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2016年03月15日

党名を変えたところで反日政党であることは変わりない





 民主党と維新の党が合併した新政党の名称が「民進党」になることがわかった。しかしそんなことはどうでもいい。何故ならば名前を変えたところで反日政党が愛国政党になるわけがないからだ。数々の民主党の悪性を見てきた愛国的な日本人は皆理解している。

 民主党を好きになるとアルツハイマー病になることが判明している。したがって民進党を支持するものは頭がおかしいという認定ができるのだ。だからこそ民進党の悪口をあることないことたくさんいうのが愛国者の義務である。例えば京都3区の補選も民進党がいかに日本を崩壊させたかをたくさんネットに流せばよいのだ。

 それはそうと民進党という名前は多くの人も聞き覚えがあるのではないだろうか?そう、台湾の政党名と一緒なのだ。反日政党のくせに親日・台湾の政党名をパクるのが民進党クオリティーのようだ。さすが韓国にルーツを持つ政党といえるだろう。すでに民進党(台湾)の関係者も激怒している。

 我々愛国者は親日・台湾との友好関係を汚す民進党を絶対に許してはならないだろう。日台友好のためにも来る選挙においては民進党を大敗させなければいけない。そのためにも自民党ネットサポーターズクラブの力は欠かせないだろう。
posted by 愛国 at 00:00| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする