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2016年03月09日

またしても野球賭博が!在日球団はシーズンを自粛せよ。





 またしても野球賭博が発覚した。3人が野球賭博をしていた巨人で高木京介が4人目の賭博者として関与が発覚したのだ。しかも追放された笠原と口裏合わせまでしていたという。まさに悪質な行為であり、日本人のやることではない。実際高木は在日であることが判明している。

韓国は八百長の発症国であり、世界の八百長の95%が韓国に由来するといわれている。今回の件で八百長は発覚していないが、相撲の時と同様でのちに発覚するだろう。仮に発覚しなくとも、このような破廉恥な行為は韓国とつながりがないと考えるほうがおかしい。だから高木は在日と断言できる。

 それにしても球界の盟主と言われた球団も奏多氏であろう。実際には在日球団だったのだから。したがって巨人はその罪を償うためにも今シーズンは自粛をしてセリーグは5チームで行うべきだろう。それくらいの破廉恥行為である。まだ八百長をしていないだけまともとすら言える。

 巨人が行うべきは次に行うべきことは3人以外の在日のあぶり出しだ。日本の伝統文化であるプロ野球を八百長国家に汚染されてはならない。疑わしきはすべて在日扱いして、在日選手を追放することこそがプロ野球界に求められている仕事だ。宮國・小山・江柄子は怪しいといわれているからこいつらを何とかすべきだろう。

 悲しいことだが、たった4人で終わるわけはないだろう。もっともっと賭博が発覚するはずだ。そしてそれは在日がいかに日本に侵食しているかを物語っているのである。
タグ:プロ野球
posted by 愛国 at 00:00| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする