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2016年07月21日

東京都知事選で反日左翼をたくさん死なせよう!





 大変喜ばしいニュースがあった。反日左翼で知られている大橋巨泉が死んだのだ。永六輔に次ぐ売国奴の死に笑いが止まらない。もっともっと国民のために反日は死ぬべきだ。そうすることで愛国者たちの民度はより素晴らしいものになるのだから。

 実は大橋巨泉が死んだのは12日である。つまり1週間以上前のことだ。そしてその時期に何があったか?そう参院選だ。つまり大橋巨泉が死んだのは参院選で安倍自民党が勝利したショックなのである。もともと民主党の議員経験者だったことを考えればそうなるのが自然だろう。つまり参院選は売国奴殺人兵器という大変素晴らしい装置をも得たのである。

 今度は東京都知事選だ。東京の反日売国奴はたいていは鳥越俊太郎を応援しているのは自明の理。だからこそ鳥越の落選運動を全面的に行うべきだろう。さっそく週刊文春が鳥越の淫行を報道した。事実かどうかはどうでもいい。重要なのは鳥越へのネガキャンならば何をしても許されるということである。だからこそ積極的に鳥越を落とすためにマスコミはデマを書きまくるべきだ。そうすれば鳥越は落選できる。

 そうなれば鳥越本人はもとより、支持者も落選のショックで死に追いやることができる。これで日本から売国奴が劇的に減ることになろう。2つの選挙によって日本の敵を減らすことができれば日本にとっては万々歳である。これからも不正をたくさんしてでも与党勝利を導き反日をたくさんショック死させていこう。
posted by 愛国 at 00:00| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする