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2016年07月25日

沖縄・高江の反政府左翼は拷問で済んだことをありがたく思え





 米軍訓練場の返還に伴うヘリパット移転工事に地元住民が反発している。全国から反政府左翼を集めて妨害工作をしている状況だ。もちろん政府もそのような無法を許すわけがなく、全国から機動隊を集めて正義の行いを実行している。機動隊員は体を張って相当頑張っているようだ。

 そんな日本のために頑張る機動隊員を犯罪者に仕立て上げようとしているのが反対派だ。機動隊員がすさまじい暴力を加えたという。



 だがそれの何が悪い?そもそもこのようなことになったのは沖縄が政府の言うことにことごとく逆らったの原因だ。しかも沖縄の国政選挙では自民党をすべて負けさせている。そのようなテロ行為をしておきながら自分たちに対する暴力は許されないということがそもそもおかしい。

 むしろ拷問程度で済んだことを感謝すべきである。お前たちの行いは拷問ですら生易しい行為だ。自民党を平気で落選させる地域は植民地扱いすべきだから当然人権も軽視しなければいけないからだ。

 今回の件もそうだが、今までの件もすべて沖縄の自業自得である。どうしても許してほしければ自民党に投票をしろ!それ以外に贖罪の方法はない。今の沖縄は民度があまりにも低い。民度を高めるためにも自民党政府がしっかりと幼稚な沖縄を教育してあげなければいけない。
ラベル:沖縄
posted by 愛国 at 00:00| Comment(9) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする