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2016年05月12日

売国奴を病原菌呼ばわりする社会こそ理想である





 産経新聞のエース記者に野口裕之専門委員がいる。この人物の記事はいつ見ても気持ちがよくなれるまさに愛国者の中の愛国者である。そんな野口記者が鳩山・菅の2首相を「病原菌・処刑しろ」と心地よいことを言ってくれた。記事はもちろん素晴らしいがここで語りたいのはこういう記事にこそ日本の民度の高さが現れているということだ。

 鳩山も菅も在日で日本破壊をもくろむために送り込まれてきたスパイ。だからこそ徹底的に罵倒をしなければならない。売国奴に対しては容赦はしてはいけない。朝鮮中央通信のように勇ましい筆致で徹底的に愛国的な文章を書かなければいけないのである。そのためには病原菌というのは当然であるし、そういう記事を書いた野口記者を賛美する義務が日本人にはあるのだ。

 売国奴には正義の鉄槌を与えるのが国民の義務である。だからこそ売国奴を罵ることは国民の権利ではなくて義務なのだ。そういうことを堂々とできる社会でなければ日本は崩壊してしまうのだ。そのためにも反日要素を持つ人間への攻撃は欠かすことはできない。

 一昨日の5月10日はナチスによって「反ドイツ的」な書物が焚書坑儒された。日本でも最近「日本会議の研究」というとんでもない極悪な書物が発売されたばかり。

日本会議の研究 (扶桑社新書) -
日本会議の研究 (扶桑社新書) -

 (上の画像にはクリックをしないでください。くれぐれも買うことがないように。)

 日本を乱す輩には毅然と対応をすべきである。そのためにも焚書坑儒はもちろんだが、焚書坑儒を理想化できる社会こそ日本には絶対に必要なのだ。そして産経新聞ならばそれができると確信している。
ラベル:産経新聞
posted by 愛国 at 00:00| Comment(3) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする