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2016年09月12日

フィリピンのドゥテルテ大統領はやはり立派な人物だった。





 国内の治安のために薬物犯罪の撲滅を目指すフィリピンのドゥテルテ大統領。その姿は実に頼もしく、日本でもこういう毅然とした対応をとることが求められているだろう。少なくとも愛国保守を掲げる人ならば確実に同調するはずだ。だが国際社会にはその動きに反する意見も多い。だが正しいのはどう考えてもドゥテルテ大統領の方である。

 何故ならば国連がフィリピンのやり方に異を唱えてきたからである。実はアメリカも異を唱えてきたのだが、それだけではそこまで正しいかどうかはわからない。しかしト ッ プ が 韓 国 人 で あ る 国連ならば自動的に間違っていることが愛国的理論から導かれるので必然的にフィリピンが正しいと論理的に解明できるのだ。

 ちなみにドゥテルテ大統領は国連事務総長に「あいつもばか野郎」と罵った。実に正しい対応だ。この一件をもってしても日本とは立派に付き合えるというのがよくわかるだろう。日本とフィリピンは今こそかつてない友好関係を築いて特定アジアとの対峙をして世界を正しい方向に導くべきだろう。特定アジアこそ諸悪の根源。あのISも特定アジア起源といわれている。それを日比で封じ込めるのである。

 ドゥテルテ大統領は任期を長く勤めれば確実に世界の称賛を得ることができる。だからこそ日本・台湾・フィリピンの親日トライアングルをアジアに築き、世界的に日本が素晴らしい国であることを知らしめようではないが。
posted by 愛国 at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする