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2016年07月31日

今日は東京都知事選、都民は愛国的候補に投票しましょう。





 本日は東京都知事選です。実に21人が立候補する大激戦となっていますが、東京都を良くしようと思う都民ならばおのずとだれに投票するべきかはわかることだと思います。公職選挙法の都合で特定候補を投票しろとは言えませんが、どの候補が東京都を良くしてくれるか、そしてだれに投票すると地獄の東京都になるかはおのずとわかることでしょう。

 私は東京都民でないので残念ながら投票することはできませんが、そのストレス(?)を発散すべくネットの内外で大活躍したと自分の中では思っています。おそらく私の行動は絶対に報われると思っています。早く8時になるのが待ち遠しいです。
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2016年07月30日

甘利氏の不起訴相当は当然だ





 甘利明前経済再生大臣の口利き疑惑で検察審査会は甘利氏を不起訴相当と議決した。当然だろう、甘利氏は悪くないというのが国民の総意だからだ。甘利前大臣は間違いなく被害者であり、何も悪くないのだ。潔く辞任をして多くの国民を感動に導いているのだ。

 ネットでは検察が動かないのはおかしいという声も出ていたが、何も問題ないのだから動かないのが当然である。もし逆に動いたらそっちの方が問題である。無実の罪を着せることは悪いことであるし、何よりも安倍首相の顔に泥を塗る行為だ。国民を選んだ首相なのだから安倍首相に恥をかかせることは殺人よりも罪が重い侮辱行為である。

 検察はちゃんと結果を出した。これでもまだ甘利氏を怪しいという人間はカルト宗教の信者と言われても仕方がないだろう。そういう人間が都知事選で鳥越を支持するのだろう。自民党にとっては奇たる都知事選に向けていい材料が出たということになる。
タグ:甘利明
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2016年07月29日

裁判所が安倍政権に対してテロを起こしている





 日本を良くするために日々頑張っている安倍政権。しかしそんな安倍政権に対して意外な方向から反逆をするものが現れた。それは裁判所である。裁判所が立て続けに反日判決をだし、明確な反安倍政権志向をあらわにしたのである。これはまさしくテロと言ってよい。

 昨日は産経新聞の阿比留記者が名誉棄損で敗訴した件は伝えたが、前後して従軍慰安婦報道で日本人を傷つけた朝日新聞を訴えていた裁判がまさかの敗訴となり、従軍慰安婦をけしかけて犯罪的な行動を起こした弁護士に対する批判が名誉棄損と認定されて謝罪させられる事件まで起きてしまったのである。

 どのケースも事実と愛国心の2点から見ればどちらが正しいかはすぐにわかるもの。しかし裁判所は法律という無味蒙昧の文章を信じてるカルト集団だから正しい判断もできなくなってしまうのだ。これも憲法のせいである。改正もされずにそのままにされ、カビの生えた条文をありがたがっているから他の法律もそのまま正しいと信じて間違った判決を出してしまうのだ。

 こういう反日裁判官には粛清が必要だ。現在トルコではクーデター未遂後の処理で多くの裁判官がクビになっている。安倍政権もトルコのやり方をまねて、親に愛国的な裁判官のみを法曹界にいられるようにするべきだろう。日本の敵には容赦してはいけない。法律を弄ぶ法匪にはそれ相応の報いを食らわせる必要がある。
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2016年07月28日

産経新聞への言論弾圧は日本の自由を危なくさせる





 ものすごく恐ろしい判決が東京地裁で下された。産経新聞のエース記者である阿比留瑠比政治部変種委員が書いた記事に名誉棄損があったとして賠償命令を下したのだ。阿比留記者は民進党の小西洋之に対して「官僚時代に無断欠席した」と書いたのだが、その件で「また聞きで真実ではない」と言われたのである。阿比留記者は控訴するというが当然だろう。なぜならばこの裁判は言論の自由を侵害するものだからだ。

 そもそも国会議員は権力を持った公人中の公人である。したがってその言動はマスコミから監視の対象になるのは当然だろう。議員になる前とはいっても官僚だったのだから同じことである。しかも小西は売国奴として非常に有名である。阿比留記者も描いたが「国会の指さしクイズ王」と言われる言動は事実。つまり国会を低劣なバラエティーに堕落させた罪がある。

 だが今回の件で一番許せない理由はそこではない。何よりも許せないのは愛国者である阿比留記者をあたかも名誉棄損をするろくでもない記者としているところにある。愛国者がそろい、真実しか書けない産経記者の中でも、筋金入りの愛国者として知られている。安倍首相が1回目の首相退任時に泣いたという話はあまりにも有名である。そういう阿比留記者だからこそウソツキ呼ばわりされることに我慢がならない。もしも産経新聞が危機に陥れば日本の危機なのである。

 産経新聞は日本のクオリティーペーパーであるのみならず政府機関紙としての機能も持っている。それは産経新聞の記事を見ればわかるだろう。もちろん民主党政権下においては「下野宣言」をしたこともあり反政府だったが、いまは完全に安倍政権と一心同体となった。つまり日本政府の代理といっても過言でないのである。そんな日本政府の代理に対する非礼は日本に対する宣戦布告以外の何物でもないだろう。

 何としてもこの戦いに勝利しなければならない。そうでないと日本は他国の侵略にさいなまされることとなるからだ。産経新聞を救うために安倍政権には司法に圧力を加えてもらいたい。今回の件はそれが許されるほどの重大事項なのである。
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2016年07月27日

重度障害者を死なせることは決して悪いことではない





 私も住んだことがある相模原市で日本の歴史に残る凄惨な事件が起きた。障害者施設に元職員の男が忍び込み19人を殺し、20人以上を負傷させたのだ。この数はもちろん戦後最高になる。おそらく津山事件の30人に次ぐ殺人数ではないだろうか?犯人の植松はまさに平成の都井睦夫の異名がぴったりだろう。

 植松は「障害者なんていなくなってしまえ」と供述しているという。あまりにも卑劣な犯行でさっさと死刑にするのが一番であるが、植松の言葉自体には実は聞く価値のある部分もある。それは「障害者は邪魔である」という観点だ。この施設には知的障害のある人たちがたくさんいたのだ。

 考えてみてほしい。知的障害者を生かしていて何の得があるか?まともな仕事もできない、そもそも自分だけで生活することができない。もちろん愛国者であるはずがない。日本が普通の国になったとしても敵と戦うことができるわけがない。せいぜい自爆テロ要員としてしか使えないのではないだろうか?つまり平時においては金食い虫である。

 この施設では149人の障害者に対し、職員が164人もいる。これではいくら職員を薄給でき使わせたところで採算が取れるはずもない。そんな状況では国民の税金が無駄に使われるのがオチである。無駄な福祉費を使わなくて済ませることが国家に対する重大な貢献となる。だからこそ植松が言うように障害者はいなくなるべきなのである。

 おりしも都知事選が行われているが、万が一鳥越俊太郎が都知事になったら大変だ。鳥越の福祉政策は私たち愛国者の理想とは180°違うからだ。日本を良くするためにも鳥越を都知事にしてはいけない。今回の件でいかに重度障害者の現実が大変であるかわかるだろう。少しでも負担を少なくするためにも正しい政策を実行しなければいけない。そしてそれに逆行する政治家は正義の鉄槌を下さなければならない。
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2016年07月26日

ロシアよりも特定アジアを出場停止にすべき





 ドーピング問題で出場かどうかで議論があったリオデジャネイロオリンピックロシア代表だが条件付きで出場ができることとなった。これは良いことである。何故ならばロシアには特定アジアを倒すためにも必要な存在。南北で挟撃をする際にもロシアの協力は必要。だからこそここで恩を売っとくのも悪くはないわけだ。

 そもそも特定アジアこそドーピングの最大の加害者である。やつらは薬だけでなく、反日という精神的ドーピングまで行ってきている。これはIOCをも悩ませる由々しき事態である。したがってロシアを許してでも特亜3カ国は出場停止にしないといけなかったのだ。

 今となっては仕方がないが、選手たちは何としてもこいつらには負けてはならない。負けてしまうときには妨害工作をして日本人としての愛国心を見せつけてほしい。それが日本人が求める真の代表選手である。
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2016年07月25日

沖縄・高江の反政府左翼は拷問で済んだことをありがたく思え





 米軍訓練場の返還に伴うヘリパット移転工事に地元住民が反発している。全国から反政府左翼を集めて妨害工作をしている状況だ。もちろん政府もそのような無法を許すわけがなく、全国から機動隊を集めて正義の行いを実行している。機動隊員は体を張って相当頑張っているようだ。

 そんな日本のために頑張る機動隊員を犯罪者に仕立て上げようとしているのが反対派だ。機動隊員がすさまじい暴力を加えたという。



 だがそれの何が悪い?そもそもこのようなことになったのは沖縄が政府の言うことにことごとく逆らったの原因だ。しかも沖縄の国政選挙では自民党をすべて負けさせている。そのようなテロ行為をしておきながら自分たちに対する暴力は許されないということがそもそもおかしい。

 むしろ拷問程度で済んだことを感謝すべきである。お前たちの行いは拷問ですら生易しい行為だ。自民党を平気で落選させる地域は植民地扱いすべきだから当然人権も軽視しなければいけないからだ。

 今回の件もそうだが、今までの件もすべて沖縄の自業自得である。どうしても許してほしければ自民党に投票をしろ!それ以外に贖罪の方法はない。今の沖縄は民度があまりにも低い。民度を高めるためにも自民党政府がしっかりと幼稚な沖縄を教育してあげなければいけない。
タグ:沖縄
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2016年07月24日

日本も政権安定のために自衛隊にクーデターを起こしてほしい





 トルコのクーデター未遂事件から1週間がたった。クーデターは未然に防がれたわけだが、トルコのエルドアン大統領はクーデター対策として大規模粛清を行っている。すでに5万人以上が身柄拘束や公職追放になったという。大変すごい話だが、これは日本でも応用できるのではないかと思う。

 日本にも政府内に野党や敵国のスパイがたくさんいる状況はあまりにも有名だ。それらは自治労や日教組らが暗躍して勢力を伸ばしている。これは日本にとっては大変危険な状況である。一刻も早く邪魔者は排除しないといけない。だが簡単にできるものではないからこうして敵は大手を振って反日活動をしているのだ。だからこそ自衛隊がクーデター未遂を起こしてくれれば日本でもトルコと同じように堂々と反日勢力を合法的に粛清できると思うのだ。そうすれば安倍政権は更なる強力な体制となって日本を素晴らしい方向へ導くことができる。

 とはいえ自衛隊にとってはもちろん簡単にできる話ではないだろう。いくら日本のためとはいえ、クーデターは名目上は犯罪行為。さすがにある程度の処罰や自衛隊からの追放は免れないだろう。それでも自衛隊には田母神俊雄氏のように自らの地位を投げうって愛国心に捧げた方もいらっしゃった。国を思う自衛隊員には勇気をもって起こしてほしいと思う。

 世界は暴力で混とんとしている。日本もその例外ではない。だが、暴力を止めるためには少々の暴力も必要なのだ。安倍政権を倒すためのクーデターは悪の暴力だが、安倍政権を支えるクーデター未遂は正義の暴力なのである。自衛隊は国の守護者であるべきだが、同時に愛国者の守護者であるべきなのだ。少なくとも安倍首相のために死ねてこそ尊敬される自衛官となれる。
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2016年07月23日

愛国ゲーム「ポケモンGO」をやろう!





 世界中で大ヒットしたスマートフォンゲームの「ポケモンGO」がついに日本に配信された。プレイヤーが実際に外に出て移動することでポケモンを見つけ、獲得していくというゲームだ。まだ1日も経ってないのに、もう大人気になっている。早速情報番組でも取り上げられていたほどだ。



 そんな中、このゲームが意外なことに愛国的なゲームであると判明した。地図上において自民党の本部が「永遠の与党」と表記されていたのである。



 もちろんこれを書いたのは愛国者をおいて他にはいない。それはともかく重要なのは自民党を永遠の与党とすべく日本人が一丸にならなければいけないということだ。そのためにも自民党にエールを送る任天堂に報いなければならないのが当然だろう。だからみんなでポケモンGOをやろう!自民党を支持するものはポケモンGOをやって日本に貢献しよう。
タグ:自民党
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2016年07月21日

東京都知事選で反日左翼をたくさん死なせよう!





 大変喜ばしいニュースがあった。反日左翼で知られている大橋巨泉が死んだのだ。永六輔に次ぐ売国奴の死に笑いが止まらない。もっともっと国民のために反日は死ぬべきだ。そうすることで愛国者たちの民度はより素晴らしいものになるのだから。

 実は大橋巨泉が死んだのは12日である。つまり1週間以上前のことだ。そしてその時期に何があったか?そう参院選だ。つまり大橋巨泉が死んだのは参院選で安倍自民党が勝利したショックなのである。もともと民主党の議員経験者だったことを考えればそうなるのが自然だろう。つまり参院選は売国奴殺人兵器という大変素晴らしい装置をも得たのである。

 今度は東京都知事選だ。東京の反日売国奴はたいていは鳥越俊太郎を応援しているのは自明の理。だからこそ鳥越の落選運動を全面的に行うべきだろう。さっそく週刊文春が鳥越の淫行を報道した。事実かどうかはどうでもいい。重要なのは鳥越へのネガキャンならば何をしても許されるということである。だからこそ積極的に鳥越を落とすためにマスコミはデマを書きまくるべきだ。そうすれば鳥越は落選できる。

 そうなれば鳥越本人はもとより、支持者も落選のショックで死に追いやることができる。これで日本から売国奴が劇的に減ることになろう。2つの選挙によって日本の敵を減らすことができれば日本にとっては万々歳である。これからも不正をたくさんしてでも与党勝利を導き反日をたくさんショック死させていこう。
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2016年07月20日

役に立たないがん患者は早く死んでしまえ





 鳥越俊太郎、増田寛也氏、小池百合子氏の3人が主要候補として争っている東京都知事選。その3人が登場したテレビ番組で小池氏が鳥越に対し「病み上がりの人を連れてきてどうするんだ」という発言が火種となっている。鳥越は「がんサバイバーへの偏見だ」と怒るが、小池氏は何も間違っていない。

 東京都知事は公務員である。つまり給料は都民の税金から出ている。舛添の件もあったように、都民は税金がまともな使われ方をしているかを非常に気にしている。そんな状況で医療費にカネを使うというのは狂気の沙汰としか言いようがない。医療費はカネがかかるのだ。政治家ならば全く病気をするなとは言わないががんになったら選挙に出るべきではないのである。

 そんなわけで鳥越は絶対に投票してはならない。鳥越に投票したら都民の税金は医療費に消えてしまうからだ。そもそもがんになるのは日ごろの行いが悪いからに他ならない。ますます鳥越には入れてはいけない。病み上がりの人間には政界から退場するのが義務である。

 東京都知事には健康な人間がふさわしい。増田氏と小池氏はどちらも大病の経験がない立派な政治家である。そういう人物にこそ都民は投票すべきなのだ。したがって小池氏の鳥越に関する病み上がり発言はなにもおかしくないのである。おかしいというやつはがんになって苦しい余生を味わうことになるであろう。
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2016年07月19日

野田聖子は総理になりたければ子供を死なせてからにせよ





 自民党の野田聖子衆院議員が「国際女性ビジネス会議」に出席し、自民党の現安倍晋三総裁の総裁任期延長論をけん制する発言を行った。だがそういう重要なことは1人で決めていけないのが常識だ。野田は1議員の分際で自民党にたてつく発言をしてのである。大変許しがたい。この発言の裏には当然、自分こそが自民党の総裁になるのがふさわしいという驕りがある。だが野田聖子は絶対に総理にしてはならない人物だ。その理由は野田の子どもの存在である。

  野田議員の子どもは重い障害をもっており、1年で9回の手術を受け、脳梗塞になり産まれてからずっと入院、人工呼吸器を装着し、経口摂取は不可、右手右足に麻痺があるという体たらくである。当然この子供にかかる費用はバカにならない。総理大臣として意味のない支出は実に致命的だ。国会議員は言うまでもなく公務員である。公務員は国民のために尽くすのだから無駄遣いをしてはいけないのだ。

 だからこそ野田は総理大臣になりたければ、無駄遣い以外の何物でもない子供の治療を即刻辞めるべきでなのだ。もちろん死んでしまうが無駄な医療費を使わなくて済む。これこそ総理大臣に求められる国家観なのだ。政治家なのだから率先して自分の子供を見殺しにできるようにならなければいけないのだ。

 総理大臣は公務員の中の公務員。公務員は自己を犠牲にして国家のために尽くさなければいけない。身内を、しかも足でまといにしかならない子どもを殺すのは公務員としては最も神聖な義務なのだ。だからこそ野田は子供を死なすことができない偽善者として政治家失格であると断言する。
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2016年07月18日

宮脇咲良を第2のベッキーに仕立て上げろ





 AKB48グループの1つであるHKT48。ここには指原莉乃という絶対的大黒柱がいるわけだが、その指原の次に有名なのが宮脇咲良であろう。今年の総選挙では6位となり、現在はAKB48も兼任している。その宮脇が「憲法が変わるかもしれないというのを見て『あ、そうなんだ。取らせちゃいけないんだ』と思いました。」とんでもない頭の悪い暴言を吐いたのである。

 憲法改正は日本のために、そして安倍首相の悲願として行うべきものであり、国民がその決定を覆すことは許されない。せっかく田原総一朗が「1つの情報だけで判断してはいけない」とアドバイスを出しているのに、それを訂正するそぶりも見せなかったのだ。本物のバカと言って良いだろう。ただのバカなら害は何もないが、総選挙で6位になった人間だから手に負えないのだ。

 そんなバカ宮脇には第2のベッキーになってもらうしかないだろう。指原のときもそうだったように、何らかのスキャンダルを持っているはず。それを週刊文春に暴いてもらうしかないだろう。そうすれば社会的に抹殺ができて改憲の障害が消えるわけだ。この際だからAKBグループにもマスコミと同じように圧力をかけて政府の都合のいい行動をとってもらうようにすべきだろう。

 でも大丈夫、宮脇にはちゃんとAV女優という道が残されている。やまぐちりこ・逢坂はるな・橘梨紗・三上悠亜という先駆者が頑張って活躍しているのだ。何も恐れることはない。どうせ気持ちよくて楽しめるのは間違いないのだから早く転身を考えた方がよいだろう。
タグ:AKB48
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2016年07月17日

日本でクーデターを起こすには条件がある





 親日国・トルコでクーデター未遂事件が起きた。国会議事堂が爆破され、最大都市イスタンブールで空港や橋などの交通機関が封鎖された。しかし半日で鎮圧となり、公式にクーデターは失敗に終わった。フランスでのテロ事件から1日も立たないでこのクーデターということで世界に衝撃が走っている。

 そうなると気になるのが、日本でクーデターが起きうるのかというのかということだ。日本でクーデターを起こすとなると自衛隊が主体と考えられる。そうなるとクーデターの危険はあると言えるだろう。自衛隊は世界的に見ても優秀だからだ。だからこそ逆に危険ともいえるのである。しかし安倍政権下においてはその可能性はないだろう。安倍首相は自衛隊以上に優秀だからだ。そのカリスマ性に自衛官たちは心酔している。だからこそクーデターの心配はないと言って良い。

 しかし日本でもクーデターを起こしていい時がある。それはずばり自民党が野党のときである。自民党が野党ということは反日政党が与党になっている可能性が高いからだ。そうなると日本は特定アジアの3カ国に蹂躙されることが決まっている。したがってその時だけは自衛隊のクーデターが許されるのである。

 クーデターは国民が支持しなければ許されるものではない。しかし国民が支持するのならば堂々と起こしていいのである。自民党が野党のときはまさにその時だ。そして自民党を与党に大政奉還させることが日本のためなのである。日本でクーデターが起きるとすればまさにその時しかないし、その時しか許されないであろう。
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2016年07月16日

フランスの惨状こそ改憲の最大の理由だ





 またしてもフランスでテロが起きた。フランスの観光地としても有名なニースでトラックに乗った男が次々と人をはね、84人が殺されるという大事件が起きたのだ。フランスでは昨年はパリで100人以上が殺されるテロ事件が起きたばかり。2年連続の惨事となってしまった。

 この事件はフランスの自業自得という意見もあるが、起きてはならないというのは間違いない。日本では幸いなことにまだこのような大規模テロは起きていないが、いつ在日が起こすとも限らない。都知事選が行われている最中で増田候補や小池候補が殺される可能性だってあるのだ。

 そのためにも緊急事態に対処できるように憲法改正をしなければならないだろう。もしも国内でテロが起きたとしても憲法のせいでなにも対処できないのだ。だから改憲派が3分の2を超えた今こそ変えるしかないのだ。そもそも野党はテロを国内に呼び込むために憲法を改正したくないのである。だからこそ野党の本性を積極的に拡散しないといけない。

 憲法は日本の在り方を決めるもの。したがってテロを許さないという至極当然な命題の前では憲法の不足を対応するのは国民の義務である。その義務を放棄したい野党は国民の義務を果たしていないテロ組織である。つまり鳥越俊太郎を託宣させないと都民の民度は地に落ちるということなのだ。
タグ:フランス
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2016年07月14日

陛下の生前譲位は阻止しなければならない





 これは大事件である!天皇陛下が、天皇の位を生前に皇太子さまに譲る「生前退位」の意向を示していたからだ。陛下は82歳、健康に不安を抱える年齢である。200年もの間生前譲位がなかったが、現代日本に上皇の地位が復活するかもしれないと思うと衝撃である。しかしそういうことがあってはならない。

 もし今上天皇が譲位されるようなことがあると次の天皇には皇太子殿下が即位されることになる。これは日本の危機である。それは妻の雅子妃殿下が皇后になることからも明らかであろう。病気のため活動もできずいまや皇室のお荷物となった雅子妃殿下である。しかも特定アジアのスパイである。



 こんなわがままな人間が皇后になったら本当に日本人として恥ずかしいと思う。だから今上天皇には生涯天皇陛下であらせられたいと思うのだ。できれば先帝陛下の長寿記録も更新してもらいたい。それ自体が大変喜ばしいことであるし、もしかしたら秋篠宮殿下が皇太子になって日本が救われるかも知れない。とにかく時間が必要だ。雅子妃殿下が亡くなる時間が。
タグ:皇室
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2016年07月13日

永六輔の訃報は喜ぶべきニュースである





 作家の永六輔が亡くなった。多くの芸能関係者は悲しんでいるというニュースを良く見るが、別に悲しむ必要はない。むしろ大喜びをしてしかるべきなのだ。何故ならば永は反日左翼だからである。それは日ごろの言動から見ても明らかであろう。

 永は共産党の支持者であり、共産党の候補者を推薦したことがある。また「憲法9条は変えてはいけない」「憲法改正をきな臭い」と発言したことがある偏向した考えを持つ危険人物なのだ。そもそも反戦を唱える人物は中国のスパイであるというのが常識であるが、永はまさにその代名詞的存在だ。だから永六輔死去は祝杯を挙げるべきニュースである。

 永は参院選前の7日に死んだ。だが参院選の投票終了までは生き延びてほしかった気がする。おそらく永が毛嫌いしている安倍首相の喜ぶ顔を見て発狂して死んだ方がよっぽど楽しい結果になっただろうからだ。そう考えるともっと長生きはしてほしかった。しかしどちらにしても日本の敵が死んだことは素晴らしいことなのである。永のためにも改憲は必要だと思えてきたのである。
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2016年07月12日

野党を勝利させた1人区には制裁を下せ





 参院選は与党の見事な勝利となった。これで安倍首相悲願の憲法改正に近づいたわけだが、そんな安倍首相の熱い思いを無駄にする地域がある。東北と沖縄だ。ここは与党を負けさせるという大変恥知らずの行動を行った地域だ。こんな地域を許してはいけない。制裁が必要である。

 具体的にはそういう地域の製品をボイコットすることであろう。例えば青森と言えばりんご、山形と言えばさくらんぼが有名だが、日本のためにも購入しないのである。そして自民党を勝たせた地域から積極的にものを購入するのである。反日地域には経済制裁を科すのだ。

 まと東北と言えば東日本大震災の被災地である。当時の民主党政権に痛めつけられたはずなのに、自民党に対する恩義を忘れて野党を信じた馬鹿どもである。被災者は津波や放射能で頭がおかしくなったのではないかとしか思えない。そんな恥知らず恩知らずにはもう支援をしてはいけない。仮設住宅も撤去し、被災という理由で恩恵を受けてきた特権をはく奪すべきだろう。こんな連中は放射能で汚染されて死んでしまえばいいんだ。

 もっとひどいのは沖縄だ。ここは参院のみならず衆院でも自民党が議席を取れないという異常地区。その理由は沖縄で蔓延している反日思想のせいである。「基地を亡くせ」という中国の手先としか思えない発言をしていることからも明らかであろう。こんな沖縄には米軍と手を組んで、在日軍人に沖縄で暴れてもらうしかないだろう。そして自民党でなければ犯罪は起きると認識させないといけない。

 日本が良くなっているのは誰のおかげなのか?そんな小学生でもわかる絶対的真理を気づかないような偏差値28未満の野党に投票した馬鹿にはこういう直接行動でないと理解できないだろう。実力行使で自民党を負けさせたことを後悔させなければならない。
タグ:参議院選挙
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2016年07月10日

祝!与党勝利です。





 第24回参議院選挙は与党が見事に過半数を獲得した。そして改憲賛成勢力は3分の2を超えて安倍首相の悲願が達成されることも確定した。早くカビの生えた憲法が生まれ変わるところを見てみたい。そして日本が積極的に国際貢献する姿を見てみたい。そう思うのだ。これから憲法が変わっていくところが楽しみである。

 国民投票があるが何としても賛成票を過半数にする必要がある。そのためにもネットでの運動が欠かせない。私も自民党ネットサポーターズクラブの一員として積極的にネットで憲法改正のすばらしさを広めていくつもりだ。早くその時が待ち遠しい。

 とにかく今日はとてもよかった。私もネットで憲法反対勢力のネガキャンを徹底的に行ってきたが、その効果が出て本当にうれしく思っている。次の国民投票もネガキャンを積極的にして、日本のために貢献をしたい。
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参議院選挙は与党に投票しましょう





 本日はついに参議院選挙の投票日である。賢明な読者ならばどこに投票するかわかっているだろう。もしも野党が勝ってしまったら日本はとんでもないことになる。簡単に列挙してみると…

・憲法改正が阻止されて日本人が犠牲になるテロが頻発する。
・アベノミクスを妨害されて日本は大恐慌になる。
・福祉に金が使われて軍事費が少なくなってしまう。
・野党の勝利によって災害が続発する。
・ヘイトスピーチが弾圧され、拷問を受けてしまう。
・NHKが愛国的な放送ができなくなる。

 どれか1つが実現するだけでも大変なことなのに、これらが次々と起きたら日本崩壊の危機なのだ。たかが参院選とバカにしてはいけない。日本を良くするか悪くするかの分岐点であることを認識しなければならないのだ。だからこそ死にたくなければ与党に入れろ!
タグ:参議院選挙
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2016年07月09日

石田純一は都知事選に出るならば自分の子どもを死なせてからにせよ





 翌日が参院選だが、東京都知事選も大変盛り上がりを見せている。そんな中「不倫は文化」という発言で有名な石田純一が野党統一候補ならば都知事選に立候補をすると発言して話題になっている。いきなりこんなことを言うからにはそれなりの打算があってのことなのだろうが、所詮は泡沫候補となるのがオチだろう。それ以前の問題としてもしも都知事になりたいならばまずは自分の子を死なせてからにするのが筋であろう。

 石田には東尾理子との間に子供が1人いるが、そいつはダウン症である。つまり育てるのにカネがかかる。東京都知事は言うまでもなく公務員である。公務員は国民のために尽くすのだから無駄遣いをしてはいけない。だからこそ無駄遣い以外の何物でもない子供は死なせるべきなんだ。無駄な医療費を使わなくて済むのだからこれは国家に対する重大な貢献となる。政治家なのだから率先して自分の子供を見殺しにできるようにならなければいけない。

 こういう自分勝手な人間が増えたのも日本国憲法のせいである。自由を謳い、権利を行使しなくてよいという天賦人権論が日本人を堕落させたのである。だからこそ自民党は天賦人権論を否定する憲法案を出したのである。この憲法が通れば国民の血税を使っても他人に対する感謝の心を持てるようになるからだ。

 石田は都知事になりたいならば、子供なんかさっさと死なせるべきだ。そうしてこそ公務員としての資格がある。もちろん、こんなクズは落選させるのが国民の義務である。不倫男は政治家には不要、もしも何らかの天変地異が起きて都知事になったら、子供殺しと罵ってやればよいのである。
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2016年07月08日

七夕の願い





 昨日は七夕だった。私も参院選を数日後に控え、短冊に願いを書いてみた。とりあえず重要なものだけを挙げてみると次のようになる。

 「与党で全議席を獲得できますように」「自民党政権が永遠に続きますように」「憲法9条が改正されますように」「民進党議員が惨たらしいことになりますように」「売国奴がバングラデシュの人質のような惨たらしいリンチを受けますように」「中国や韓国に自然災害が多発し多くの死者が出ますように」「中国でウイグル族のテロがたくさん起きますように」「大金持ちになれますように」「2018年の冬季五輪が中止になりますように」「日本が永遠に一流国家でありつづけますように」「皇太子一家が早く死にますように」「外国人参政権・夫婦別姓がなんとしても阻止されますように」「日教組に破防法が適用されますように」「美女とつきあえますように」「AV女優とたくさんセックスができますように」「野々村竜太郎が在日でありますように」

 実際にはこんなものではない。もっともっと願い事はある。でも量が多くなってしまうのでここまでということにしたい。私だけではない、他の愛国者の皆さんもたまにはこのような神頼みをしてみてはどうだろうか?気休めにしかならないと思うかもしれないが、やってみると意外と楽しいものである。
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2016年07月06日

参院選を狙った選挙妨害に屈してはならない





 森山裕農林水産相が現金を授受したということで西川元農水相や江藤副大臣とともに東京地検に告発された。TPPに関する交渉の前に現金をもらったということでTPPに関係する話のようだ。しかし参議院選挙がもう行われようとしている時期に今回の告発。明らかに自民党つぶしが目的の卑劣な策略だ。絶対に許してはいけない。

 そもそもTPPは日本を良くするために必要なこと。もちろんデメリットがないわけではないのだろうが、損得を冷静に考えればTPPを推進しないのはおかしいと言えるだろう。甘利前経産省が中国の陰謀で辞める羽目になったのは記憶に新しいところだろう。

 そう考えれば告発をした市民団体「政治資金オンブズマン」は明らかに野党ならびに中国のスパイであることは一目瞭然だ。だからこそ東京地検は今回の告発を握りつぶすべきだ。検察は多くの自民党議員を守ってきた過去がある。今回もそうするべきであろう。特に今回は選挙前に公正を期すためにも絶対に見て見ぬふりをすべきなのだ。
タグ:TPP
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2016年07月03日

憲法9条があるからこのような悲劇が起きる





 バングラデシュの首都ダッカで武装集団がカフェを襲撃した事件、武装集団は人質を取って立てこもったが治安当局が襲撃して何人かは救出された。しかし多くの人質が死に、10人近い日本人が巻き込まれてしまい大変厳しい状況だという。全く持って卑劣な犯行だが、こういう時こそ改憲の必要性を強く感じるのである。

 日本で同様の事件が起きたらこのような対応は絶対にとれない。人質の命を守れという訳の分からない理不尽な声が人権派から出るからだ。だがテロリストに毅然と対処するのは世界の常識、つまり人質は足手まといに他ならないからさっさと殺してしまうのが正しいのだ。どうしてそういう声が出るかといえばそう、憲法9条のせい以外にはありえない。

 憲法9条の縛りは日本に大ダメージを与えている。憲法9条のせいで自衛隊が海外で軍事活動ができない状態になっている。もしもこの事件で自衛隊を送り込んでいれば日本人の犠牲者は誰一人として出さずに済んだのだ。そういう意味で9条カルトと呼ばれる護憲派の罪は大きい。

 世界中がテロに対して断固とした処置をしなければならない。そのためには憲法9条の改正が絶対に必要だ。おりしも参議院選挙の真っ最中である。なんとしても改憲派で3分の2を確保しなければならない。憲法9条こそ人権をモンスターにしたA級戦犯。こんなカビの生えた条文をなくしてこそ、人質を殺すことをいとわない毅然とした対応ができるのである。
タグ:憲法
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2016年07月02日

「運用利益が5兆円損失」はデマである





 朝日新聞が2015年度の公的年金積立金の運用成績は5兆円を超える損失だと報道している。しかしこの記事は信用してはいけない。なぜならば報道しているのが朝日新聞だからだ。朝日新聞は従軍慰安婦の件をはじめ日本を貶めるためならばデマだろうが捏造だろうが平気で行う新聞として有名である。だからこそ運用で損をしていないと言ってよい。

 そもそも年金を運用しているのはだれか?名義上は年金積立金管理運用独立行政法人(GPIF)である。しかしアベノミクスの旗振り役である安倍首相こそが実質的な運用者であろう。だから損をすることは絶対にない。アベノミクスは成功しているからだ。失敗していると言い張るのはカルト宗教の狂信者でなければできない恥知らずな芸当だ。

 恥知らずな野党はGPIFの発表を参院選の後にしたことを「損失隠し」だと批判する。だがそれは大間違いだ。実際には損失などしていない、安倍政権は発表をしなくても勝てるという謙虚な姿勢に立っており、むしろ野党の実質的な利益になっているのだ。それを「損失隠し」だとは開いた口が塞がらない。名誉棄損が成り立ってもおかしくないほどの暴言だ。

 国民は信じる義務がある。安倍首相は日本を守る偉大な政治家で、アベノミクスは1点の曇りもない大成功を納めているということ。朝日新聞は安倍首相を敵視している反日テロ新聞であるということ。こうしなければ成功するものも失敗してしまうのだ。だから国民は正しい教えを信仰する義務がある。信じなければ地獄に墜ちるであろう。
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2016年07月01日

読売新聞を救うために安倍政権はプロ野球界に圧力をかけるべきだ





 読売巨人軍の原辰徳前監督が「暴力団員に1億円を支払った」という記事に対して損害賠償を求めていた裁判で巨人が敗訴をしてしまった。これは読売新聞にとっては大変ゆゆしき事態である。何故ならば読売新聞が暴力団と利益供与をしていたことになってしまうからである。もちろん闇売り新聞はそのことを否定しているし、実際にはそうだろう。とはいえイメージダウンは避けられない。

 それ以上に安倍政権にとっても大ダメージである。読売新聞は産経新聞と並ぶ愛国新聞として安倍政権をペンの力で支えてきた。しかし反安倍マスゴミはこれを機会に読売を猛攻撃することも考えられる。その際には安倍政権をも巻き込んで自爆テロが起きるかもしれない。

 だからこそ安倍政権は読売新聞を守るためにプロ野球界に圧力をかけるべきだ。具体的にはコミッショナーを食事に誘っていいなりにしたり、パリーグのチームにオールスターや日本シリーズで負けさせるようにしたりすることが考えられる。また原監督のダーティーなイメージを払しょくするためにも一刻も早く殿堂入りをさせるべきだろう。こうすれば読売新聞は後ろ指をさされずに済む。

 読売新聞の死は日本の死に通じる。たかが野球のために日本が死んではならない。日本プロ野球界浄化のためにも政府がしっかりとプロ野球界に介入して政治力を発揮するべきである。
タグ:読売新聞
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