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2016年07月24日

日本も政権安定のために自衛隊にクーデターを起こしてほしい





 トルコのクーデター未遂事件から1週間がたった。クーデターは未然に防がれたわけだが、トルコのエルドアン大統領はクーデター対策として大規模粛清を行っている。すでに5万人以上が身柄拘束や公職追放になったという。大変すごい話だが、これは日本でも応用できるのではないかと思う。

 日本にも政府内に野党や敵国のスパイがたくさんいる状況はあまりにも有名だ。それらは自治労や日教組らが暗躍して勢力を伸ばしている。これは日本にとっては大変危険な状況である。一刻も早く邪魔者は排除しないといけない。だが簡単にできるものではないからこうして敵は大手を振って反日活動をしているのだ。だからこそ自衛隊がクーデター未遂を起こしてくれれば日本でもトルコと同じように堂々と反日勢力を合法的に粛清できると思うのだ。そうすれば安倍政権は更なる強力な体制となって日本を素晴らしい方向へ導くことができる。

 とはいえ自衛隊にとってはもちろん簡単にできる話ではないだろう。いくら日本のためとはいえ、クーデターは名目上は犯罪行為。さすがにある程度の処罰や自衛隊からの追放は免れないだろう。それでも自衛隊には田母神俊雄氏のように自らの地位を投げうって愛国心に捧げた方もいらっしゃった。国を思う自衛隊員には勇気をもって起こしてほしいと思う。

 世界は暴力で混とんとしている。日本もその例外ではない。だが、暴力を止めるためには少々の暴力も必要なのだ。安倍政権を倒すためのクーデターは悪の暴力だが、安倍政権を支えるクーデター未遂は正義の暴力なのである。自衛隊は国の守護者であるべきだが、同時に愛国者の守護者であるべきなのだ。少なくとも安倍首相のために死ねてこそ尊敬される自衛官となれる。
posted by 愛国 at 00:00| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする