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2016年09月07日

いつ国籍の放棄をしても関係ない。外国にルーツがある時点でダメなのだ。





 民進党の代表選に立候補している蓮舫に二重国籍疑惑が起こった。日本国籍のほかに台湾国籍も持っているという。蓮舫は台湾籍を放棄する手続きをするという姑息なパフォーマンスをしたが、そんなことで許されるはずがないのは当然だろう。なぜならば日本の政治家に一番必要なのは日本人の祖先を持つという「血統」だからだ。

 考えてみてほしい。もしも日本で二重国籍を認めたらどうなるか?日本は乗っ取られるのだ。「中国政府が13億人超の人口のうち数千万人を中国籍を残したまま日本に帰化させて日本をいとも簡単に乗っ取ることができる」という専門家の研究もある。これは決して荒唐無稽な出来事ではないのだ。したがって日本にルーツを持たないものは政治家としての資格がないと言えるのだ。

 なぜ日本は立派な国なのか?それは他国の汚れた血を受け入れないように心掛けてきたからだ。とくに最強クラスの汚染度を誇る特定アジアの血は何よりも穢れたものとみなしてきたからこそ日本が立派になったのである。それは高畑裕太をはじめ凶悪犯罪者のほとんどが在日であることからも容易にわかるだろう。

 そんなわけで蓮舫は政治家として失格である。日本の政治家ならば少なくとも3世代にわたって日本人であることが一番重要である。血が汚れていたならばどれだけ有能であっても政治家としては失格なのだ。もっとも蓮舫の代表就任は素晴らしいことであると言える。もしも蓮舫が代表になったときは民進党は外国侵略を公式に認めた反日政党としてのレッテルを張って攻撃できるからだ。だからこそ蓮舫には頑張ってほしいものである。
タグ:蓮舫
posted by 愛国 at 00:00| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする