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2016年06月16日

ついに舛添辞任、今度は愛国的な都知事を





 数多くの悪事と言い訳と居座りを繰り返してきたゲスの極み東京都知事・舛添要一がついに辞職をした。都議会の不信任案提出を受けて観念したのだろう。私は昨日「舛添は絶対に解散をして辞職をしないだろう」と書いていたが見事に外れてしまった。そう思ったのも舛添がそれだけ往生際が悪い男だったのだ。だからこそ意外な結末である。

 舛添は韓国とゆかりのある外国出身者であった。そもそも舛添が当選した選挙も本来ならば落選のはずが不正によって当選したといういわくつきの男である。つまり生まれも育ちも行いもすべてが汚れていたのである。福島第1原発よりも汚い男だ。東京の核廃棄物だ。今度こそは日本にしかゆかりのない愛国的な都知事が求められる。だが横暴を極めてきた在日舛添にも天罰がやってきたのである。

 舛添は韓国と手を組んでいたことは常識だが、中国とも手を組んでいた。中国は舛添辞任のタイミングで日本の了解を審判してきたからだ。これは「我々の味方である舛添をひどい目に合わせたら痛い目にあうぞ」という脅しである。だからこそ石原元都知事のような偉大な政治家に都知事になってもらいたい。かつての尖閣募金のように中国への嫌がらせをできる政治家こそ真の愛国政治家だ。

 都知事としてリオに行くことができなくなった舛添は日本から出ていくことをお勧めする。リオへ行きたいのならば堂々と行くがよいだろう。都知事でなければファーストクラスに乗っても文句はない。そして日本に帰ってこずに祖国に帰りなさい。舛添はもはや日本の汚れた存在の象徴的存在である。
ラベル:舛添要一
posted by 愛国 at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする