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2016年08月06日

リオデジャネイロオリンピックでサヨクの10日間を打ち破ろう





 ついにリオデジャネイロオリンピックが開幕する。日本選手には次の東京オリンピックに向けてメダルを大量産してもらいたい。そしてメダルが結果的にとれなかったとしても日本の話題を独占するくらい頑張ってほしい。それが愛国日本人としての務めなのだ。なぜならばこの時期の日本は非常に反日的になるからだ。

 日本には「サヨクの10日間」なるものが存在する。「サヨクの10日間」とは今月の6日から15日までの10日間を指す。この10日間には広島長崎の原爆投下と終戦記念日は言っている。つまりその10日でサヨクはありとあらゆる方法で日本人を反日に洗脳するのである。だからこそこの10日間はほかの話題で目立たなくする必要がある。

 今年はオリンピックという最高のネタがある。4年前のロンドンも日本選手の活躍によって、マスコミは反日はさほど取り上げることもなかったのだ。おかげで大変気持ちよっこの期間を過ごすことができた。今年もそうであってほしいし、そうでなければ困る。だからこそ日本選手が頑張るのは国民としての当然の義務なのだ。

 日本代表が頑張ってくれればそれだけ国民の注目はオリンピックに行く。そしてメダルを取ってくれたら最高だ。何故ならばサヨクは日本が大嫌いだからメダルを取ったら発狂してしまうからだ。だからこそ選手には頑張ってもらって多くのサヨクを死なせるように仕向けてほしい。
posted by 愛国 at 00:00| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする