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2016年03月08日

国士である田母神氏が横領などするはずがない





 にわかに信じがたいニュースである。国士・田母神俊雄氏の政治資金が横領されたとして事務所が家宅捜索をされたのである。会計責任者が横領を認めているので創作されることはやむを得ないのかもしれない。しかしここにきてとんでもないデマまで飛び交っているのは看過できない。田母神氏も横領にかかわっていたというのだ。

 田母神氏は航空幕僚長として日本の空を守ってきた人物。そして第1回「真の近現代史観懸賞論文」の最優秀賞をも獲得した国士である。そのような国士がはした金を横領するなどあり得るはずがない。悪いのは全て会計責任者である。そもそもこの会計責任者は敵国のスパイであることがすでに明らかになっている。

 思えば田母神氏は敵の勢力によって相当攻撃されている。立候補した都知事選では天候操作をされ、投票率が落ちたせいで落選をしてしまった。そして今回の事件である。おそらく舛添と連なる人物が会計責任者と手を組んで田母神氏のイメージダウンを図るために意図的に起こした横領なのではないか?そう感じ取らざるを得ないほど今の日本は反日左翼がむしばんでいるのである。

 田母神氏が仮に捕まるようなことがあれば安倍首相が目指している憲法改正にも大ダメージとなる可能性がある。そんなことは絶対に許してはならない。田母神氏は無実である。仮に横領をしていたとしても愛国無罪なのだ。日本をより良い方向に導くためにも田母神氏は何も悪くないというのが愛国者の共通認識である。安倍首相は一刻も早く田母神氏に恩赦を出すべきだ。
ラベル:田母神俊雄
posted by 愛国 at 00:00| Comment(4) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする