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2016年09月04日

台風10号の被害は野党の責任である





 観測史上初めて東北に上陸し、北海道とともに大きな被害を与えた台風10号。死者は16人を数え、1月のスキーバス事故を上回った。このままでは相模原の大量殺人にも並んでしまうだろう。私も北海道旅行の最中のことで大変苦労させられた。これもすべて野党の責任である。

 なぜ野党の責任になるか?もちろん自民党支持者の私が、旅行を台無しにされた恨みを野党に責任転嫁するわけではない。ちゃんと論理的な理由である。それは被害にあった場所を考えればおのずとわかる。岩手と北海道だ、そして両方とも野党が強い土地である。北海道は野党の議席がたくさんあるし、岩手はあの小沢一郎の地元である。そうなれば野党に天が怒ってこのような災害を起こしたことを想像に難くない。

 おりしも民進党の代表選が行われるところである。愛国者たちは民進党に対して今回の災害の責任をどうとるのかを徹底的に追求していくべきであろう。もちろんどんな理不尽なクレームをしてもかまわないと思う(殺害等の犯罪予告はさすがに駄目であるが)。何故ならば民進党は反日政党だから法律に違反しなければ何をしても許されるのだ。

 災害は防げないが、それに追随する悲劇はなくすことができる。それには安定した愛国的な政治が何よりも必要だ。愛国心があれば災害も小さくできるのである。それは民主党(当時)政権下での東日本大震災を見れば明らかであろう。
posted by 愛国 at 00:00| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする