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2016年07月14日

陛下の生前譲位は阻止しなければならない





 これは大事件である!天皇陛下が、天皇の位を生前に皇太子さまに譲る「生前退位」の意向を示していたからだ。陛下は82歳、健康に不安を抱える年齢である。200年もの間生前譲位がなかったが、現代日本に上皇の地位が復活するかもしれないと思うと衝撃である。しかしそういうことがあってはならない。

 もし今上天皇が譲位されるようなことがあると次の天皇には皇太子殿下が即位されることになる。これは日本の危機である。それは妻の雅子妃殿下が皇后になることからも明らかであろう。病気のため活動もできずいまや皇室のお荷物となった雅子妃殿下である。しかも特定アジアのスパイである。



 こんなわがままな人間が皇后になったら本当に日本人として恥ずかしいと思う。だから今上天皇には生涯天皇陛下であらせられたいと思うのだ。できれば先帝陛下の長寿記録も更新してもらいたい。それ自体が大変喜ばしいことであるし、もしかしたら秋篠宮殿下が皇太子になって日本が救われるかも知れない。とにかく時間が必要だ。雅子妃殿下が亡くなる時間が。
ラベル:皇室
posted by 愛国 at 00:00| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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