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2016年06月20日

安倍首相に「帰れ」といったバカは弾圧しろ!





 ゲスの極みハゲの舛添に引導を渡し、安倍総裁率いる自民党、参議院選挙に障害はなくなったはずだが、ここにきてとんでもない妨害が起きた。吉祥寺で演説をしてきたときに「帰れコール」をする輩が現れたのだ。



 実は安倍首相はこの街頭演説で舛添擁立をしたことを陳謝する内容の発言をしていた。総裁としての立場があるからチャンと謝罪をしたわけだが、それにしても反対派はやりすぎた。人としての行いではない。

 かつて安倍首相は「TPPに反対するものは左翼だ」と喝破していたが、今回もまさにその通りであろう。これだから左翼はろくでもないのだ。そもそも街頭演説はちゃんと届け出をしている。1万歩譲って安倍首相がゲリラ演説をしたというのならば別だが、そうではないことは明らかだ。つまり帰れコールをした連中は言論弾圧をしたことになる。

言論の自由を奪う人間には法の鉄槌を与えなければならない。この連中のしていることはヘイトスピーチそのものだからだ。帰れコールの裏には確実に野党の影がある。おそらく野党のどこかが帰れコールをするように仕向けたのだろう。無責任極まりない言論弾圧をする野党には言論の自由はなんでも言って良い自由でないことをわからせる必要があるだろう。

 言論弾圧をもくろむものには弾圧で返さなければならない。言論弾圧を肯定化する人間が政権を撮ったら日本は恐ろしいディストピア国家になるのだ。参院選では言論弾圧に反対する政党に入れなければ日本はダメになるものと心得てほしい。
posted by 愛国 at 00:00| Comment(4) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする