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2016年07月29日

裁判所が安倍政権に対してテロを起こしている





 日本を良くするために日々頑張っている安倍政権。しかしそんな安倍政権に対して意外な方向から反逆をするものが現れた。それは裁判所である。裁判所が立て続けに反日判決をだし、明確な反安倍政権志向をあらわにしたのである。これはまさしくテロと言ってよい。

 昨日は産経新聞の阿比留記者が名誉棄損で敗訴した件は伝えたが、前後して従軍慰安婦報道で日本人を傷つけた朝日新聞を訴えていた裁判がまさかの敗訴となり、従軍慰安婦をけしかけて犯罪的な行動を起こした弁護士に対する批判が名誉棄損と認定されて謝罪させられる事件まで起きてしまったのである。

 どのケースも事実と愛国心の2点から見ればどちらが正しいかはすぐにわかるもの。しかし裁判所は法律という無味蒙昧の文章を信じてるカルト集団だから正しい判断もできなくなってしまうのだ。これも憲法のせいである。改正もされずにそのままにされ、カビの生えた条文をありがたがっているから他の法律もそのまま正しいと信じて間違った判決を出してしまうのだ。

 こういう反日裁判官には粛清が必要だ。現在トルコではクーデター未遂後の処理で多くの裁判官がクビになっている。安倍政権もトルコのやり方をまねて、親に愛国的な裁判官のみを法曹界にいられるようにするべきだろう。日本の敵には容赦してはいけない。法律を弄ぶ法匪にはそれ相応の報いを食らわせる必要がある。
posted by 愛国 at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする