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2016年04月21日

高市大臣は鳥越俊太郎を訴えるべきである





 反日ジャーナリストの鳥越俊太郎が高市早苗総務相に対して「経歴詐称をしている」とデマを流している。これに対して高市総務相は経歴詐称をしていないと反論した。日ごろの行いを考えればどちらが正しいかは言うまでもないだろう。高市大臣は鳥越を名誉棄損で提訴するべきだ。

 そもそも鳥越の経歴詐称発言は、「高市氏の発言は憲法と放送法の精神に反している」と抗議する声明を出した際の終わりに捨て台詞として発せられたものである。つまり鳥越のくやしさまぎれの一言であり、ここまで大きく取り上げられることがおかしいのだ。鳥越は反日だが、そのバックには国連がいる。国連が安倍政権を敵視しており、日本叩きをするために高市大臣の経歴詐称を探り出してそそのかしたのだ。

 国連は日本の報道の自由度を下げているが、国連の反日性を考えればむしろこれは日本が正しい方向に向かっていることの表れである。このまま最下位を目指すべきであろう。最下位になったとき日本の正しさが世界に知れ渡るのである。

 本筋から逸れてしまったが、とにかく高市大臣は鳥越を訴えて正義の力を見せつけるべきだ。鳥越はやましいことをやっているから裁判で委縮させればいいのだ。国会議員が報道関係者を訴えることは決して珍しくないので言論弾圧ではない。裁判にかけなければ高市大臣が経歴詐称の汚名を着せられてしまう。もっとも高市大臣ほどの有能な人物ならば経歴詐称をしたところで何の問題もないのだが。
タグ:高市早苗
posted by 愛国 at 00:00| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする