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2016年03月19日

ショーンKは紛れもなく外国人である。





 佐村河内守・小保方晴子・野々村竜太郎・佐野研二郎につづく新たなスターが誕生した。報道番組などにコメンテーターとして出演していた経営コンサルタントのショーン・マクアードル川上ことショーンKが実は査証をしていたとセンテンススプリングが報道したのだ。この件が発覚する前までは各種のビジネススクールなどに講師として参加していたのだが、ただのデタラメを話していたことになる。



 しかも学歴のみならず整形疑惑まで出てくる始末。ここまできたら上記4人に完全に並び立ったと言って良いだろう。5人目のスター誕生である。ちなみに愛称は「ホラッチョ川上」とのこと。まさにふさわしいあだ名ではないか。

 しかしそんなホラッチョ川上も半分本当のことを言っている事項がある。それはハーフという点だ。肩書では日米ハーフとなっているが、実際には在日である。だから外国人であるという意味では間違っていないということだ。そもそもこのような恥知らずなことは生粋の日本人にはできないのだ。もちろん佐村河内以下4人もすべて在日である。

 ホラッチョ日本の視聴者をだました罪として祖国に帰る罪を言い渡す。またテレビ朝日やフジテレビもホラッチョの素性を気づかなかった点は同罪であり、電波の停止をするべきだろう。経歴詐称はテレビ界においては最大の罪の一つだからだ。

 このような件が出ると改めて検閲の必要性がわかる。メディアが好き勝手に自由を謳歌しているからゆがみが出てホラッチョことショーンKのような詐欺師が登場するのだ。このままでは第6の疑惑メンバーが出てくるであろう。そうならないためにも安倍政権は今以上にメディアの締め付けを行うべきだろう。
posted by 愛国 at 00:00| Comment(3) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする