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2016年04月30日

祝、若宮啓文が死去!





 朝日新聞の元主筆である若宮啓文が死んだ。訪問していた中国・北京のホテルで死んでいるのが見つかったという。これは大変素晴らしいことである。何故ならば若宮は超がつくくらいの反日として有名だったからだ。

 若宮は「安倍叩きは朝日の社是」「竹島を韓国に譲歩して友情の島にしよう」と日本を嫌い、けなすことを生きがいにした暴言で知られている。そんな人間が大好きな中国で死んだ。これは大変喜ばしいことであることは言うまでもないだろう。本人も大好きな中国で死ねたのだから大変うれしいに違いないだろう。

 反日の死に国民は大喜びをしている。それは被災地熊本でも同じことだろう。おそらくこの訃報を聞いて熊本の被災者は勇気百倍になったことだろう。こういういいことはもっと多くの人が続く必要がある。したがって反日主義者の連中はぜひとも日本から特定アジアに亡命をして一刻も早く死んでほしい。もちろん自殺も大歓迎だ。大好きな国で死ねるのだからこの上ない喜びであろう。

 熊本地震では多くの人が亡くなった。被災者のためにも反日の死は娯楽として重要だ。だから早く死んでほしい。不謹慎な奴らは死ぬことで笑いに転換させることができるからだ。
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2016年04月28日

さすが国母を生み出したスノーボードだ。





 男子スノーボードの代表選手が大麻を使用したことが発覚した。遠征先のアメリカで使ったという。この件で事実上の追放処分がなされた。ソチオリンピックに出た選手だそうだが、これでオリンピックは無理となった。このニュースを聞いたとき、「やはりそうか」と思った。なぜならばスノーボードの競技の性質上、そういうことを起こしかねないからだ。

 トリノオリンピックの国母和宏を覚えているだろうか?だらしない服装で登場した挙句、記者会見でも悪態をついた男である。タイミングが合えば佐村河内・小保方・野々村と夢のカルテットが見られるところであったほどだ。そういう人間が先駆者となっているから大麻を軽々と吸えるのである。

 スノーボードだけが不所持を起こすわけではないことは国民も理解している。しかし最も怪しい競技の1つとして国民は強く認識している。最も清廉潔白だと思われるフィギュアスケートとは雲泥の差であろう。それも国母の影響力の強さである。

 ちなみにウィキペディアによると国母はアメリカに拠点を持っているとのこと、それでよい。日本にいても愛国者たちの攻撃が激しいのだから亡命するのは大変良いことなのだ。だからこのまま日本に帰ってこなくてもよい。

 スノーボードに限らず最近はスポーツ界の不祥事が相次いでいる。それは滅私奉公の考えが不足しているからだ。すなわち憲法の問題だと言ってよい。今こそちゃんとした憲法を持たなければ日本のスポーツ界は更なる不祥事に見舞われることになるだろう。
タグ:国母和宏
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2016年04月27日

オーストラリアの潜水艦に日本がかかわらなくて良かった





 オーストラリアが次期潜水艦の共同で開発する相手にフランスを指名した。日本も開発を狙っていたのだが相手とはならなかった。しかしこれでよかったのである。何故ならばオーストラリアは反日国家だからだ。

 オーストラリアは前のアボット首相のときは親日国として知られていた。しかし今のターンブル政権下では親中派として鳴らしている。すでに中国はオーストラリアと手を組んで日本にだけは手を組まないようにと圧力をかけたことが判明しているのだ。もともと日本の「そうりゅう型」は世界最高峰の能力。不可思議な理由がなければ落選することはあり得ないのである。

 とはいえ、こんな反日国には日本の最高技術などはふさわしくない。仮に導入したとしても機密が漏れて中国に流されるのがオチ。むしろ日本の偉大な技術が流れなかったことを喜ぶべきなのだ。フランスは痛い目を見るだろうが自業自得だ。中国と仲良くした天罰だ。

 それにしても日本は反日国家に囲まれていることが改めて明らかになった。西や北は言うまでもなく、南もそうなのだ。残る一方向、東つまりアメリカはまさに日本を救ってくれる親日国といえるだろう。市兵衛同名をより強固にして反日国と対峙していく必要がある。
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2016年04月24日

北海道5区の補選は当然の結果です。





 北海道5区の補選が行われ、自民党の和田義明氏の当選が確実となった。意外な接戦となる予想外の展開であったが、予想通りの当選となった。これで安倍首相のやってきたことが正しいと有権者に認められた証であろう。

 衆参ダブル選挙になるかどうかだが、きっと行われるだろう。今回の結果を受けて問題ないと安倍政権も判断するだろう。盤石の体制を築くためにも選挙は早い方が良いからだ。熊本の被災者も自民党勝利で何よりも癒されるだろうからやったほうが良い。

 とりあえず勝ってよかったというのが、感想である。いくら有利だったとはいえ、接戦だと気をもんでしまうものだ。そして和田議員の活躍を期待している。
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2016年04月23日

被災者は安倍首相に粗相のないように





 死者が50人に迫り大災害と化してきた熊本地震から1週間以上が経過した。安倍首相は被災地を視察することとなった。安倍首相は本来ならばもっと早く視察をしたかったが、まさかの本震が発生し足手まといになってはならないと泣く泣くあきらめざるを得なかったのだ。しかしここにきて念願かなって視察ができるようになった。

 そこで被災者に要望がある。安倍首相に失礼のないようにすることだ。せっかく忙しいさなかに安倍首相が視察に来ていただけるのである。これは大変な栄誉なのだから誠心誠意をもって対応する義務がある。地震でストレスが溜まっているだろうが決して安倍首相に怒る真似があってはならない。そんなことをすれば正しい情報が伝わらなくなり被災地にダメージを与えることになるだろう。

 安倍首相は偉大な政治家である。前代未聞の揺れ方に多少戸惑ったのは事実だが、必ず安倍首相は熊本地震に勝つ!だから偉大なのだ。安倍首相が偉大だからこそ被災者も粗相のないようにする義務がある。もしも安倍首相に罵倒を浴びせるようなことがあれば地震はますます続くことになるだろう。
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2016年04月22日

足立議員はまさに日本の良心といえるだろう





 おおさか維新の会の足立康史衆院議員がまたも素晴らしい発言をしてくれた。熊本地震における民進党の対応に対して「足を引っ張っている。ふざけるなよ、お前らホンマに」と発言したのである。まさに正論中の正論であり、この発言をおかしいと思うものは頭がおかしいから死ぬか、精神病院に入院すべきであるほどの素晴らしい発言である。



 足立議員は先日も「安保法廃止法案が対案だと胸を張っているのは、あほじゃないか」「こんな政党は国会の恥だ。あほ、ばか、どうしようもない」と発言しており、いかに日本のことを思っているかがうかがえる。これこそ国会議員であろう。民進党は怒って懲罰動議を出したが逆恨みというものだ。

 足立議員はどんどん民進党を不快にさせればいいのである。なぜならば民進党に対していやがらせをすることは愛国的行為だからだ。そして自民党もこんな逸材をほおってはいけないだろう。足立議員を軸に自慰協定を結ぶべきであろう。

 おおさか維新はすでに事実上の与党として自民党を支えてくれる存在である。だからこそ第3の与党として存在感を高めてあげるのも自民党の義務ではないだろうか?ちょうど京都3区の補欠選挙もある。自民党は候補者を擁立していないが、ここでこそおおさか維新の会を支援して美しい連合を見せつけるのである。

 烏合の衆が集まる民進党と、小規模でも立派な理念を持つおおさか維新では自民党とどちらが組むにふさわしいか明らかであろう。そう考えると熊本地震はまさに最良のタイミングで起きたと言えるだろう。熊本地震は決して震災と呼んではいけない程度の地震だが、それでも大変な災害であることには変わりない。だからこそ災い転じて福となすとなるように「熊本地震が起きてよかった」といわれるような結果を期待している。
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2016年04月21日

高市大臣は鳥越俊太郎を訴えるべきである





 反日ジャーナリストの鳥越俊太郎が高市早苗総務相に対して「経歴詐称をしている」とデマを流している。これに対して高市総務相は経歴詐称をしていないと反論した。日ごろの行いを考えればどちらが正しいかは言うまでもないだろう。高市大臣は鳥越を名誉棄損で提訴するべきだ。

 そもそも鳥越の経歴詐称発言は、「高市氏の発言は憲法と放送法の精神に反している」と抗議する声明を出した際の終わりに捨て台詞として発せられたものである。つまり鳥越のくやしさまぎれの一言であり、ここまで大きく取り上げられることがおかしいのだ。鳥越は反日だが、そのバックには国連がいる。国連が安倍政権を敵視しており、日本叩きをするために高市大臣の経歴詐称を探り出してそそのかしたのだ。

 国連は日本の報道の自由度を下げているが、国連の反日性を考えればむしろこれは日本が正しい方向に向かっていることの表れである。このまま最下位を目指すべきであろう。最下位になったとき日本の正しさが世界に知れ渡るのである。

 本筋から逸れてしまったが、とにかく高市大臣は鳥越を訴えて正義の力を見せつけるべきだ。鳥越はやましいことをやっているから裁判で委縮させればいいのだ。国会議員が報道関係者を訴えることは決して珍しくないので言論弾圧ではない。裁判にかけなければ高市大臣が経歴詐称の汚名を着せられてしまう。もっとも高市大臣ほどの有能な人物ならば経歴詐称をしたところで何の問題もないのだが。
タグ:高市早苗
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2016年04月19日

熊本地震の火事場泥棒には悪魔以上の汚名を着せてやろう





 40人以上もの死者が出た熊本地震。しかし、いややはりというか避難をして誰もいなくなった住宅に窃盗が頻発しているという。警察は私服捜査員や、覆面パトカーを県外の各警察から投入している。当然だろう、犯罪を見過ごすわけにはいかない。同様のことは東日本大震災でもあった。熊本地震でもこのような暴挙は食い止めなければならない。

 さて、この事態にタレントのコロッケ氏は窃盗行為を行う連中にたいし、「人間じゃない悪魔がいます」と厳しく糾弾した。当然であろう。だが、これだけでは物足りない。もっと悪魔以上の低劣な言葉を浴びせる必要がある。そう、犯人には「在日」と汚名を着せてやるのだ。

 そもそも火事場泥棒にかかわらず日本の犯罪の95%は在日によるもの。したがって在日は日本にとっては悪魔以上の存在である。だからこそ在日呼ばわりは大ダメージを与えることができるのだ。悔しかったら祖国に帰るべきであろう。悪魔未満の存在にはそういう国がふさわしいからだ。

 日本人は偉大だから地震なんかには負けない、必ず勝つ。だからこそ日本の敗北を狙う在日の窃盗行為を摘発して在日のせいに仕立て上げる必要があるのだ。そして在日が日本からいなくなった時が日本人とっしての勝利となるのである。
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2016年04月17日

熊本地震は民主党政権の天罰ではないのだろうか?





 熊本地震は15日にマグニチュード7.3の地震が発生し、さらに死者が増える事態となっている。今まで本震と思われていたものが実は前震であったという衝撃の事実も発覚した。だがこの地震のメカニズムから実はこの地震は天罰によるものではないのか?と思えてきてならない。それも当時の民主党政権の悪性による天罰である。

 今回の地震は時間差が特徴だ。先に述べた通り、まずは大規模な地震を発生させ、さらに大きい地震を時間をつけて発生させるという地震である。これは東日本大震災でも同様のことが起きている。それと同じことで民主党(現民進党)が下野してから天罰が今回の熊本地震となって起きたのではないだろうか?少なくとも安倍政権に天罰が起きるのはおかしいからだ。

 したがって民主党の後継である民進党は政権担当時の失政の責任を取って解党をする義務がある。まだ災害は続いているから表立って民進党解党を呼びかけることはしないが、落ち着いたら愛国者たちのネットワークでもって自信を起こした民進党は解党せよキャンペーンを大々的に張っていきたいと思う。
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2016年04月16日

災害を前に党派の争いをしている場合ではない!





 熊本県で震度7の大地震が起きた。死者も9人を数え、東日本大震災以来となる大災害となってしまった。このような時には政治で争うようなことがあってはならない。まずは被災者の救出が最優先となるのは当然であろう。これからどれだけ余震が起きるかもわからない。震度6クラスの余震が起きて死者が増えてしまう可能性もあるのだ。

 しかし民進党は違った。東日本大震災時に「自民議員がデマ流して政権引っ張った」と自民党批判を行ったのである。批判と言ってもちゃんとして内容でTPOをわきまえていれば何の問題もない。しかし、いまは緊急事態であり足の引っ張り合いをしている場合ではない。しかも「デマを流した」というデマを流している。

 東日本大震災において当時の民主党は国民を敵視する政策をとり、被害を大きくさせた。だからこそ心ある自民党議員はウソをついてまで政権の足を引っ張って日本のために、被災者のために動いたのである。したがってデマではなく愛国的行為なのである。民進党は当時のことで批判されたくないがためにウソを平気でつくのである。

 震災にかこつけてとんでもないデマツイートを流す輩がいる。おそらく民進党も一枚かんでいるのだろう。そう思わざるを得ない行動を民進党は取ったのである。今こそ震災対応の足を引っ張る連中には正義の鉄槌を下さなければならない。
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2016年04月15日

田母神氏逮捕は検察の独断専行だ





 国士・田母神俊雄氏が都知事選に立候補した際に公選法に違反したとして東京地検特捜部に逮捕された。しかし、これは明らかな冤罪であり、決して許されないものである。田母神氏逮捕の背景には検察の独断専行、そして恐怖政治を行おうとする野心である。

 一般的に検察がその権力を利用して横暴を極めるときは時に政権とつるんでいることが多い。しかし今回に関しては明らかにそのようなケースではない。何故ならば安倍首相と田母神氏は盟友だからである。したがって今回のケースにおいて政権が関与したということはあり得ないのだ。つまり検察の完全なるスタンドプレー以外に他ならない。

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 このような検察ファッショが続けば必ずや日本に害をもたらすことになるであろう。具体的には今回と同じく検察が気に入らない人間を勝手に罪を着せることもできるということだ。田母神氏のツイートで嘆いていたが、検察は国家権力をフル活用している。そして田母神氏の次は安倍首相が狙われるであろう。先ほど述べたとおり、安倍首相と田母神氏は盟友だからだ。

 安倍首相は検察に対して反撃を行うべきだ。田母神氏の次は確実に安倍首相を狙ってくるだろう。その前にカウンター・クーデターを行い。検察の横暴を政治によって食い止めるべきである。検察は敵の手に落ちてしまった。正義の代名詞である安倍首相は完全に検察の敵となってしまったのだ。だからこそ検察に殺される前に行動を起こすべきなのだ。
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2016年04月12日

春の旅行に行ってきます





 4月、春がやってきました。平日に休みが取れたのでちょっと羽を伸ばして旅行に行ってきます。日々愛国心をもって働いていても、たまには息抜きも必要です。休みをしっかりとってこそ愛国的活動にも熱が入るのです。あえて休んで英気を養い、今まで以上に良い文章を書きたいと思います。

 少しブログを休みますが、短期間で戻る予定なので悲しむ必要は全くありません。
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2016年04月11日

桃田と田児は韓国の犠牲者であり、重罰は敵の思うつぼである。





 男子バドミントンのエースで世界ランキング2位の桃田賢斗とロンドン五輪代表の田児賢一が闇カジノに出入りしていた件で処分が発表され、桃田は無期限の出場停止、田児は無期限の登録抹消処分となった。これで桃田のリオ五輪出場は消えた。

 

 しかしこの両名は被害者である。真犯人はそう、韓国である。韓国が金メダル有望の桃田を追い落とすことによって自分たちを有利にしようと仕向けたのだ。韓国もバドミントンは強く、金メダルを6個獲得している。つまり日本がこければ必然的に韓国が有利になるのだ。

 そして今回の件は韓国と大いに関係がある。田児がカジノにはまったのが韓国での遠征がきっかけだったのだ。韓国で足をケガして練習ができずに暇になってつい始めたのがきっかけだという。つまり韓国はそこまで用意周到に計画していたのだ。しかも田児は韓国と因縁があることでも知られている。

 2年前の仁川のアジア大会においてバドミントンの日本代表は韓国との試合で空調を操作されて敗北したのである。その際に「韓国は事前に打ち合わせをしていた」と八百長を告発していたのが田児だったのある。ちなみに仁川のアジア大会といえば競泳の冨田尚弥選手がカメラを窃盗したと冤罪を着せられたことでも悪名高い。

 バドミントン協会は桃田選手をオリンピック代表から追放したが待ってほしい。そもそも韓国が桃田選手を代表にさせない企てなのであり、そんなことをしたら韓国の思うつぼである。むしろここであえて代表に選んでにっくき敵である韓国に対する敵愾心を植え付けるほうが得策である。

 愛国者として田児と桃田が韓国の被害者であること。今回の賭博も韓国が黒幕であることを強く訴えていきたい。日本の良くないことはほとんどが韓国がかかわっている出来事なのである。だからこそ事件発覚直後の記者会見では韓国がすべて悪いと堂々と言ってほしかった。そこが残念である。ちゃんと言いたいことを言っていればこんな処分にならなかった可能性が高かったのだ。
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2016年04月10日

足立議員は愛国心故の発言だからなにもおかしいことはない





 

 おおさか維新の会の足立康史衆院議員が民進党に対して「安保法廃止法案が対案だと胸を張っているのは、あほじゃないか」「こんな政党は国会の恥だ。あほ、ばか、どうしようもない」と発言した。これに民進党が怒って懲罰動議を出している。しかし足立議員の発言は非常に正しく何の問題もないことは明らかだ。

 足立議員は「民進党の懲罰動議自体が懲罰に値する」とも発言しているがまさにその通りである。本人は「不愉快な思いをさせたとすれば申し訳ない」と謝罪をして大人の対応を見せたが、相手は民進党なのだからどんどん不快にさせればいいのである。民進党に対していやがらせをすることこそ愛国的行為なのだ。だから足立議員は愛国無罪である。

 自民党は足立議員を援護するべきだ。民進党が出した懲罰動議を否決してあげるのである。おおさか維新は事実上の与党として自民党を支えてくれる存在である。だからこそ第3の与党として存在感を高めてあげるのも立派な自民党の戦略といえる。

 烏合の衆が集まる民進党と、小規模でも立派な理念を持つおおさか維新では自民党とどちらが組むにふさわしいか明らかであろう。衆参ダブル選挙まであと少し、野党が屋号をするのならば与党としておおさか維新と選挙協力をしてどちらが美しい連合かを見せつけてやればいい。
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2016年04月09日

桃田と田児は韓国の陰謀ではまった被害者である。





 男子バドミントンのエースで世界ランキング2位の桃田賢斗とロンドン五輪代表の田児賢一が闇カジノに出入りしていた件で謝罪会見が行われた。

 

 しかしこの両名は被害者である。真犯人はそう、韓国である。韓国が金メダル有望の桃田を追い落とすことによって自分たちを有利にしようと仕向けたのだ。

 実は今回の件は韓国と大いに関係がある。田児がカジノにはまったのが韓国での遠征がきっかけだったのだ。韓国で足をケガして練習ができずに暇になってつい始めたのがきっかけだという。つまり韓国はそこまで用意周到に計画していたのだ。しかも田児は韓国と因縁があることでも知られている。

 2年前の仁川のアジア大会においてバドミントンの日本代表は韓国との試合で空調を操作されて敗北したのである。その際に「韓国は事前に打ち合わせをしていた」と八百長を告発していたのが田児だったのある。ちなみに仁川のアジア大会といえば競泳の冨田尚弥選手がカメラを窃盗したと冤罪を着せられたことでも悪名高い。

 バドミントン協会は桃田選手をオリンピック代表にしないとしているが待ってほしい。そもそも韓国が桃田選手を代表にさせない企てなのであり、そんなことをしたら韓国の思うつぼである。むしろここであえて代表に選んでにっくき敵である韓国に対する敵愾心を植え付けるほうが得策である。

 愛国者として田児と桃田が韓国の被害者であること。今回の賭博も韓国が黒幕であることを強く訴えていきたい。日本の良くないことはほとんどが韓国がかかわっている出来事なのである。だからこそ記者会見では韓国がすべて悪いと堂々と言ってほしかった。そこが残念である。
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2016年04月07日

自衛隊機は中国に撃墜されたことにしよう





 航空自衛隊の6人乗りの航空機が鹿児島で消息不明になった。現時点でどうなったのかは不明である。もちろん無事に戻ってきてくれればいうことはない。しかし仮に墜落したとしてもこれはチャンスである。何故ならば墜落を政治的に利用できるからだ。そう、中国に撃墜されたことにすればいいのである。

 中国は日本固有の領土である尖閣諸島を自分たちのものと勝手に詐称し侵略を企ててきている。狙いは日本だけではない、南シナ海においても事実上の侵略を推し進めている。だが直接軍を進めて侵略をしていないから手出しをしにくい。そこで今回の件を中国のせいにして中国が侵略したことにすればいいのだ。

 今月は衆院選の補選が行われる。北海道5区において野党が勢いを増している。このいきおいをそぐには戦争状態に持ってきて、有事の際の自民党を積極的にアピールすればいい。そもそも野党は中国とつながっており事実上の中国の傀儡となっている。ここで中国に対する憎しみを増大させれば必然的に自民党に有利になるのだ。だから中国が撃墜したことにする必要がある。

 今の日本に必要なのは戦争が起きても勝つことができる強い指導者である。まさに安倍首相がうってつけであろう。しかし安倍首相のイメージダウンを図るべく野党が暗躍しているのもまた事実。日本を乗っ取られないためにも中国のせいにして戦争を起こす必要がある。亡くなった自衛隊員も靖国神社に英霊として祀られるのだから喜んでいることだろう。
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2016年04月04日

自民党はAV女優を参院選に出馬させてみてはどうか?





 自民党が7月の参議院選挙に壇蜜を出馬させようとしているらしい。報じたのが東スポであり、本人も否定しているがなるほどあり得る話だと思った。壇蜜は知性もあり、確かに政治家に向いているかという点は未知数だが若年層の票を獲得するには確かに有効であろう。しかし本人が否定している以上別の作戦も必須だろう。

 そこで自民党はAV女優に狙いを絞って参院選に出馬させてみるのはどうだろうか?壇蜜はセクシータレントとしても活躍しているがAV女優ならば本職だから壇蜜など比べ物にならないほどの効果が得られる。人気AV女優ならば若年層には抜群の知名度を誇るはずなので更なる票が得られるだろう。

 もちろんAV女優ならば誰でもいいわけではない。年齢の問題もあるし、何よりもその人物が自民党にとってふさわしい人物かも問われるからだ。しかしふさわしい人物がいれば最強の隠し玉といえるだろう。AV女優側にとってもメリットがある。AV女優という職業は偏見の目で見られることも多い。しかし政治家になればそのような偏見も消えていくことになるであろう。そもそも少子化の今、子供を作る行為を行うAV女優は時代にふさわしい神聖な職業のはずである。偏見の目で見ること自体がおかしいのだ。

 今からでも遅くはない、自民党は真剣にAV女優から候補者を選ぶべきであろう。もしも衆参同時選挙になるならば衆院選には若い候補を大量に立てることも可能になってくる。ダブル選挙になればそれだけ自民党が有利になるのだ。国会議員に意見を聞いてみれば確実に賛成の声が大多数を占めるであろう。
タグ:参議院選挙
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2016年04月03日

羽生が優勝できなかった理由に韓国の影があった





 フィギュアスケートの世界選手権でソチ五輪の金メダルの羽生結弦がまさかの2位となってしまった。この裏には実は韓国の陰謀があったことをご存じであろうか?事件はショートプログラムの前の練習に起きた。羽生の練習をデニス・テンが邪魔したのだ。あまりの妨害行為に羽生も激怒した。

 このデニス・テンという選手。ソチでは銅メダルを取った実力者である。カザフスタンの選手なのだが、なんと朝鮮系であるのだ。つまり羽生を負けさせたい韓国が朝鮮系のテンに指示を出して羽生の練習を妨害させて本番でのバランスを崩させるようにしたということだ。なんという邪悪な手口を使うのだろう。

 韓国はかつてキム・ヨナを防いで優勝させたり、浅田真央の母親を殺したりと非道の行いをしてきた。そして今回の件。そもそも2年後のオリンピックは韓国の平昌で行われることから羽生に対して相当な恐ろしい陰謀を企てていることは容易に想像がつく。東京オリンピックでゴタゴタ騒ぎが続出しているのも韓国の陰謀のせいであるといわれているほどだ。

 やはり韓国でオリンピックを行うべきではない。韓国以外の国は必ずや地獄を見ることになるであろう。そうならないためにも一刻も早く韓国からオリンピックを取り上げなければならない。そのためには北朝鮮と裏で手を組んで南北で韓国を挟撃することをためらってはならないだろう。
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2016年04月02日

安保法施行で自衛隊員は心置きなく死ぬことができる






 安全保障関連法が29日に施行
された。これで日本は集団的自衛権を行使できることとなり海外派兵をすることができる。安保法施行で日本の安全はさらに強固なものになり、海外で自衛隊が国際貢献できることになる。まさにいいことづくめである。しかし最大の良いことは自衛隊員が心置きなく死ぬことができる準備が整ったことだろう。

 実は安保法が施行される前は自衛隊員が殉職しても靖国神社への合祀ができなかったのである。これは自衛隊が軍隊ではないという建前のために靖国神社も英霊として祀ることができなかったのである。このままでは犬死であったのだ。大東亜戦争は戦死した軍人はみな英霊となっていたため犬死ににはならず聖戦としての担保がされていたのである。

 しかし安保法が施行された以上自衛隊員は安心して死ぬことができる。これも靖国神社がバックアップしてくれるおかげである。自衛隊員は涙を流して喜んでいることだろう。私も自衛隊員が英霊となれることに喜びを禁じ得ない。

 安保法は日本人の精神性をも高めることができる。その高い精神性の象徴が靖国神社であり、英霊なのだ。安保法は日本を戦争から守るためのものであるが、日本人をより立派にするためにも必要だったというわけだ。絶対に安保法を消してはいけない。日本がダメになってしまう。
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2016年04月01日

新年度だからこそはびこる悪を倒さなければいけない





 今日は4月1日。2016年度が始まる日だ。新年度だからこそ世の中にはびこる悪を倒す必要がある。はびこる悪とは何か?それは安倍政権の邪魔をし、日本を危機に陥れる手段のことである。民進党はまさに悪の典型的霊といえるだろう。だが、それだけではない。

 例えば「保育園落ちた日本死ね」というブログ。このブログを書いたのは共産主義者という噂が内閣からも流れている。安倍政権がデタラメを流すことはあり得ないので仮に間違っていたとしても大筋では違わないのだろう。だから日本死ねブログの作者も立派な日本の悪である。だから愛国者・津川雅彦氏が「死ね」といったのは愛国的観点から非常に正しいのだ。

 また五女体大満足の乙武洋匡も悪であろう。せっかく日ごろの行いが良いと自民党が目をかけていたのに不倫という反社会的な行為をしたからだ。自民党もそんな汚れた人間を見放すのは当然だろう。あと少しで自民党にもダメージが来るところであったが、住んでのところで回避できたのも日ごろの行いが良いからだろう。

 新年度だからこそ気を引き締めていく必要があろう。日本を良くするためには反日勢力の駆逐が一番確実な方法である。愛国者は日本のために新年度から花見などせず、エイプリルフールなど関係なしに戦いを展開していく必要がある。
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