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2016年07月18日

宮脇咲良を第2のベッキーに仕立て上げろ





 AKB48グループの1つであるHKT48。ここには指原莉乃という絶対的大黒柱がいるわけだが、その指原の次に有名なのが宮脇咲良であろう。今年の総選挙では6位となり、現在はAKB48も兼任している。その宮脇が「憲法が変わるかもしれないというのを見て『あ、そうなんだ。取らせちゃいけないんだ』と思いました。」とんでもない頭の悪い暴言を吐いたのである。

 憲法改正は日本のために、そして安倍首相の悲願として行うべきものであり、国民がその決定を覆すことは許されない。せっかく田原総一朗が「1つの情報だけで判断してはいけない」とアドバイスを出しているのに、それを訂正するそぶりも見せなかったのだ。本物のバカと言って良いだろう。ただのバカなら害は何もないが、総選挙で6位になった人間だから手に負えないのだ。

 そんなバカ宮脇には第2のベッキーになってもらうしかないだろう。指原のときもそうだったように、何らかのスキャンダルを持っているはず。それを週刊文春に暴いてもらうしかないだろう。そうすれば社会的に抹殺ができて改憲の障害が消えるわけだ。この際だからAKBグループにもマスコミと同じように圧力をかけて政府の都合のいい行動をとってもらうようにすべきだろう。

 でも大丈夫、宮脇にはちゃんとAV女優という道が残されている。やまぐちりこ・逢坂はるな・橘梨紗・三上悠亜という先駆者が頑張って活躍しているのだ。何も恐れることはない。どうせ気持ちよくて楽しめるのは間違いないのだから早く転身を考えた方がよいだろう。
ラベル:AKB48
posted by 愛国 at 00:00| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする