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2016年07月09日

石田純一は都知事選に出るならば自分の子どもを死なせてからにせよ





 翌日が参院選だが、東京都知事選も大変盛り上がりを見せている。そんな中「不倫は文化」という発言で有名な石田純一が野党統一候補ならば都知事選に立候補をすると発言して話題になっている。いきなりこんなことを言うからにはそれなりの打算があってのことなのだろうが、所詮は泡沫候補となるのがオチだろう。それ以前の問題としてもしも都知事になりたいならばまずは自分の子を死なせてからにするのが筋であろう。

 石田には東尾理子との間に子供が1人いるが、そいつはダウン症である。つまり育てるのにカネがかかる。東京都知事は言うまでもなく公務員である。公務員は国民のために尽くすのだから無駄遣いをしてはいけない。だからこそ無駄遣い以外の何物でもない子供は死なせるべきなんだ。無駄な医療費を使わなくて済むのだからこれは国家に対する重大な貢献となる。政治家なのだから率先して自分の子供を見殺しにできるようにならなければいけない。

 こういう自分勝手な人間が増えたのも日本国憲法のせいである。自由を謳い、権利を行使しなくてよいという天賦人権論が日本人を堕落させたのである。だからこそ自民党は天賦人権論を否定する憲法案を出したのである。この憲法が通れば国民の血税を使っても他人に対する感謝の心を持てるようになるからだ。

 石田は都知事になりたいならば、子供なんかさっさと死なせるべきだ。そうしてこそ公務員としての資格がある。もちろん、こんなクズは落選させるのが国民の義務である。不倫男は政治家には不要、もしも何らかの天変地異が起きて都知事になったら、子供殺しと罵ってやればよいのである。
posted by 愛国 at 00:00| Comment(36) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする