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2016年08月15日

今こそ不戦の誓いではなく有戦の誓いを





 本日8月15日は大東亜戦争が終結した日である。戦争は一応終わった。しかし現在の日本は事実上の戦争状態に入っている。こういう時こそ不戦の誓いなどはせずに、有戦の誓いすなわち戦争を起こさなければならない。なぜならば中国に正義の鉄槌を下さなければならないからだ。

 このところ中国が尖閣諸島に対して侵略の意志をあらわにしてきている。しかし憲法9条のせいで戦争を起こすことができないのだ。でもこのままではいけない、だからこそ憲法9条を無視して先制攻撃をして中国と戦争を起こすべきなのだ。

 中国は確かに強大な国だ。しかしその武器の中身は大したことがないので攻撃を速攻で行えば大勝が見えている。1人1殺ではなく1人100殺をすれば中国は壊滅的になるだろう。そもそも敵国で「劣った国」である日本に負けてしまったら中共の指導層は皆殺しになるだろう。それを考えるとワクワクしてしまう。そのためにも安保関連法案を通したのだから。

 この戦争において自衛隊側に犠牲者が出ないのが理想的である。だが、自衛隊員は死を恐れることはない。なぜならば戦死すれば国家の英雄となり、英霊として靖国神社に祀られるからだ。これは軍人にとって最高の名誉なことである。英霊にとっても後輩ができるわけで大変喜ぶであろう。だから戦死を恐れることはないのだ。特に防衛相は愛国者で知られる稲田朋美氏だ。なおさら自衛隊員は勇気百倍だろう。

 これで戦争に勝利すれば国民も喜ぶし、戦争を勝利に導いた自民党は当分の間、先月の参院選のように選挙での圧勝が確実となるであろう。そういう意味でこれは戦後レジーム脱却の大チャンスだ。日本を正しい常識の通じる国にするためにも戦争を起こすのは大変意義のあることなのである。
ラベル:大東亜戦争
posted by 愛国 at 00:00| Comment(6) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする