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2016年04月03日

羽生が優勝できなかった理由に韓国の影があった





 フィギュアスケートの世界選手権でソチ五輪の金メダルの羽生結弦がまさかの2位となってしまった。この裏には実は韓国の陰謀があったことをご存じであろうか?事件はショートプログラムの前の練習に起きた。羽生の練習をデニス・テンが邪魔したのだ。あまりの妨害行為に羽生も激怒した。

 このデニス・テンという選手。ソチでは銅メダルを取った実力者である。カザフスタンの選手なのだが、なんと朝鮮系であるのだ。つまり羽生を負けさせたい韓国が朝鮮系のテンに指示を出して羽生の練習を妨害させて本番でのバランスを崩させるようにしたということだ。なんという邪悪な手口を使うのだろう。

 韓国はかつてキム・ヨナを防いで優勝させたり、浅田真央の母親を殺したりと非道の行いをしてきた。そして今回の件。そもそも2年後のオリンピックは韓国の平昌で行われることから羽生に対して相当な恐ろしい陰謀を企てていることは容易に想像がつく。東京オリンピックでゴタゴタ騒ぎが続出しているのも韓国の陰謀のせいであるといわれているほどだ。

 やはり韓国でオリンピックを行うべきではない。韓国以外の国は必ずや地獄を見ることになるであろう。そうならないためにも一刻も早く韓国からオリンピックを取り上げなければならない。そのためには北朝鮮と裏で手を組んで南北で韓国を挟撃することをためらってはならないだろう。
posted by 愛国 at 00:00| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする