立っているという。たしかに何らかの動きはあったといえる状況とはいえるだろう。警察も山田議員が何らかのことを知っていると勘ぐっても不思議ではない。

 しかし山田議員にそのような疑惑は無用である。何故ならば山田議員は非常に愛国的で清廉潔白だからである。ウィキペディアに書いてあることだけを見てもそれはわかるだろう。例えば、共産党の死委員長に対して「さすがテロ政党!」とヤジを飛ばしたり、「ヘイトスピーチはチンコロどもの陰謀だ」と論破したりしているのだ。こういった言動を見ていれば即座に殺人をするようなことはないと断言できるだろう。

 警察はちゃんと山田議員が潔白であることは承知しているだろう。もしも山田議員に疑いの目を向けるようならば、野々村竜太郎をのさばらせた罪を警察は責任を取らなければいけないだろう。山田議員と野々村竜太郎は月とスッポン以上の差があるのだ。
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2016年02月22日

やはり甘利前大臣は中国の陰謀で消されていた





 いわゆる口利き疑惑で辞任をすることになった甘利明前経済再生大臣であったが、やはり陰謀であることが判明した。その黒幕は中国であったのだ。私は大臣辞任の時点で工作活動の犠牲者であると確信していたが、やはりそうであったかと改めて怒りに震えている状況である。

 産経新聞の報道によると、甘利大臣はTPP(環太平洋戦略的経済連携協定)の担当大臣だったので何としてもTPPを妨害すべく中国が仕掛けた工作なのだという。中国にとってはTPPは邪魔者であった。それはTPPが新たな世界の経済ルールになるために中国にとって不都合になるというからだという。

 同時にこれは単にTPPの問題だけではない。産経の記事にも書いてあるが、スパイの問題でもある。日本は憲法9条のせいでスパイ天国となってしまった。それゆえに甘利大臣をスパイの魔の手に落としてしまったのだ。そしてスパイで日本をむしばませているのは外国だけではない。そう、野党である。

 そもそも野党こそ中国と手を組んでTPPをつぶすために甘利大臣を追い落としたのである。野党がTPPを憎む理由は簡単。TPPで日本は良くなるからである。だから反日野党はTPPを何とかしたかったのだ。しかし甘利大臣が辞任しても何の影響はなかった。こういう間の抜けたところが中国や野党の特徴ともいえる。

 甘利大臣のためにも日本はスパイ防止剤を作る必要がある。そして憲法改正を行い、スパイの息の根を止めなくてはならない。もしも日本が滅びるとしたら日本国内にはびこるスパイが原因となりうるからだ。まずは甘利大臣を追い落としたスパイを粛清して北朝鮮のように処刑するべきだろう。
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2016年02月21日

野党が安倍首相に対して実にセコイ妨害をした!





 毎回毎回安倍首相の足を引っ張ることしか考えない野党。またもや野党がどうしようもない妨害行為をしてきた。今度は安倍首相のトイレを妨害したのである。衆院の予算委員会で安倍首相がトイレに行こうとしたら(もちろん安倍首相は答弁とは関係のないときである。)野党側が制止したのである。これによって安倍首相はトイレに行けなかったのだ

 質問をしたのは維新の党の柿沢だったが、この暴挙にもともと同じ政党だった事実上の与党であるおおさか維新の会の松浪健太議員も「衝撃を受けた」と野党の対応を批判している。当然だろう、トイレに行くのは生理活動の一環。つまり野党は人権侵害を犯したことになるからだ。

 そもそも安倍首相は潰瘍性大腸炎に罹患したことでも知られている。それがもとで1度首相を辞任しているからその病気の重さがわかるだろう。だからトイレに行きやすい体質なのであり、決して野党を軽視しているわけではないのだ。そんなに1国の総理をバカにしたいのか?何という不敬な連中なのだ野党議員!

 野党の妨害行為はいつものことだが今回はあまりにも悪質である。だからこそこの事件を徹底的に拡散してほしい。そして野党がいかにろくでもない集団化を世界中に広めていかなければならない。それが愛国者である安倍首相応援団の役目である。
タグ:安倍晋三
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2016年02月19日

民主党の言論統制を許すな





 自民党の丸山和也参院議員が人種差別的な発言をしたと話題になっている。オバマ大統領を「奴隷の子孫」呼ばわりしたとのことだが、実際にはマスゴミのねつ造であり、実際にはアメリカの素晴らしさを称えていたのである。つまり何の問題もない。しかし民主とは何としても悪い発言だとしたいようだ。

 民主党は早速丸山議員をつるし上げた。その様子はまさに言葉の暴力と呼ぶにふさわしかった。直線見たわけではないが、そのような感想がネットにはたくさんあったから間違いないだろう。この暴挙に自民党議員もついに怒った。「言論統制をするのか!」とヤジを飛ばしたからだ

 これが民主党の本性なのだ。自分たちの気に入らない相手は言論統制で対処する。さすが特定アジアをホームとする政党だと改めて感心したのである。民主党が元老統制政党であることは国際社会も認識している。特定アジアに牛耳られた国連が民主党政権時の言論の自由を高く評価していたからだ。つまり日本にとっては悪いことだったのである。

 自民党には民主党の言論統制に毅然と対抗しなければならない。そのためには与党として民主党並びにその支持者どもの言論統制を行わなければいけない。自民党は愛国政党なので言論統制も愛国的な統制になるから民主党と違って全く問題にならないのだ。こういうときこそ普段マスコミを手なづけてきたチャンスを生かすべきであろう。

 民主党は日本人のための政党ではない。そのような連中には言論の暴力が一番である。国民はみんな賛成してくれるだろう。なぜならば民主党政権で多くの人間が塗炭の苦しみを味わったからである。みな民主党をたたくためならばどんな悪行も許してくれるだろう。そうでなければ日本人とは呼べない。
タグ:民主党
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2016年02月17日

民主党に対する懲罰的措置として甘利前大臣を無罪放免とするべきだ





 甘利明前経済再生担当大臣が睡眠障害になった。これは明らかに大臣辞任のストレスが体に蓄積されてできたものである。そもそも全く本人は悪くないのに、敵の策略にはまり大臣を辞任せざるを得なかったことが大変ダメージを与えてきたのだ。本当に甘利氏にとっては当たり屋の被害にあったようなものである。

 睡眠障害には不眠症や過眠症があり精神疾患にもつながる大変重大な病気である。本人に非はないのにそのような重大な疾患を負ってしまったのだ。本人の苦痛は相当なものであろう。だが、許しがたいことに病気を茶化してバカにしてしまうのがいるのである。

 民主党の中川正春はとんでもない暴言を吐いてきた。「安倍首相の睡眠障害を勝ち取ろう」と言ってきたのだ。先に書いた通り睡眠障害は重大な病気、罹患しているのは甘利前大臣だけではない。これは睡眠障害の患者に対する冒とくであり、大変な人権侵害である。こんな発言を許してはいけない。

 中川を睡眠障害にするのが愛国的な作法だがそれよりも人権侵害を受けた甘利前大臣の名誉回復が先であろう。この発言によって甘利前大臣が全く悪くないことが判明したからだ。つまり民主党が甘利前大臣を陥れようとしたことが中川の発言によって判明したからだ。したがって民主党に対する懲罰的措置として甘利前大臣の無罪放免を決定するべきだろう(元々悪くないのだが)。

 人権侵害には毅然とした対処をしなければいけない。とくに病気ならばなおさらであろう。甘利前大臣はウソをつかないし、清廉潔白である。だから大臣の職を退いたのだ。民主党のおかげで改めて甘利前大臣が犯罪を犯していないことが判明し。大臣辞任を美談として取り上げるべきであることも確定したのだ。
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2016年02月16日

金正恩は父親も殺していた





 北のカリアゲこと金正恩。北朝鮮ではこの男によって粛清の嵐である。先日も朝鮮人民軍の参謀総長が処刑された。自身の叔父も処刑し、数々の武器で処刑した金正恩。まさに処刑が趣味と言わんばかりの状況である。このままどんどんと殺していって悦に入るのだろう。ちょっとうらやましい。しかし相手が北朝鮮となると話は別だ。

 さて本日2月16日は金正恩の父親である金正日の誕生日である。正恩の殺人趣味はこの父親の遺伝子によるものであろう。正日は権力闘争の過程で処刑技術を磨いていったことは有名である。4年ほど前に突然死んで正恩が表舞台にたったのだが、じつは正日は殺されていたことをご存じだろうか?それも正恩に殺されたのである。こちらがその証拠画像である。



 自分の父親を平気で殺した挙句、それを自慢するような狂人が国のトップに立っているのだ。北朝鮮は間違いなく日本にとって害毒である。日本にいつミサイルを打つとも限らないからだ。だからこそ日本は北朝鮮にレンジャー部隊を派遣して正恩を殺すくらいのことをしなければだめだ。あの男が生きている限り日本人は枕を高くして眠れないのである。

 金正恩が処刑をするのは勝手であるが、それによって北朝鮮の屋台骨が揺らぐのは大変良いことである。レンジャー部隊派遣の前の準備があるからその間に北朝鮮が弱体化をしてくれれば占めたものである。
タグ:北朝鮮
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2016年02月14日

ハニートラップに負けない強い心を身に着けよう





 宮崎謙介議員が議員辞職をした。妻・金子恵美議員が出産している最中に不倫をしていたのが理由だ。大変うらやましいが、実際には宮崎議員を追い落とすためのハニートラップであることがわかっている。それでも引っかかったのは事実なのだから議員辞職は当然だろう。

 国会議員に限らず国家公務員はいつどこで起こるとも限らないハニートラップには用心しないといけない。特に国益にかかわる職についているものは用心だ。自分には関係ないと思っていてもいつ来るかわからないのがハニートラップだからだ。私も敵国のスパイからではないが似たような経験があった。だが私は見事に撃退したのである。

 撃退方法は簡単だ。セックスを仕掛けてきた相手にあえてホイホイと応じて私のすごさを見せつけたのである。そしたら相手の女はあまりにも気持ち良すぎたのかスパイ業務も忘れて私のセックスを思いっきり楽しんでセックスフレンドになったのである。もちろん私は他社に機密情報を渡すことはなかった。ただし1回だけ機密情報と偽って流出したってかまわないガセ情報ならば流してあげたことはあったが。

 なぜ私はハニートラップにかかっても大丈夫でいられたのか?それは強い心を持っていたからだ。私には愛国心もそうだが、たとえ敵が来たとしても私の武器で幸せにして挙げられるという自信があったからだ。事実、1度たりとも幸せにできなかったことはない。つまりセックスの実力がハニートラップに負けない裏打ちだったのだ。だから私がセックスにおける相当の実力実力の持ち主であることを周りもわかっており、たとえばらされても平気でいられたのである。だからこそハニートラップも不発に終わったのだ。

 おそらく宮崎議員はセックスの実力がなかったのだろう。だから不倫が文春にもれたのではないか?セックスは自分が気持ちよくなるためにするのではない。自分はもちろん、相手の女性を幸せにするのが本来のセックスの意義である。宮崎は改めてその点を反省してもう1回出直せといいたい。

 ハニートラップを知るにはセックスを知ることである。そして強い心を持つことである。見せかけの愛国心でなく、たとえセックスをしたことがばれても動じない強い心を持つべきであろう。
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2016年02月12日

奨学金で文句を言うなら風俗で働け!





 大学に進学しながら学費が高いという理由で問題だ、という人間がいる。しかしそれはおかしい資本主義においては金がなければ働くべきだというのが大原則。別に高卒で働いても問題はないのである。そもそも今の大学生でまじめに学問に励んでいるのは何人いるのだろうか?もちろんちゃんとやっている学生はたくさんいる。しかしいわゆるFランク大学ではほとんどいないのではないか?

 大学には奨学金があるのだからそれを利用すればいいのだ。それで通うことができるのではないか。しかしそれにすら文句を言うのがいる。利息が高いというのだ。しかしせっかく進学できるようにと国が与えた金なのだから文句を言うのがおかしい。どちらにしても働いて稼いで学ぶことが必要なのだ。

 ここからは女性限定の話になるが、短期間で確実に稼げる仕事がある。そう、風俗だ。風俗店ならばたくさんお金が稼げる。体の接触がいやならばヌードモデルになってもいい。そうすればお金を稼げ、相手をする男性も喜ぶというまさに一石二鳥だ。

 高山えみりというAV女優がいるが、彼女がAV女優になったのも大学に進学してお金が必要になったからという話を最近聞いた。大学に行って性の仕事をすることで大金を手にすることもできるし、幸せにもなれる。もちろん嫌なことはあるだろうが、それはどこの業界に行っても同じことだ。我々としても才媛が男を幸せにしてくれることを喜ぶことができる。

 何がいい高いというと、あまり国に頼るなということだ。高山氏のようにちゃんと自らの体で裸一貫稼いでいる。それで生活をしろというわけではないが、学費ぐらいは奨学金に頼らずとも体を売ればそれでいいではないかということなのだ。相手の男性も大喜びである。
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2016年02月11日

民主党の金子恵美は改名をせよ。





 自民党の宮崎謙介議員が不倫をしたとして衝撃が走っている。妻は同じく自民党の金子恵美議員だが、現在産休中。そのすきに不倫をしていたのだ。宮崎議員といえば育休を取りたいと宣言して賛否両論を巻き起こしたことで知られる。もしかしたら育休も不倫のために言い出したのかもしれない。

 だが今回言いたいことはこういうことではない。妻の金子恵美議員のことだ。実は金子恵美議員は2人いる。宮崎議員の妻であり、今回出産したのは金子恵美(めぐみ)議員である。しかし民主党に金子恵美(えみ)議員がいるのである。非常に紛らわしい。だからこそ民主党の金子は改名をするべきだ。

 そもそも民主党は特定アジアの支配下にある政党、すなわち日本人のための政党ではないということ。そのような政党の構成員が自民党の議員と同じ名前を使うこと自体が不敬である。いや、民主党のくせに日本人らしい名前を付けることがそもそもおかしい。通名はやめて実名を使うべきだろう。

 別に政治家が不倫をしたところでちゃんと仕事をしていれば特に問題はない。それよりも名前のパクリのほうがはるかに深刻な問題だ。このままでは妻は不倫と言われもせぬとばっちりという2重の苦悩を味わってしまうだろう。
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2016年02月09日

若者は今井絵理子氏を応援しよう





 今年の参議院選挙に「SPEED」メンバーで歌手の今井絵理子氏が自民党から立候補することが内定した。今の若い世代は知らないかもしれないが、今井氏が10代のときはそれはもう大人気だったのだ。







 18歳の選挙権ができた今、若い世代はだれに投票していいかわからないだろうが、若い政治家に期待するのは決して悪いことではない。自民党はこういうことができるのだ。野党にはおそらくこういう発想はないだろう。だからこそ今井氏に投票をして政治に関心を持ってもらいたい。安倍政権を安定させるためには若い世代の力もかかせないのだ。
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2016年02月07日

台湾に救いの手を!



 

 台湾で大地震が起きた。すでに10人以上が死ぬという大惨事である。日本人としてこのまま手をこまねいてみているわけにはいかない。なぜならば台湾は親日国だからだ。東日本大震災が起きた時、台湾はものすごい額の義援金を送ってきてくれたのだ。その恩に今こそ報いる時ではないか!

 さあ、日本人親日国台湾に支援の手をしようではないか!義援金を国民全員が出すのが義務である。それをしないものは売国奴と断言しよう。
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2016年02月05日

高齢者は適当な時に死ぬ義務がある





 日本を代表する作家である曽野綾子氏が週刊誌上で「高齢者は『適当な時に死ぬ義務』がある」との主張をしている。曽野氏によると「高齢者は権利や機会を若者に譲り、死と向き合うべきだ」ということであるが、ネットで大反発を受けているのだという。反発の理由は「自分の老人のくせに何を言ってるんだ」ということであるが、それは曽野氏の言いたいことを受け止めていない妄言と言わざるを得ないだろう。

 まず曽野氏の言っている「老人」とはもはやただ死ぬだけを待つ生産性のない老人のことを指している。では曽野氏はそのような老人に該当するだろうか?それはないだろう。曽野氏は日本を代表する作家、何よりも愛国者として現在も日本に影響を与えている。つまり日本の役に立っている人物である。こういう人物は死ぬ義務を免除されるべきなのである。つまり本当に適当な時に死ぬべきなのは国家の役に立たない人間である。 
 私は良く「自殺は愛国心の発露」と唱えているが、「なぜ自分で自殺しない」と突っ込まれたことがある。しかし私は国家のために尽くしている自覚がある。したがって日本のために役立つ人間として自殺をする必要がないのである。自殺すべきは日本の邪魔者だけでよいのだ。

 そんなわけで曽野氏の発言は何もおかしなところはないと断言できる。ネット上のパヨクは曽野氏をたたかないでもっと日本のためによくする行動を起こしなさい。それができないならば自殺しなさい。
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2016年02月04日

清原は在日であることが判明した





 元プロ野球選手の清原和博が覚せい剤の所持で逮捕された。もともと疑わしいとみられていた人物であったが、やはり覚せい剤をやっていたというのが改めて判明した。そしてもう一つ判明したことがある。それは清原が在日であるということだ。

 もともと清原には在日疑惑があったがこの事件で清原の悪の一面が判明したわけで在日と推定するには十分すぎるであろう。そもそも金本知憲や秋山成勲といった在日と非常に仲がいいことからもわかるし、なによりも刺青をして、風貌もヤクザそのものであることが何よりも怪しい。暴力団員は在日が圧倒的に多いからだ。それ以前の問題として犯罪を起こした時点で血統に関係なく在日に認定されるのである。

 プロ野球選手の犯罪は珍しくもなんともないが、清原のようなネームバリューがあると改めて衝撃的だ。だからこそ犯罪の温床である在日には徹底的に取り締まらなければならない。まずは犯罪予備軍である在日選手を駆逐して祖国に帰すことから始めよう。それでプロ野球選手の犯罪が亡くなるのである。
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2016年02月02日

国民は甘利氏を無実だと思っている





 毎日新聞の世論調査によると安倍内閣の支持率が上昇した。のみならず甘利大臣辞任の影響は全くなかったことも判明した。つまり甘利大臣は悪くないというのが国民の総意であることが判明したのである。甘利前大臣は間違いなく被害者であり、何も悪くない。しかも悪くないのに潔く辞任をした。これならば多くの国民が感動し美化したくなるのもわかるだろう。

 さて、これで野党はどう出るであろうか(笑)。甘利前大臣が責任を取ったことで野党は攻撃をできなくなってしまったからだ。そもそも金銭問題を起こしたのは野党支持者の人間で、甘利事務所の秘書も元民主党の議員のひぢょだった経歴がる男なのである。つまり甘利前大臣を陥れる目的で時間をかけて工作活動を行っていたことになる。

 自民党は野党を提訴するべきであろう。そもそも違法に集めた証拠は裁判では証拠として扱われない。この時点で甘利前大臣は完全な被害者である。つまり工作活動を起こした野党こそ犯罪者として法廷に立たなければいけないのだ。安倍政権は数の力で野党議員に物理的行使をするべきだろう。

 もちろん野党だけではいけない。甘利氏を陥れたセンテンススプリングこと週刊文春も反日左翼雑誌として正義の鉄槌を食らわせる必要がある。民主党の汚職を取り上げたら愛国的メディアとして称賛されるが、自民党の汚職を取り上げたらブサヨ在日捏造マスゴミになるのだ。しかも今回のように無実の罪を捏造すればなおさらである。

 いくらマスゴミが動こうが、国民の真実を思う心の前では何もできない。日本は国民主権なのだ。だから国民が甘利氏を無実だと考えればそれが正しいのである。安倍内閣も支持されているから、安倍政権の立派な政権なのが常識であろう。国民に逆らうものには死あるのみである。
タグ:甘利明
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