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2016年04月17日

熊本地震は民主党政権の天罰ではないのだろうか?





 熊本地震は15日にマグニチュード7.3の地震が発生し、さらに死者が増える事態となっている。今まで本震と思われていたものが実は前震であったという衝撃の事実も発覚した。だがこの地震のメカニズムから実はこの地震は天罰によるものではないのか?と思えてきてならない。それも当時の民主党政権の悪性による天罰である。

 今回の地震は時間差が特徴だ。先に述べた通り、まずは大規模な地震を発生させ、さらに大きい地震を時間をつけて発生させるという地震である。これは東日本大震災でも同様のことが起きている。それと同じことで民主党(現民進党)が下野してから天罰が今回の熊本地震となって起きたのではないだろうか?少なくとも安倍政権に天罰が起きるのはおかしいからだ。

 したがって民主党の後継である民進党は政権担当時の失政の責任を取って解党をする義務がある。まだ災害は続いているから表立って民進党解党を呼びかけることはしないが、落ち着いたら愛国者たちのネットワークでもって自信を起こした民進党は解党せよキャンペーンを大々的に張っていきたいと思う。
posted by 愛国 at 00:00| Comment(3) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする