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2016年03月10日

高浜原発の運転停止は日本を危機に陥れる





 關西電力高浜原発3、4号機の運転差し止めが大津地裁によって命じられてしまった。これは大変ゆゆしき問題である。この運転停止によって電力事情に緊迫した状況になってしまうこと。そして日本が敵国の侵略を受けてしまい性犯罪をも激増させてしまうのだ。

 そもそも反原発運動自体が中国が黒幕なのである。これは信頼できる筋の情報からだが、習近平も日本の反原発運動にカネを出しているという。なぜ中国がそこまで日本の原発を恐れているかというと原発が防御装置になるからだ。原発を意図的に破壊することで放射能を発生させ、敵が攻めてこないようにすることができる。日本侵略を狙う中国には完全に不都合なのだ。

 また性犯罪の激増も見逃せない。被爆地の広島や長崎では性犯罪が多いことが知られている。それは被爆地という特殊性が日教組の力を強くし、日教組が性犯罪を誘発しているからである。つまり原発によって性犯罪を押さえつけることができるのである。日教組は全ての犯罪の元凶であるから性犯罪以外にも当然同様の効果も見込めるだろう。

 どちらにしても原発の運転差し止めは反日行為以外の何物でもない。菅官房長官は「再稼働方針に変わりない」としているが当然のことだろう。政府は日本を守るためにも裁判所の命令を無視し、運転を強行すべきだろう。そうしなければ日本は植民地になってしまうのだ。もしも裁判官が文句を言ったのならば速攻で国家権力を使って社会的に抹殺するべきであろう。
タグ:原発
posted by 愛国 at 00:00| Comment(3) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする