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2016年09月11日

祝!加藤紘一死去!





 元自民党幹事長の加藤紘一が死去した。これは大変喜ばしいことである。何故ならば親中だからだ。なにせ日中友好協会会長だったのだから。中国に好意的な人物は日本にとって百害あって一利なし。したがって一刻も早く死ぬことが国益なのである。いうなれば相模原で起きた殺害事件の被害者と同じ存在だったのだ。

 そんな加藤が出世できたこと自体当時の自民党は結構反日だったのだ。しかし安倍首相がそんな歪んだ自民党の体質を一気に変えてくれて今の自民党愛国政権が誕生したのである。その過程で安倍首相は一度首相の座から降りたが、本当に安倍首相の頑張りには日本国民は足を向けて眠れないだろう。(ちなみに当時の自民党反日要素は民進党に受け継がれている。)

 また加藤は防衛庁長官(現防衛大臣)も務めていた。間違いなく最低クラスの長官であろう。現在の稲田朋美防衛相とは大違いである。そんな稲田大臣は加藤紘一に正義の鉄槌を下したことがある。加藤紘一邸が放火された際に毅然と大笑いして放火事件を喜んだことがあった。なぜならば放火の原因は加藤が靖国参拝を非難したからである。それゆえに稲田氏の愛国心がそうさせたのだ。身内に対しても容赦せず毅然とできる稲田氏にこそが防衛相にふさわしいのである。

 ちなみに加藤の元娘婿はあの宮崎謙介である。今となってはあまりにもお似合いのコンビであろう。宮崎というゲスの極みを夫に選ぶ加藤の三女・加藤鮎子は相当男を見る目がなかったということだ。これも親の教育のせいであろう。そんな売国奴には祝福の祝杯をあげよう。
posted by 愛国 at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする