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2016年08月23日

リオの選手たちは靖国の英霊に感謝せよ





 リオデジャネイロオリンピックが終わった。日本選手団は過去最高の41個のメダルを獲得した。次は東京だからこの倍は取ってもらいたいと思う。それにしても楽しい期間であった。日本人として誇りに思う期間であったことは言うまでもないだろう。パラリンピックもあるが愛国者として当然無視をするので関係ない。だからこれでお祭りも終わり。今日からはまた日常が始まるのだ。

 さて、大活躍した選手団だが感謝の心を忘れてはいけない。自分だけの力で勝てたわけではないからだ。日本政府に感謝をするのはもちろんだが、靖国の英霊にはもっと感謝をする義務がある。靖国の英霊が勝たせたからである。靖国神社は大東亜戦争で戦い戦死した英霊たちを祀る神聖な神社。勝負事については靖国神社に参拝するのが当然だからだ。

 東京オリンピックに向けてメダルを取るには選手自身の力が必要なのは言うまでもないだろう。もしもメダル有望選手が靖国参拝を怠ってメダルを逃すようなことがあれば当然の天罰として扱われることだろう。リオデジャネイロならば地理的な理由で靖国参拝を怠ってもいいわけが付くが、東京ならばそんな理由を言うこと自体が不敬だからだ。
posted by 愛国 at 00:00| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする