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2016年06月06日

デモの自由を奪う反日組織を許してはならない





 神奈川県川崎市で予定されていた愛国者の団体によるデモが中止させられた。当初は川崎区の公園で行われる予定だったが、川崎市が使用を不許可したため中原区で行う予定だった。しかし愛国者と対立する反日売国団体が数に物を言わせた暴力で愛国者たちを押さえつけて無理やり中止にさせたのである。

 そもそもデモを起こすのは民主主義国家における権利の1つである。ちゃんと警察からお許可をもらったのだから何もやましいことはないのにだ。バカなサヨクには「右翼団体の自由など認めない」とカルト的な思い込みでデモをつぶしたのだろう。日本の平和と民主主義が暴力で屈してしまった恐るべき1日となってしまったのだ。

 警察も警察だ今までは愛国者団体を味方して、反日デモ隊を弾圧してくれたのに掌返し。お前たちはどこを向いて仕事をしているのだと言いたい。警察が守るべきものを守らなくては日本がダメになってしまう。愛国者団体は日本を良くするためにヘイトスピーチをしているのだ。

 日本は民主主義国家だ。数の力で横暴を極めようとするのは邪道だ。日本を守る組織と、日本を破壊する組織、どちらに理があるかは一目瞭然。ヘイトスピーチを守り、日本の言論を守ることが日本のためなのだ。今の反ヘイトスピーチ派は天安門事件を起こした中国共産党と全く同じである。いまこそ愛国団体は中国民主化運動のように活躍をするべきである。
posted by 愛国 at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする